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神戸から始まったバンド・フレデリック 初のアリーナライブ決定!さらに、地元で凱旋ライブ開催を発表!!



フレデリック、初のアリーナライブ決定!

10月18日にミニアルバム「TOGENKYO」のリリースを控えたフレデリックが、先程行われたLINE LIVE「TOGENKYOリリース直前スペシャル“フレデリック4YOU”」にて、初のアリーナ公演の開催を発表した。
2018年4月30日(月・祝)に、フレデリックの始まりの地、神戸にある「ワールド記念ホール」にて凱旋ライブが行われる。



フレデリックのメンバー3人は兵庫出身で、バンドを結成した当初は神戸を中心に活動しており、神戸の個性にあふれた文化と独自の音楽性に憧れ、デビュー当時より初のアリーナは「神戸ワールド」だと掲げ目標にしてきた大切な場所だ。そんな大切な場所でのライブを決断できたのも、「TOGENKYO」という曲ができたからだとメンバーは語る。

また、ワールド記念ホールは過去にLady GaGaやOasisなどの海外アーティストの他、国内でもMr.ChildrenやB’zなど錚々たるアーティストがライブを行ったステージで、 全国ツアーが軒並みソールドアウトしているフレデリックも歴史あるその場所に名前を刻むことになる。
ワールド記念ホールのチケットの最速先行は、10月18日にリリースされるミニアルバム「TOGENKYO」購入者を対象に実施。予約情報や申し込みにあたって必要なシリアルナンバーを記載したチラシがCDに封入される。

「FREDERHYTHM ARENA 2018 〜KOKYOのTOGENKYO〜」
特設サイトURL:http://frederic-official.com/feature/arena2018

三原健司 コメント

ワールド記念ホールをフレデリックの初のアリーナ公演の会場として選んだのは、フレデリックが『神戸から始まったバンド』だからです。
全ての始まりの地が神戸にあります。
この先のフレデリックにとって、大きな一歩を踏み出す場所が神戸であることに意味があるんです。
全ての『はじまり』を一緒に作りましょう。

フレデリックは、2009年6月、兵庫県神戸市にて結成した、三原健司(ボーカル&ギター)、三原康司(ベース&ボーカル)、赤頭隆児(ギター)、高橋武(ドラムス)の4人からなる日本のロックバンドである。2014年9月、A-Sketchよりミニアルバム「oddloop」をリリースしメジャーデビューを果たすと、2···

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