女のゆめ 歌詞 宮史郎とぴんからトリオ ふりがな付

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よみ:おんなのゆめ

女のゆめ 歌詞

宮史郎とぴんからトリオ

1995.11.21 リリース
作詞
並木ひろし
作曲
並木ひろし
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ひとりで生いきてる 女おんなでも
小ちいさな傷きずあと なおしてほしい
たとえ知しらない おひとでも
真心まごころこめて くれたなら
私わたしはすべてを かけたいの…

ためいきついてる 女おんなでも
つかれて飲のんでる お酒さけじゃないワ
ひとり昔むかしを ふりかえり
帰かえらぬ人ひとを 想おもい出だす
私わたしも夢ゆめみた 頃ころがある…

つめたい女おんなと 言いわれても
最後さいごの言葉ことばは 言いえないものヨ
涙なみだこらえる つらさより
愛あいすることの きびしさを
私わたしは教おしえて ほしかった…


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曲名:女のゆめ 歌手:宮史郎とぴんからトリオ