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愛はズボーン、「どれじんてえぜ」のMV解禁。盟友DENIMSとのツアー日程と約一年半ぶりのワンマン公演発表



愛はズボーン、最新MV公開とツアー情報

愛はズボーンのファーストフルアルバム「どれじんてえぜ」から表題曲「どれじんてえぜ」のMVが公開された。
今回も撮影編集は全てメンバーである金城昌秀(Gt/Vo)が担当している。
金城曰く「今回の作品は”愛はズボーン”というバンドがどういう人間がやっててどういう人達が関わっているかを紹介する”PV”(プロモーションビデオ)のつもりで作りました。」とのこと。
映画のオープニングムービーのような映像はこれからの活動に向けての強い意思表示と物語を喚起させる。

アルバムは11月15日に発売され、そして年明けから開始されるツアー日程も発表された。
つい12月にアルバム発売を発表した盟友DENIMSとのダブルレコ発ツアーに加え、ツアー前半戦を締めくくる大阪公演は約一年半ぶりのワンマン公演となる。
ツアー日程はこれからも追加されるとのことなので続報を待とう。

▼「どれじんてえぜ」MV視聴URL


▼愛はズボーン1stALBUM「どれじんてえぜ」作品説明
1曲目表題曲である「どれじんてえぜ」はサイケなコーラスワークから壮大なイントロのリフが鳴り響いたかと思えばすぐさまベースがうねるラウドなロックに雪崩れ込み、サビでは「僕らの時代!」とシンガロングさせる、今の愛はズを象徴しこれからのアンセムとしてふさわしいパワーポップチューン。
2曲目「ちゅうぶらりん」ではポップに攻め、3 曲目「Z scream !」では愛はズの裏テーマとしての「叫ばない叫び」を愛はズ流ニューウェーブでクールに披露。
4曲目「adult swim-friends岡崎体育-」は心の盟友「岡崎体育」とタッグを組んだトランシーな1 曲。
5曲目「27」(にじゅうなな) はロックキッズなら誰もが想い苦しむ心情を表現すると共にこれからを鼓舞する名曲。
6曲目「もねの絵のよう」はGIMA がエリオット・スミス風宅録質感のロマンチックな弾き語りを披露。
7曲目「空飛ぶピンクのユニコーン」はこれまた愛はズの新機軸なストレートな90 年代風ギターロックサウンド、と思いきや一筋縄ではいかないサイケ感が入り込んでくるあたりあたりが愛はズらしい。
8曲目「MAJIME チャンネル ver.2.0」はライブでも人気ナンバーの再録でよりストロングに。
9曲目「Strawberry Mind」はメンバーが敬愛する大阪が誇るオルタナバンド「LADY FLASH」のカヴァー。
10曲目「デーモンのレモン」は以前弾き語りだったものをバンドアレンジに変えて再録。夏の終わりの香りがする爽快な一曲に。
11曲目「ゆ~らめりか」は限定販売でリリースされたシングルのリード曲で、壮大なエンドロール感を演出、12 曲目「生きてるって感じ」ではあえてのモノラルミックスが郷愁を誘い、大団円を迎える。

<愛はズボーンプロフィール> 2011年7月、金城昌秀(Gt/Vo) 白井達也(Ba) 富永遼右(Dr) 儀間建太(Vo/Gt)の不動の4人で結成。バンド名は「日本人にしか付ける事の出来ない名前」をテーマに命名。語感は英語「I was born」。 2015年2月、初の全国流通盤1st mini ALBUM「IWZBN」をリリース。 2016···

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