ふわりずむ 歌詞 宮尾美也(桐谷蝶々) ふりがな付

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ふわりずむ 歌詞

ふわりずむ 歌詞

宮尾美也(桐谷蝶々)

2018.1.10 リリース
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ふわふわ流ながれる雲くも
木こ漏もれ陽びの下した 空そらを見みてた

形かたちを変かえて進すすんでく
なんだか私わたしみたい

突然とつぜんの風かぜに 揺ゆれる気持きもち でも
前まえだけ見みつめて 進すすむと決きめたから

知しらないセカイで 見みつけた小ちいさな蕾つぼみ
私わたしの音色ねいろで 呼よんでみて咲さかせたい
ひらひらと蝶ちょうになって 夢ゆめと舞まう優やさしい景色けしき
ずっと大切たいせつだから 先さきへ行いこう

さらさら言ことの葉はの調しらべ
今いま 詩こえになる

ドラマティックよりも 日常にちじょうの奏かなで
小ちいさな幸しあわせ たくさん響ひびかせたい

初恋はつこいみたいな 煌きらめきに迷まよい込こんで
色いろづく羽根はねは 柔やわらかな時間ときをゆく
奏かなで合あった記憶きおくは 未来みらいを紡つむぐ道みちしるべ
きっと素敵すてきな笑顔えがおに会あえるね

涙なみだが止とまらない 雨あめのち雨あめかも…
そんな時ときは心こころの傘かさを広ひろげよう
思おもいっきり!!

雲くもの切きれ間まから 降ふり注そそがれた光ひかりに
新あたらしい風かぜ 微笑ほほえむように煌きらめく
ひらひらと蝶ちょうになって 夢ゆめへと舞まう優やさしい景色けしき
ずっと大切たいせつだから 先さきへ行いこう
ふわりずむ 私わたしらしく♪

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曲名:ふわりずむ 歌手:宮尾美也(桐谷蝶々)