sky 歌詞 as ふりがな付

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よみ:sky

sky 歌詞

as

2006.4.19 リリース
作詞
As
作曲
市川善康
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ふりがな
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駆かけ出だして見上みあげていたヒコウキ雲ぐも
手てを伸のばせば届とどくんだと思おもってた
もう一度いちど浮うかべてみよう
あの夏なつの心こころに映うつしてた青あおい空そら

まだ覚おぼえているかな
いつもの帰かえり道みち
輝かがやく未来みらいだけが溢あふれてた
まっすぐな君きみの瞳ひとみは遠とおく眩まぶし過すぎて
見みつめてるのも
照てれちゃう位くらいだったよ

徐々じょじょに見みえ隠かくれする現実げんじつの世界せかい
まだ握にぎり絞しめているんでしょ?
小ちいさな夢ゆめのカケラ

新あたらしく生うまれてくる感情かんじょうに
戸惑とまどってしまうことも増ふえるけど
いくつもの君きみを重かさねあえば
ほら、七色なないろのキレイな虹にじになる

認みとめたくないような
コンプレックスでも
見方みかたにつけてしまえば
悪わるくはないね

誰だれかと比較ひかくをして
ミジメになるより
ライバルは鏡かがみの中なか
ありのままの君きみでいいさ

飛とび立たとうとする足あしは震ふるえてて
目めを閉とじてしまうことも
あるけれど
信しんじることは何なにより
強つよいチカラ
君きみのその胸むねにもきっとある

諦あきらめないで
いつの日ひも目めの前まえに
誰だれでもなくて、
君きみだけのため明日あしたがある

駆かけ出だして見上みあげていたヒコウキ雲ぐも
手てを伸のばせば届とどくんだと思おもってた
もう一度いちど浮うかべてみよう
あの夏なつの心こころに映うつしてた青あおい空そら

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