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大江裕、デビュー後初、野球場歌唱! 師匠サブちゃんの故郷 北海道で熱唱


演歌歌手大江裕が、8月19日、札幌ドームにて行われた「北海道シリーズ 2017 HOKKAIDO be AMBITIOUS」埼玉西武ライオンズ戦で、4万人の観衆を前に、師匠北島三郎の代表曲「まつり」と自身の新曲「檜舞台」の2曲を歌唱した。

大江の野球場での歌唱は、デビュー後初となる。

大江裕 コメント

「感動の一日でございます。
札幌ドームさんで、歌わせて頂くことは、僕にとっては、夢のような気持ちでございます。
北島先生には、俺の故郷で俺の分も歌ってきなさいと言われ、初めは、ワクワクしていたのがドキドキに変わりました。
歌は、新曲:檜舞台と北島先生のまつりを歌わせていただきました。
何万人の皆様の温かい拍手にのせていただきまして、楽しく歌わせて頂きました。
この、感謝を忘れず、檜舞台に、立ちたいと思っております。
来年は、10周年でございます。
その周年が、僕にとっての檜舞台だと、思っております。
開拓者精神を忘れず、歌で、人の心を癒せる歌手になりたいと、思っております。」


北島三郎 からの応援コメント

「私の故郷・北海道でそしていつも応援している、
北海道日本ハムファイターズに大江裕が出演するということで
大変光栄に思っております。
札幌ドームの大観衆はまさに彼にとって檜舞台であります。
私の代表曲「まつり」と共に、ファイターズファンの皆様の前で
しっかりと歌いあげ、チームとファンの皆様との一体感を作り、心から勝利を願っております。」


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