風の宅配便 歌詞 CURIO ふりがな付

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よみ:かぜのたくはいびん

風の宅配便 歌詞

CURIO

1997.8.21 リリース
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見みてるだけじゃ足たりない
話はなしするきっかけもない
伝つたわらなくちゃ始はじまらない
風かぜよこの気き持もち運はこべ

かさばった身体からだを
部屋べやの隅すみっこにあずけて
いつもの様ように目めを閉とじる
時間じかんの魔法まほうの中なかへ

壁かべに映うつったその影かげは
澄すんだガラスをすり抜ぬけて
君きみのもとへ届とどくだろう
僕ぼくを乗のせて

心こころの思おもい いつもいつも
強つよく願ねがう 高たかく広ひろく深ふかく
どこまでも届とどく
見渡みわたす街まちや空そらがもっと輝かがやいて
花はなと森もりと水みずをふるわせる時とき

息いきもせず走はしる 誰だれよりも速はやく
君きみの肩かたを叩たたく

Uh Woo We Are CURIOって
きらめきのジャズを奏かなでろ みんな
Yeah Yeah このテンション
この愛あいを形かたちにしよう ゲットしようぜ
今いまから君きみに逢あいに行いくのさ
突然とつぜんのアポなしアタック Yeah!!

心こころの思おもい いつもいつも
強つよく願ねがう 高たかく広ひろく深ふかく
どこまでも届とどく
見渡みわたす街まちや空そらがもっと輝かがやいて
花はなと森もりと水みずをふるわせる時とき

La La La La La……

小ちいさな勇気ゆうきと大おおきなこの愛あいで
君きみを包つつみ込こむ 連つれ去さってゆく
息いきもせず走はしる 誰だれよりも速はやく
君きみの肩かたを叩たたく

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曲名:風の宅配便 歌手:CURIO