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TUBE春畑道哉、音楽雑誌「Player」初の表紙に登場!アルバム特設サイトもオープン!



超ロングインタビューほか特集記事満載

音楽雑誌「Player」4月号(3/1発売)にてTUBEのギタリスト春畑道哉の初表紙・巻頭特集が決定した。

TUBE 5月からの全国ツアースケジュール発表!

3月6日に発売する春畑のソロアルバム『Continue』に関するロングインタビューにはじまり、デビュー当時からの付き合いであり「シーズン・イン・ザ・サン」でTUBEのブレイクに導いた他、
1stソロアルバム『Drivin'』でも楽曲提供するなど、春畑の音楽人生において大きな影響を与えた織田哲郎とのスペシャル対談や、近年親交の深いStardust Revueのヴォーカル根本要とギタリスト稲葉政裕の三者対談。



さらに新旧のギターコレクションなどなど、全34ページのボリュームで「Continueの美学」と題した特集で春畑に迫る。

「Every day is a new day」配信スタート

さらに、根本要とのコラボ曲「Every day is a new day(feat.根本要【Stardust Revue】)」の配信がスタートし、18:00にはNew Album「Continue」特設サイトがオープン!特設サイトでは、アルバムに参加している。

Stardust Revueのヴォーカル根本要やバイオリニストの宮本笑里からのコメントを公開しており、発売日に向けて続々コンテンツが更新されていく予定。



音楽雑誌「Player」編集長北村和孝氏コメント

「Player」2019年4月号は『春畑道哉 Continueの美学』と題したかなり気合の入った表紙・巻頭特集をお届けします。

近年、Playerは春畑さんの取材のチャンスを多々いただいてきて、昨年より機会を探していた表紙展開が遂に実現です。

日本人ミュージシャンならではの繊細さが活きたアーバンなフュージョンテイストとハードなロックスピリッツが感じられる渾身の新作『Continue』。

ギターのみならずベース、ピアノに至るまでプレイしたオリジナルアルバムをたっぷり語っていただいたロングインタビューは言わずもがなですが、“今の春畑さんのギタープレイや楽曲制作の情熱、そのピュアな音楽愛をよりストレートに誌面に反映させるためにPlayerとして何ができるか?”
と独自企画をみんなで考えました。

そして実現したのは、ガスリー・ゴーヴァンを観に行ったギタリスト仲間ということで『Continue』にも参加しているSTARDUST REVUE根本要さん、そして春畑さんがリスペクトする稲葉政裕さんとの対談。

さらに春畑さんのロングインタビューは『Continue』で見事なドラムプレイを繰り広げたFUZZY CONTROLのSATOKOさんについて語るところから始まるのですが、SATOKOさんにも春畑さんを語っていただきました。

極めつけは、“過去から未来へとContinueしているんだ”っていう意味で、春畑さんをデビュー前から見守ってきた要人とも言える織田哲郎さんとの対談…これもどうしても叶えたかった! いずれも他のメディアとは異なる視点のインタビューや対談が楽しんでいただけます。

もちろん、過去から現在までを捕らえた37本に及ぶギターコレクション解説、これに加えてTOKYO DOME CITY HALLの春畑バンドギアレポなど、楽器誌ならではの記事もボリュームたっぷりにお届けします。 

Y.M.M.Player 編集長 北村和孝

1985年TUBEのギタリストとしてデビュー。1990年以降のほぼ全てのTUBEの作曲を担うメロディメーカー。 1987年よりTUBEと並行してソロ活動を始め、シングル「J'S THEME(Jのテーマ)」がJリーグオフィシャルテーマソングとなり、ギターインストながら約30万枚のセールスを記録。 1993年のJリー···

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