太陽が真上に来るとき 歌詞 吉永小百合 ふりがな付

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よみ:たいようがまうえにくるとき

太陽が真上に来るとき 歌詞

吉永小百合

2011.11.23 リリース
作詞
千野皓司
作曲
黛敏郎
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太陽たいようが真上まうえに来くるとき
小ちいさなつぼみが ほころびる
大おおきく息いきを弾はずませて
夢ゆめを見みるなら すてきな夢ゆめを
泥どろにまみれて 傷きずついて
青春せいしゅんの夢ゆめが ちぎれても
消けしてはいけない 希望きぼうの灯あかり
きっときっときっと すばらしい朝あさが来くるんだから

太陽たいようが真上まうえに来くるとき
みんなで咲さかそう 幸しあわせの花はな
口笛くちぶえ吹ふいて 手てをひろげ
夢ゆめを見みるなら 美うつくしい夢ゆめを
さびしくなって 泣なきたくて
青春せいしゅんの夢ゆめがかすんでも
捨すててはいけない あこがれの心こころ
きっときっときっと すばらしい朝あさが来くるんだから

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曲名:太陽が真上に来るとき 歌手:吉永小百合