NEVER END 歌詞 杉山清貴 ふりがな付

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よみ:NEVER END

NEVER END 歌詞

杉山清貴

2006.12.21 リリース
作詞
杉山清貴
作曲
杉山清貴
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海うみからの風かぜが強つよくなってきたよ
もうそろそろ車くるままで戻もどろう
気きがつけば少すこし肌寒はださむい季節きせつさ
日ひが暮くれてゆく時間じかんも早はやいね
明日あしたの朝あさには波なみも上あがるだろう
そして賑にぎやかな夏なつも終おわるよ

君きみと二人ふたり海沿うみぞいのこの道みち 夕日ゆうひを見みた数かずだけ走はしった
青あおく広ひろいこの景色けしきがあれば 同おなじ夢ゆめの中なかで生いきてゆける
NEVER END

変かわり続つづけてく時ときのうねりの中なか
揺ゆられながら変かわってく…だけど
いつもここに来きて次つぎの季節きせつを待まつ
これだけは変かわる事ことはないだろう
夏なつの残のこり香がが消きえ去さる頃ころには
落おち着ついた風かぜが吹ふいてくるのさ

遠とおく沖おきがかすかに色いろめいた 朝日あさひ昇のぼる空そらをながめてる
青あおく広ひろくこの星ほしに生うまれて 出会であえた偶然ぐうぜんに心こころ揺ゆれる
NEVER END

嫌いやなニュースと 自由じゆうじゃない自由じゆうと
向むかい合あってるそんな時じ代だいをゆっくり歩あるく

君きみと二人ふたり海沿うみぞいのこの道みち 夕日ゆうひを見みた数かずだけ走はしった
遠とおく沖おきがかすかに色いろめいた 朝日あさひ昇のぼる空そらをながめてる

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曲名:NEVER END 歌手:杉山清貴