1. 歌詞検索UtaTen
  2. ニュース
  3. 洋楽
  4. ALEXANDRA STAN
  5. アレクサンドラ・スタン、女の欲望が渦巻く“問題作”新曲「I Did It Mama」ミュージックビデオでセクシーレベル限界突破!

アレクサンドラ・スタン、女の欲望が渦巻く“問題作”新曲「I Did It Mama」ミュージックビデオでセクシーレベル限界突破!




現在も根強い人気で配信チャートを賑わす“セクシー・セレブ・シンガー”インナとのWネーム・シングル「ウィ・ワナ feat. ダディー・ヤンキー」がさらなる勢いに乗る“小悪魔ビート・プリンセス”アレクサンドラ・スタンが、新曲「アイ・ディド・イット・ママ」のミュージック・ビデオを公開した。



世界が嫉妬する美貌と歌声を併せ持つ“ポップ・アイコン”と称され、ティーンやセレブ、モデルからも支持される彼女。

待望の最新シングル「アイ・ディド・イット・ママ」では、迷いや悩み葛藤・・・、誰もが経験するであろう障壁、それらを乗り越えたどり着く“本心”と向き合う筋書きのないドラマが繰り広げられており、揺れ動く女心を繊細かつ大胆に表現している。





オリエンタルなムード漂うサウンドとも抜群の相性で、反響も大きい。

ネクスト・ステージへ向け本格的に動き始めたアレクサンドラ・スタン。

今後の動向からより一層目が離せない状況だ。

★アレクサンドラ・スタン「アイ・ディド・イット・ママ」 オフィシャルMV:

このニュースへのレビュー

このニュースへのレビューを書いてみませんか?

このニュースへのレビューを投稿

  • ※レビューは全角500文字以内で入力してください。
  • ※誹謗中傷はご遠慮ください。
  • ※ひとつのニュースに1回のみ投稿できます。
  • ※投稿の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
【配信情報】
アレクサンドラ・スタン「アイ・ディド・イット・ママ」
2015年12月4日~ レコチョク、iTunes他主要サイトにて配信スタート!

アレクサンドラ・スタン&インナ「ウィ・ワナ feat. ダディー・ヤンキー」
レコチョク、iTunes他主要サイトにて配信中!

レコチョク:http://recochoku.jp/artist/2000421744/
iTunes :https://itunes.apple.com/jp/album/we-wanna-feat.-daddy-yankee/id1014338375

◆オフィシャルHP http://jvcmusic.co.jp/alexandrastan/
◆オフィシャルブログPowered by Ameba  http://ameblo.jp/alexandrastan-official/
◆日本版Twitter  http://twitter.com/#!/AlexandraStanJP
◆日本版Facebook  http://www.facebook.com/AlexandraStanJP

【プロフィール】
アレクサンドラ・スタン(Alexandra Stan)は1989年6月10日生まれルーマニア(コンスタンツァ)出身のダンス系シンガー。

“小悪魔ビート・プリンセス”の異名を持つ。

地元の大学で国際交流とルーマニアの法律を専攻して学びながら音楽活動をしている(現在休学中)。

幼少時代から、ルーマニア各地にある様々な音楽祭や音楽コンテストに出演をし、自身の歌唱に磨きをかけた。

2009年発表の1stシングル「ロリポップ(パラム・パム・パム)」でデビューをすると、ルーマニア国内のラジオ局で話題になったことでヒットを記録、注目を浴びるキッカケとなる。

2010年秋にリリースした(全英、全米は2011年)2ndシングル「ミスター・サクソビート~恋の大作戦~」で、彼女の知名度は一気に世界中に広まり、祖国ルーマニアのみならず、イタリア、スロバキア、デンマーク、スイス、ドイツ、オーストリアなど、ヨーロッパを中心に世界各国で1位を記録、全英チャートでも3位と大ヒットし、20ヵ国以上でトップ10入りを果たす。

祖国ルーマニアに至ってはTop100チャートで8週間連続1位をキープというとてつもない記録(ルーマニアのチャート史上初の記録)まで樹立。

さらにYouTubeでの再生回数は驚異的な1億回を超え、2011年最大のモンスター・ヒットへと成長した。その後、3rdシングル「ゲット・バック(ASAP)」をリリース。

前作「ミスター・サクソビート~恋の大作戦~」に続くビデオ・クリップのストーリー展開が話題を呼び彼女の人気を決定づけることに。

また、4thシングル「ワン・ミリオン feat. カールプリット」では初のコラボを実現させ、デビュー・アルバム『サクソビーツ』は大ヒットを記録する。

翌年、2ndアルバムに先駆けて「レモネード」「オール・マイ・ピーポー」「クリシェ~恋の合図はハッシュ・ハッシュ~」を発表するが、トラブルにより所属していた【MAAN Studio】を離れることになり、待望の最新アルバムはお蔵入りとなってしまう。

そして2014年、所属レーベルを変え心機一転、シングル「チェリー・ポップ」「ダンス」「ギヴ・ミー・ユア・エヴリシング」と立て続けに発表。2ndアルバム『アンロックド』がリリースされると、“アレスタ現象”を巻き起こし大きな反響を呼ぶ。

banvox、新曲「Watch Me」…

全日本空手道連盟公式応援ソングに、AA…