潮風のFreedom 歌詞 杉山清貴 ふりがな付

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よみ:しおかぜのFreedom

潮風のFreedom 歌詞

杉山清貴

1993.6.25 リリース
作詞
亜蘭知子
作曲
杉山清貴
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みがいたルーフ・トップに
照てり返かえすMorning lights

ガレージに眠ねむらせていた
傷きずだらけのサーフボードにKissして
きらめく波なみ つかまえに行いく

潮風しおかぜのFreedom
忘わすれかけていた
僕ぼくの中なかの少年しょうねんたち
夏色なついろのWeekend
まだ眠ねむい君きみを
Bedに残のこし
あの頃ころを思おもい出だすよ

ざわめくシュロを追おい越こし
口くちずさむ70's

都会とかいじゃ言いい忘わすれてた 愛あいの言葉ことば
今いまは照てれずに言いえるよ
何故なぜか 心こころ 洗あらわれて……

潮騒しおさいのFreedom
Beachの仲間なかまが
口笛くちぶえ吹ふき 目めで合図あいずする
ときめきのSurf side
人目ひとめもかまわず
ラブ・シーン演えんじる 恋人こいびとたち
あてられるね……

無意識むいしきに 着飾きかざった服ふくを
強つよい陽ひ差ざしが剥はいでゆくよ

潮風しおかぜのFreedom
忘わすれかけていた
僕ぼくの中なかの少年しょうねんたち
夏色なついろのWeekend
まだ眠ねむい君きみを
Bedに残のこし
あの頃ころを思おもい出だすよ

潮騒しおさいのFreedom
Beachの仲間なかまが
口笛くちぶえ吹ふき 目めで合図あいずする
ときめきのSurf side
人目ひとめもかまわず
ラブ・シーン演えんじる 恋人こいびとたち
あてられるね……

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曲名:潮風のFreedom 歌手:杉山清貴