Burning Like A Flame 歌詞 龍雅 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 龍雅
  3. Burning Like A Flame歌詞
よみ:Burning Like A Flame

Burning Like A Flame 歌詞

龍雅

2017.2.8 リリース
作詞
MICRO , Bobby Conscious
作曲
藤本和則
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
「「もう会あいたくないよ...」って
「つらい思おもいするから」
何度なんども見みせた涙なみだ

もうアイツのことなんて
忘わすれてしまえよ
何度なんども言いいかけた
Loving You

黙だまって冬ふゆの海うみを見みている君きみを見みている
これ以上いじょう 悲かなしませたくない


It’s Burning Like A Flame
胸むねの中なかで
It’s Burning Like A Flame
消けせない想おもい
側そばにいるよ
このまま 強つよく抱だきしめて
君きみを奪うばい去さりたい
Wow Wow Wow Wow


初はじめて 出逢であったあの頃ころ
互たがいに何なにもわからず We Got Along
大切たいせつにすべきが誰だれかも
大切たいせつにするべきが何なにかも
ただそばにいるだけで Uh
気きづけはしなかった Back In The Days
アイツの話はなしをする度たびに
君きみの笑顔えがおが増ふえてく日々ひび
素直すなおに嬉うれしかったはずなのに
心こころが何処どこか Feel So Lonely
君きみが突然とつぜん 泣ないたあの日ひ
強つよがって顔上かおあげ見みせた笑えみ
愛いとしさが込こみ上あげ I Found Myself
想おもい馳はせる


It’s Burning Like A Flame
胸むねの中なかで
It’s Burning Like A Flame
消けせない想おもい
側そばにいるよ
このまま 強つよく抱だきしめて
君きみを奪うばい去さりたい

過すぎ去さったあの日々ひびに
巻まき戻もどすこと出来できないこの Story
行いく宛あてを失うしなった
彷徨さまよう言葉ことば もう戻もどらない
癒いえやしない悲かなしみも
押おさえてしまったその涙なみだも
この愛あいの炎ほのおで
今いま 燃もやし尽つくせたら


遠回とおまわりもそのすれ違ちがいも
すべて若わかさのせいに出来できたなら
今いまこの瞬間しゅんかんの衝動しょうどうも
さらけ出だし迎むかえに行いくよ
会あいに行いくよ 奪うばいに行いくよ


It’s Burning Like A Flame
胸むねの中なかで
It’s Burning Like A Flame
消けせない想おもい
そばにいるよ
このまま 強つよく抱だきしめて
I Want It All…
It’s Burning Like A Flame
胸むねの中なかで
It’s Burning Like A Flame
消けせない想おもい
そばにいるよ
このまま 強つよく抱だきしめて
君きみを奪うばい去さりたい
Wow Wow Wow Wow

Burning Like A Flame / 龍雅 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:Burning Like A Flame 歌手:龍雅