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エレファントカシマシ デビュー30周年記念シングル第二弾から、「今を歌え」MV解禁!



エレカシ 一人の男の日常を七三分けの宮本が熱演!自分の“今”を想うMV

新曲「今を歌え」 Music Videoについて

先日公開された「RESTART」も、YouTube急上昇ランキングに登場し、SNSにて話題沸騰となったが、この「今を歌え」のMusic Videoは、「RESTRAT」とは打って変わって、いつものエレファントカシマシの演奏シーン、楽曲の世界を表現したストーリーが詰まっている。その物語の中で、髪型を七三分けにして役作りをした宮本が、一人の男の休日を演じている。ある日曜日の昼下がり。一人で文庫本を持って散歩に出る。ふと眠ってしまった彼が見た夢は、先の見えない悪夢の世界。飛び立とうとしても飛び立てないそんな世界から戻った男は、“今を生きる”と信じて歩みを進める。わたしは何度も生まれ変わり歩いてきた。今、飛びたて/今、輝け/今、戦え/今、羽ばたけ/今を歌えという楽曲のメッセージの空気感が流れている、感動的なMusic Videoとなった。監督は、「RESTART」と同じく、数多くのエレカシ作品を手がけてきたきた丹修一監督。なお、この「今を歌え」のMusic Videoは、11/8発売のシングル「RESTART/今を歌え」の初回限定盤にのみDVDとして収録される。

MV監督:丹修一コメント

妻がいる。子供もいる。家庭がある。そんな男の日曜日、なぜか一人になりたい。一冊の本を持って外に出た。気持ちいい日差しが睡魔を呼ぶ。俺は人生を捉えているのか、それとも囚われているのか、、。先なんて見えない、いつまでかなんてわからない。おっかねえな、、不安だぜ、、。いろんな気持ちが湧いてくる。でも、それら全部ひっくるめて俺の人生なんだな、、、。だから進むよ、俺は。今を生きる。、、といった、詞的な空気が流れている作品です。あと、七三分けが、とても素敵なんです。


今を歌え Music Video


エレファントカシマシは1981年に北区立赤羽台中学校の同級生である宮本浩次(Vo.)、石森敏行(Gt.)、冨永義之(Dr.)を中心として結成され、1986年に高緑成治(Ba.)が加入し現在の編成になった日本の4人組ロックバンド。1986年CBS SONY SDオーディションでの入賞がきっかけとなり1988年3月21日、エピック···

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