生命の樹 歌詞 石田燿子 ふりがな付

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よみ:せいめいのき

生命の樹 歌詞

石田燿子

2012.12.26 リリース
作詞
石田燿子
作曲
安瀬聖
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どんなに毎日まいにちを がんばって生いきてても
誰だれかのコトバに傷きずついた日ひもある

そんなとき 空そらを見上みあげたら
新あたらしい風かぜが吹ふいて 気分きぶん上々じょうじょう
走はしり出だしたこの想おもい 羽はばたいて

高たかく伸のばしたその手ての中なかに
あふれるほど太陽たいようのヒカリが降ふり注そそぐよ ほらね
「負まけないで!」って
今いまはまだ小ちいさな蕾つぼみの樹きの下したで
強つよく誓ちかったあの日ひ

本当ほんとうに大切たいせつなものは近ちかくにあるよ
君きみと一緒いっしょなら 加速かそくする冒険ぼうけん

またひとつ 旅たびが終おわるとき
新あたらしく積つみ上あげては 強つよくなる
深ふかい絆きずな 次元じげんをこえてゆくよ

大おおきく揺ゆれる 生命いのちの樹きは
たくさんの願ねがいの実みをつけて今日きょうもここにいるよ
「いつでもおいで」
なにがあってもきっと希望きぼうは忘わすれない
強つよく感かんじたあの日ひ

高たかく伸のばしたその手ての中なかに
あふれるほど太陽たいようのヒカリが降ふり注そそぐよ ほらね

大おおきく揺ゆれる 生命いのちの樹きは
たくさんの願ねがいの実みをつけて今日きょうもここにいるよ
「いつでもおいで」
なにがあってもきっと希望きぼうは忘わすれない
強つよく感かんじたあの日ひ

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曲名:生命の樹 歌手:石田燿子