夏の光 ~永遠の少年たちへ~ 歌詞 杉山清貴 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 杉山清貴
  3. 夏の光 ~永遠の少年たちへ~歌詞
よみ:なつのひかり ~えいえんのしょうねんたちへ~

夏の光 ~永遠の少年たちへ~ 歌詞

杉山清貴

2011.4.6 リリース
作詞
青木久美子
作曲
林哲司
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
Ceruleanせるりあん blue 空そらと海うみが
みつめあう 青あおい世界せかい
サングラスに映うつる 景色けしきが夏なつを まぶしくさせる
Inside proof わかってたさ
他愛たわいない やりとりでも
時ときの壁かべを超こえて 少年しょうねんたちが ここに居いること。

ハメをはずして 何度なんども傷きずついた
花火はなびみたいな夏なつを 忘わすれないでいる
「社会しゃかいに出でても 大人おとなにはならない!」
そんなあいつが1番ばん 大人おとなだったよな

風かぜと波なみがあれば 満みたされていた
羽根はねの生はえたボードで 羽はばたけたから

Ceruleanせるりあん blue 恋こいと夢ゆめが
惹ひかれあう 青あおい場所ばしょで
Tシャツてぃーしゃつに指ゆびで 翼つばさを書かいた あのこからのsign
Inside proof わかってたさ
つまらない 意地いじを張はって
スキだとも告つげず 別わかれたあのこ どうしてるのかな!?

言葉ことばじゃなくて 伝つたわることもある
失なくしたものがあるから 人ひとは豊ゆたかなんだ

時ときを経へてもずっと 変かわらずにいる
「夏なつの光ひかり」胸むねで 生いきているから

Ceruleanせるりあん blue 空そらと海うみが
みつめあう 青あおい世界せかい
サングラスに映うつる 景色けしきが夏なつを まぶしくさせる
Inside proof わかってたさ
他愛たわいない やりとりでも
時ときの壁かべを超こえて 少年しょうねんたちが ここに居いること。

夏の光 ~永遠の少年たちへ~ / 杉山清貴 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:夏の光 ~永遠の少年たちへ~ 歌手:杉山清貴