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世界的ダンス・アーティストKENTO MORIと一緒に、ザ・ウィークエンドの「キャント・フィール・マイ・フェイス」を踊ろう!



2015年、全米ビルボードのHot 100 Artistsという総合的に活躍したアーティストのチャートにおいて、テイラー・スウィフト、マルーン5、サム・スミスなどを抑えて堂々の1位を飾り、全米シングル・チャートにおいては45週連続Top10入りを果たし、男性ソロアーティストとして最長Top10入りの記録をも樹立。まさに、2015年全米シングル・チャートの顔となったザ・ウィークエンドは、音楽だけでなく、映画やテレビなど各業界で活躍した人々を称える2016 People's Choice Awards音楽部門において最多5部門ノミネートされ、一般投票により見事Favorite R&B Artistを受賞するなど、全世界から大注目を受けている。

現地時間2月15日に開催される第58回グラミー賞では主要部門2部門を含む7部門にノミネート。そのノミネート数はテイラー・スウィフトと並んでおり、間違いなく今年最注目必須なザ・ウィークエンド。

全米3週連続1位を獲得した最新アルバム『ビューティー・ビハインド・ザ・マッドネス』の国内盤は、遂に3月16日(水)発売することとなった。このたび、そのアルバム発売に向けて、世界的ダンス・アーティストであのマイケル・ジャクソンやマドンナが認めたKENTO MORIと一緒にザ・ウィークエンドの日本版ミュージック・ビデオ「キャント・フィール・マイ・フェイス」に参加して一緒に踊ってみたい方をザ・ウィークエンドとKENTO MORIの日本公式ホームページで募集している。

今回のミュージック・ビデオに関して、KENTO MORIは、「間違いなどないので恐れずに楽しんでやってください!僕のはひとつの参考にして頂き自分のグルーヴを入れて最後のポーズも自由にきめてください!」とコメント。

「我こそは!」と思う方はぜひ特設ページでチェック!
http://www.universal-music.co.jp/the-weeknd/news/dance/

▶キャント・フィール・マイ・フェイス


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【リリース情報】
全米通算3週No.1シングル「キャント・フィール・マイ・フェイス」収録!

全米3週連続No.1アルバム『ビューティ・ビハインド・ザ・マッドネス』

2016年3月16日(水)国内盤、発売予定!UICU-9082/初回生産限定スペシャル・プライス盤¥2,200+税

※国内盤のジャケット・デザインは変更となる可能性があります。

輸入盤発売中/デジタル配信中!
iTunes https://itunes.apple.com/jp/album/beauty-behind-the-madness/id1017326322?app=itunes&at=10I3L

【日本公式ページ】
http://www.universal-music.co.jp/the-weeknd

【KENTO MORI ケント・モリ】ダンスアーティスト
2006年に単身渡米、アメリカを拠点に活動。
これまでにマドンナ、クリス・ブラウン、アッシャー、ニーヨ、シアラ、チャカ・カーンといった世界のトップアーティストの専属ダンサーを務める。

2008年にマドンナのワールドツアー”Sticky & Sweet Tour”の専属ダンサーに抜擢され、世界中を周る。2009年、マイケル・ジャクソンの『THIS IS IT 』オーディションに合格し、2年間の専属ダンサー契約を交わすも、マドンナのツアー専属ダンサーとして契約期間中であったため、断念。しかし、マイケル・ジャクソンが亡くなった直後、マドンナから直々の依頼で、マドンナのコンサートでマイケル・ジャクソンへの追悼ダンスを踊り、その映像が世界中で流れ、大きな話題となった。

アメリカでは、クリス・ブラウン、シルク・ドゥ・ソレイユ、ニーヨ、シアラ、オースティン・ブラウンの5者から同時に専属ダンサーオファーを受けるほどの人気で、グラミー賞をはじめとする数々のアワードショーへの出演、マドンナ、クリス・ブラウンやニーヨ、シアラ、トニー・ブラクストンなどの多数のミュージックビデオにも出演。
2014年~2015年には、アッシャーのワールドツアー「The UR Experience Tour 2014-2015」には専属ダンサーとして出演。

日本では、SMAP、篠田麻里子、加藤ミリヤ、山下智久といったアーティストや、「宝塚歌劇団100周年記念舞台」の振付、「千原ジュニア40歳ライブ」、東京フィルハーモニー交響楽団など様々なステージの振付・演出・共演を手掛ける。また、PARCO、JSDA、「宝くじ」などのCM出演や、TOYOTAのCMの振付・演出を担当。

2013年には、伊勢神宮、2015年には清水寺にて奉納の舞を行う。伊勢神宮の奉納舞台に現代ダンスが上がることは史上初の出来事となった。

また、「NHK紅白歌合戦」、「笑っていいとも」、「情熱大陸」、「SMAPxSMAP」、「24時間テレビ」、「世界番付け」、「ダウンタウンDX」、「27時間テレビ」(2015年)や、NHK総合「LIFE!」では“イカ大王体操第2”の振付を担当し、自身も出演するなど、多数のテレビ・ラジオ番組に出演。ダンスの枠を超えた幅広い領域で活躍している。

2015年、自身初の映像作品集となるDVD『1』を発売。
世界のトップアーティストから数々の共演オファーを受け続け、世界最高峰の舞台で活躍しているダンスアーティスト。



【日本公式ページ】

http://kentomori-dance.com/

【ザ・ウィークエンド バイオグラフィー】 
“ザ・ウィークエンド”ことエイベル・テスファイは、1990年2月生まれ(現在25歳)のシングル・マザーに育てられたエチオピア人系カナダ人。高校中退後、「成功するまでは母親に顔を見せられない」と家出をし、トロントを拠点に音楽活動を開始。2011年、自身のレーベルXOから本名と顔を隠した形で無料配信ミックステープ3作『House Of Balloons』『Thursday』『Echoes Of Silence』を発表。取材を拒否し、インターネットを通じたファン・ベースを通じてその評価を確立。メジャー・レーベルへ移籍後、2012年にリリースされたその3部作のボックス・セット『Trilogy』は、全米初登場4位を記録。2013年には初のコマーシャル・アルバム『キッスランド』を発表し、全米初登場2位を記録。

その後、2014年にはアリアナ・グランデの「ラヴ・ミー・ハーダー」にフィーチャーされ、2015年世界中で大ヒットした映画『フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ』(2月公開)にて自身の「アーンド・イット」が起用されては一気にファン層を拡大させる。6月Apple Musicのカンファレンスで新曲「キャント・フィール・マイ・フェイス」を初披露し、7月にはテイラー・スウィフトのニュージャージー公演にて同曲を共演。トム・クルーズが全米人気テレビ番組にて同曲の口パクパフォーマンスを披露する程全米のお茶の間に浸透し、遂にシングルはザ・ウィークエンド自身初の全米No.1へと昇りつめた。

インターネット/ミックステープ時代から一気にメインストリームのミュージックシーンへ挑んだザ・ウィークエンドの、世界中が注目した新作『ビューティー・ビハインド・ザ・マッドネス』は今年8月に海外で発売となり、全米アルバム・チャート初登場1位を獲得。2016年、ここ日本でも、“ザ・ウィークエンド旋風”が巻き起こること間違いナシだ!

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