怪奇小説 歌詞 エイハブ feat. 可不 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. エイハブ feat. 可不
  3. 怪奇小説歌詞
よみ:かいきしょうせつ

怪奇小説 歌詞

怪奇小説 歌詞

エイハブ feat. 可不

2022.4.24 リリース
作詞
エイハブ
作曲
エイハブ
  • お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
「そうだそうだ、らないならおしえたげるよ。」
ねがいです、たのんでもいないその悪意あくい
ぼくらをげないで!

らないまんまでいんだ。
その行為こういなにる?
あぁかなしくも手出てだ無用むよう
およばないことばっか。

想像そうぞうこばんだ。
その対価たいかはどこにある?
ほら、無理むりせずに、着実ちゃくじつに。
ただなにかがつかえている。

ったんだ、れたれたのうれいで
このことぜん部分ぶわかったになって。
うしぐらすさこころのまま、
この悪意あくい散蒔ばらまくよ。

からないもんはそのまんまいとこうぜ。気付きづくってつらことだしさ。」
どうどう、どうどう。
「さあ、怪怪かいかい奇奇きき上等じょうとう
どっちみちぼくらは畜生道ちくしょうどう。」
そんなつよがりの限界げんかい気付きづいたとき
ることの価値かちる。

人生じんせい悲劇ひげきか?人生じんせい喜劇きげきか?
そんなことからないまま、ここまできてきた。
かんがえてしまうわ、「これまで全部ぜんぶ間違まちがい?」とか。
ほら、気付きづくって残酷ざんこくだ。

こわいならそうえばい。
わることこわいのはみんながそうさ。
否定ひていされたくないと、ことをやめないで。
からないのなら、おしえようか?

らなければ、いまなにかったのか?
からないほどところにいた。
茫々ぼうぼう茫々ぼうぼう
「さあ、怪怪かいかい奇奇きき上等じょうとう
どっちみちぼくらは畜生道ちくしょうどう。」
これはつよがりとべつのものだ。
悲劇ひげき喜劇きげきか、こたえをしていた。
すべてまだ間違まちがいではいと
づいたとき、ることの価値かちる。
それまでのぼくる。

怪奇小説 / エイハブ feat. 可不 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角30文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※誹謗中傷はご遠慮ください。
  • ※ひとつの音楽・歌詞につき1回のみ投稿できます。
  • ※投稿の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:怪奇小説 歌手:エイハブ feat. 可不