| 楽曲・タイトル |
アーティスト |
歌詞・歌い出し |
|
Magic
|
國府田マリ子
|
笑顔抱いて 踏み出せば 夢はもっと近くなる どんな願いも
|
|
START(遊☆戯☆王 5D's ED)
|
中河内雅貴
|
何を掴めるのか? 何が出来るのか? 踏み出す僕らで見つける きっと
|
|
Dancing follow me
|
中河内雅貴
|
始めようぜLet's move 足を踏み鳴らして 立ち上がれよWake up
|
|
明日へのキズナ(戦場のヴァルキュリア OP)
|
HIMEKA
|
輝く星たち 永遠を照らしてよ 不確かな世界 その全て許すように
|
|
Thank you
|
中河内雅貴
|
nanana… 誰かのせいにしては 放り投げた台詞が ぐるぐるとこぼれてる 僕の胸の宇宙へと
|
|
The way to paradise
|
関俊彦,保志総一朗,平田広明
|
Won't you join us? 知ってるかい?
|
|
黄金の光
|
衛宮士郎(杉山紀彰)
|
指からこぼれ落ちた輝きの中 今も 闘志を秘めた眼差し鮮やかに映る 風の向こうの答えを怖れることもなく 見つめ続けた気高さ
|
|
Freedom
|
関俊彦,保志総一朗,平田広明
|
空を飛ぶ鳥の群れが 自由だなんて 人間の身勝手すぎる話 思うままその翼で行けるとしても
|
|
遥かな空(彩雲国物語 キャラクターソング)
|
桑島法子
|
遠い目に見た夢を叶えるたびに 歓びが明日へつながる 風を描く 木漏れ日の中に揺れた気がした
|
|
僕がいる
|
中河内雅貴
|
言い訳と一緒に落としてた 僕の半端な勇気は 願い掛けたいつかの星さえ 遠く隠してたよね
|
|
真実の扉(ガンパレード・マーチ~新たなる行軍歌~ OP)
|
石田燿子
|
瞳閉じて流れる季節を想えば いつか見ていた夢が 駆け抜ける 風が頬を撫でてる なつかしい優しさで
|
|
The clouds break.
|
関俊彦
|
何処までも続いてた 遠い日の青い空 のばした指をかすめて 風に砕かれ こぼれて行く
|
|
bad friends
|
関俊彦,平田広明
|
bad friends 安らぎなど ずっといらないから you
|
|
florescence
|
藤原美穂
|
時のない黄昏れ空 草の波 流れる雲 いくつもの景色 せつなく漂い
|
|
星神 離珠でし(伝心 まもって守護月天!)
|
川澄綾子
|
空を飛べる大きな翼は ないでしが これでも立派に シャオしゃまに仕える
|
|
Daydream
|
中河内雅貴
|
空回りして弾け飛んだ 科白が胸に噛みついた夜 Bad feeling!
|
|
wing area
|
保志総一朗
|
心の中でいつも叫び続けていた 呼べる名前なんて持たないまンまで どれだけ手を伸ばしても届かないモノは 何も知らなければ 欲しくはないのに
|
|
Go to the West
|
関俊彦,保志総一朗,平田広明
|
嘘と愛とを混ぜ合わせたなら 一つの真実に変わる 世界を回しているのは運命じゃない 目を覚ませ
|
|
GAME
|
関俊彦
|
純粋でみだらな欲望 むき出しのままの野望 本音を吐いたら愛情 叶うならば最高 one
|
|
歩き出せ
|
中河内雅貴
|
ありふれた言葉で 飾られた現実 嘘でゆがむ都会で 人込みを掻き分け
|
|
ending
|
GARDEN
|
例え世界の果て 何も無く 朝も夜も来ない場所としても それでも行くんだろ
|
|
brave soul
|
草尾毅
|
稲妻が光る 闇と光 ぶつけ合う真実 嘘も見栄もない 硬い意志が
|
|
stiff breeze
|
草尾毅
|
たった一つの夢だけ 追いかけ求めた 例え過ちだと知っていても たった一つの温もり 守れるものなら
|
|
TREASURE
|
関俊彦,保志総一朗
|
寄せ集めガラクタを抱え込み 大切なふりしてる 価値なんて結局は 失って初めて 解るのかも
|
|
infinity
|
保志総一朗
|
太陽にいつも憧れ 空を見上げ過ごした 広い世界に隠れてる秘密 知りもしないで
|
|
blow winds
|
関俊彦,平田広明,保志総一朗
|
いつかこんな道を見たようで 遠いどこかの記憶でも 月が空には白く輝き 長い影を落した
|
|
Paradiso
|
中河内雅貴
|
白けた物語なら 心まで枯れそう 大切に隠している 薔薇の名は孤独さ
|
|
約束
|
Lia
|
舞い散る花が雪へと変わり 終わりのない夢に迷う 永遠と言う孤独の中で 漕いでいたペダルは重くて
|
|
瞬時の渦
|
ライダー(浅川悠)
|
たとえこの手 汚れようとも ただ一つの確かな光は白いまま 切り裂いては深くなる闇に
|
|
言えたらいいのに…
|
Ciel
|
あなたといた季節が 遠く流れてゆく サヨナラだけは上手に言えなくて 発車のベルに押され 途切れた言葉たちが
|