DOLL'S HOUSE 歌詞 BY-SEXUAL ふりがな付

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よみ:DOLL'S HOUSE

DOLL'S HOUSE 歌詞

BY-SEXUAL

1992.11.20 リリース
作詞
SHO
作曲
Ryo
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Moon Light 照てらす部屋へやの中なかでいつも
真夜中まよなか0時じ待まちきれず 静しずかな時ときに

目覚めざまし時計どけいは歩あるきはじめて まわりの奴やつを
起おこしまわって 今日きょうもParty
僕ぼくは寝ねたふり そっと見みている

ほこりだらけ ボロボロのBear Dollは
忘わすれ去さられて腹はらが立たち 箱はこから飛とび出だす

いつも砂嵐すなあらしの顔かおのまま眠ねむられてしまう
電源でんげん消けせと怒鳴どなりそうになる
TVマンの気持きもちは

どこまで続つづくの こんな事ことが
愛想あいそをつかしそうになる事ことわかってよ

そう 何なにもかもにHeartあること
わからず 乱暴らんぼうに使つかわれて
全すべてのものが 感かんじる事こと出来できるから
いつでもやさしくしてほしいだけさ

寝静ねしずまってる頃ころを狙ねらい 今日きょうも
いたずら好ずきが騒さわぎ 耳みみを澄すまして

聴きいてると それはいつも僕ぼくの事こと 話題わだいそればかり
もううんざりだと話はなし合あってる
それで朝あさまで盛もり上あがり

どこまで続つづくの こんな事ことが
嫌きらわれてた事ことさえ知しらずに過すごしてた

そう 何なにもかもにHeartあること
わからず 気安きやすく物もの捨すてて
全すべてのものが 感かんじる事こと出来できるから
いつからか まわりに嫌きらわれて

見みつめられていた この部屋へやの中なかで
いつも冷つめたく口くちを閉とざしていた

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曲名:DOLL'S HOUSE 歌手:BY-SEXUAL