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RADWIMPS『菅田将暉のオールナイトニッポン』生放送に出演決定!「うたかた歌」をラジオ初解禁!

RADWIMPSのアーティスト写真

菅田将暉のオールナイトニッポンに出演決定

8/2(月)ニッポン放送『菅田将暉のオールナイトニッポン』(25:00~27:00生放送)にRADWIMPS野田洋次郎がゲスト出演することが決定した。


8/6(金)に公開になる映画『キネマの神様』(松竹映画100周年記念作品/山田洋次監督)は、日本映画界を代表する山田洋次監督、人気小説家・原田マハさん原作による松竹映画100周年を記念した作品。

ダブル主演を務めるのは、故・志村けんさんの遺志を継ぐ沢田研二さん、菅田将暉さん。

記念すべき作品にふさわしい豪華キャスト陣が集結する中、RADWIMPS野田洋次郎も、菅田将暉さん演じるゴウの盟友テラシン役で出演している。

8/2(月)の番組内では、映画の主題歌である「うたかた歌」(RADWIMPS feat.菅田将暉)もラジオ初解禁する予定(※音源は映画のエンドロール尺)。(※音源は映画のエンドロール尺)

劇中で同じ映画撮影所で働き夢を語り合う盟友であるゴウとテラシンを演じる菅田将暉と野田洋次郎が、RADWIMPS feat.菅田将暉として初タッグを組むことで大きな話題を呼んだこの曲は、切なくも力強く歌い上げるノスタルジックなメロディーが印象的な楽曲。

劇中のゴウとテラシンの役柄と重なり合うような歌詞にも注目だ。

番組内では映画撮影時や楽曲制作時の貴重なエピソードが聴けるかも。放送をお聴き逃しなく。

番組情報

ニッポン放送『菅田将暉のオールナイトニッポン』
8月2日(月)25時~27時 生放送

映画情報

「キネマの神様」

■監督:山田洋次
■脚本:山田洋次 朝原雄三
■原作:原田マハ「キネマの神様」(文春文庫刊)
■出演:沢田研二 菅田将暉
■出演 永野芽郁 野田洋次郎 / 北川景子 寺島しのぶ 小林稔侍 宮本信子 
■主題歌:「うたかた歌」RADWIMPS feat.菅田将暉(Muzinto Records/EMI)
■配給:松竹
■コピーライト:(C)2021「キネマの神様」製作委員会
■公式Twitterはこちら
■公式Instagramはこちら

【STORY】
ギャンブル漬けで借金まみれのゴウ(沢田研二)は妻の淑子(宮本信子)と娘の歩(寺島しのぶ)にも見放されたダメ親父。

そんな彼にも、たった一つだけ愛してやまないものがあった。それは「映画」———。

行きつけの名画座の館主・テラシン(小林稔侍)とゴウは、かつて撮影所で働く仲間だった。

若き日のゴウ(菅田将暉)は助監督として、映写技師のテラシン(野田洋次郎)をはじめ、時代を代表する名監督やスター女優の園子(北川景子)、また撮影所近くの食堂の娘・淑子(永野芽郁)に囲まれながら夢を追い求め、青春を駆け抜けていた。

しかしゴウは初監督作品「キネマの神様」の撮影初日に転落事故で大怪我をし、その作品は幻となってしまう。あれから約50年。あの日の「キネマの神様」の脚本が出てきたことで、ゴウの中で止まっていた夢が再び動き始める。

これは、”映画の神様”を信じ続けた男の人生とともに紡がれる愛と友情、そして家族の物語。

▲映画「キネマの神様」予告編映像

野田洋次郎(vo/gt/pf), 桑原 彰(gt), 武田祐介(ba) (Dr 山口智史は持病の悪化のため活動休止中) 2001年結成、2005年メジャー・デビュー。 メジャーデビュー直後からジャンルという既存の枠組みに捉われない音楽性、恋愛から死生観までを哲学的に、ロマンティックに描いた歌詞で、思春期を···

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