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ファン感謝祭「HANDSOME FILM FESTIVAL2017」 主題歌を 辻村有記 が担当!



神木隆之介、吉沢亮らが出演する年末恒例!出演者が歌い継ぐ「Actions Over Words」を発表!

ソロとして精力的に活動している辻村有記から新しいニュースが届いた。
アミューズ若手俳優による年末恒例のファン感謝祭「HANDSOME FILM FESTIVAL2017」の主題歌を辻村有記が担当することが、決まった「HANDSOME FILM FESTIVAL2017」のLINE LIVEにて発表された。

「HANDSOME FILM FESTIVAL2017」は、2005年からスタート。今年で12年目を迎え、これまで歌、ダンス、ミュージカルと俳優にしかできないエンターテインメントを目指してきたが、昨年行われたファン感謝祭では、これまでの「SUPERハンサムLIVE」から「HANDSOME FESTIVAL2016」へとタイトルを変え、【学校】をコンセプトに、新入生も新たに加わり過去最大の25名の出演者、会場もハンサムとしては初めてとなったTOKYO DOME CITY HALL、更に追加公演では、過去最大規模の東京国際フォーラム ホールAで開催するなど延べ15,000人を動員し、まさしく年末の風物詩とも言える恒例のイベントとして進化を遂げた。

今年ももっと新たなチャレンジを行うべく、脚本・構成にはヒット作を多数手がける鈴木おさむ氏、そして日本トップレベルの映像クリエーター7人とコラボレーションし、【 フィルム(映像)】とトーク、ミニライブを融合したイベントスタイルで、新しい〝ハンサム〟のカタチを披露するとのこと。
その中でも重要な役割を担う辻村有記が担当するのは主題歌!タイトルは、「Actions Over Words」。出演者全員が歌い継ぐ、〝ハンサム〟による「HANDSOME FESTIVAL2017」の為の、まさにハンサム流We are the worldと言える楽曲に仕上がっており、関わる全員のこのステージにかける情熱を結束した歌声は感動を呼ぶ。

辻村曰く、今回のレコーディング秘話として彼らの歌声を聴いた時に一人一人の個性が、今までに感じたことのない感動を覚えたと話している。メンバーを代表し神木隆之介は、「初めて聴いた時の第一印象は、今までにない楽曲のジャンルだなと思いました。レコーディングではとても苦労しましたが、誰もがもっと聴きたいと思う歌詞、そして音だと思います。素敵な楽曲を提供して下さった辻村さん、本当にありがとうございます!」とコメント。

今回LINE LIVEで配信された動画はアーカイブとしても視聴可能!ぜひ、チェックしてみてほしい。この主題歌音源の販売などは後日発表される予定。
また、この主題歌を制作した辻村有記は、1月31日(水)に1st EP 『POP』をリリースすることが決定している。この作品の中に、辻村有記としての「Actions Over Words」が収録される。
12月25日(月)~ 12月27日(水)に開催される「HANDSOME FILM FESTIVAL2017」まで、
あと約一ヶ月。ハンサムと辻村有記のニュースで期待が高まるばかりだ。

1988年3月12日生まれ。兵庫県出身。 2016年8月9日、9年間(2007年~2016年)の活動をもって解散した「HaKU」のフロントマン。 解散後すぐさまサウンドクリエーターとして表現したい音楽を模索しながら音源制作をはじめる。 彼のルーツミュージックのひとつ、北欧音楽に触れ自身の音楽制作を···

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