いちご水みずを入いれた 透明とうめいなビン
それを突つき抜ぬけた光ひかりが 真まっ白しろな壁かべに薄うすいピンクの影かげを映うつしだし
君きみはそっと手てを伸のばして それに触さわろうとしている
とても自然しぜんなことさ
さみしそうに流ながれる雲くも 何なにも聴きこえない
指先ゆびさきを見みる
さよならが知しってるのさ
何なにが一番いちばん綺麗きれいな世界せかい
目めに映うつるものすべて 切せつなくなるほど
純粋じゅんすいなものばかり
消きえてくれないか 今いますぐ
僕ぼくの目めの前まえから 今いますぐ
死しぬほどお前まえを愛あいしているから
僕ぼくは自由じゆうで君きみを見みつけた
そして あまりにも光ひかりが欲ほしいだけ
消きえてくれないか 今いますぐ
僕ぼくの目めの前まえから 今いますぐ
死しぬほどお前まえを愛あいしているから
いちご水みずを入いれた 透明とうめいなビン
それを突つき抜ぬけた光ひかりが 真まっ白しろな壁かべに薄うすいピンクの影かげを映うつしだし
君きみはそっと手てを伸のばして それに触さわろうとしている
とても自然しぜんなことさ
いちごichigo水mizuをwo入iれたreta 透明toumeiなnaビンbin
それをsorewo突tsuきki抜nuけたketa光hikariがga 真maっxtu白shiroなna壁kabeにni薄usuいiピンクpinkuのno影kageをwo映utsuしだしshidashi
君kimiはそっとhasotto手teをwo伸noばしてbashite それにsoreni触sawaろうとしているroutoshiteiru
とてもtotemo自然shizenなことさnakotosa
さみしそうにsamishisouni流nagaれるreru雲kumo 何naniもmo聴kiこえないkoenai
指先yubisakiをwo見miるru
さよならがsayonaraga知shiってるのさtterunosa
何naniがga一番ichiban綺麗kireiなna世界sekai
目meにni映utsuるものすべてrumonosubete 切setsuなくなるほどnakunaruhodo
純粋junsuiなものばかりnamonobakari
消kiえてくれないかetekurenaika 今imaすぐsugu
僕bokuのno目meのno前maeからkara 今imaすぐsugu
死shiぬほどおnuhodoo前maeをwo愛aiしているからshiteirukara
僕bokuはha自由jiyuuでde君kimiをwo見miつけたtsuketa
そしてsoshite あまりにもamarinimo光hikariがga欲hoしいだけshiidake
消kiえてくれないかetekurenaika 今imaすぐsugu
僕bokuのno目meのno前maeからkara 今imaすぐsugu
死shiぬほどおnuhodoo前maeをwo愛aiしているからshiteirukara
いちごichigo水mizuをwo入iれたreta 透明toumeiなnaビンbin
それをsorewo突tsuきki抜nuけたketa光hikariがga 真maっxtu白shiroなna壁kabeにni薄usuいiピンクpinkuのno影kageをwo映utsuしだしshidashi
君kimiはそっとhasotto手teをwo伸noばしてbashite それにsoreni触sawaろうとしているroutoshiteiru
とてもtotemo自然shizenなことさnakotosa