ソニックとぷよぷよ、35年の軌跡を祝う祭典が梅田に上陸
日本を代表する人気ゲーム、「ソニック」と「ぷよぷよ」が共に35周年という記念すべき年を迎えました。この特別な節目を祝し、2026年2月1日(日)から3月31日(火)までの期間限定で、大阪・梅田の「阪急三番街」にてコラボイベント『ソニ×ぷよフェスティバル in 阪急三番街』が盛大に開催されます。会場全体が両タイトルの世界観に染まり、訪れる人々を魅惑の空間へと誘います。子どもの頃に夢中になったあのキャラクターたちが、ショッピングモールを舞台に新たな感動を届けてくれることでしょう。

阪急三番街が彩り豊かなキャラクターたちで埋め尽くされる
イベント期間中、阪急三番街の館内は「ソニック」と「ぷよぷよ」のキャラクターたちで一変します。カラフルな装飾が施され、至る所にフォトスポットが登場。歩いているだけで、まるでゲームの世界に迷い込んだかのようなワクワク感に包まれることでしょう。特に注目すべきは、世界初公開となる描き下ろしデザインの数々。ファンにとっては見逃せない、このイベントでしか出会えない特別なアートワークが、来場者の心を捉えます。



限定ノベルティやゲームイベントで体験する「ソニ×ぷよ」の魅力
今回のフェスティバルでは、限定ノベルティ付きのコラボフードや、参加型のゲームイベントが充実しています。北館B2Fの「UMEDA FOOD HALL」では、対象メニューを注文するとオリジナルノベルティが手に入ります。第1弾(2/1~2/28)ではオリジナルコースター(全6種)、第2弾(3/1~3/31)ではオリジナルフードピック(全6種)が登場し、どちらもデザインは選べないため、何が当たるかというドキドキ感も味わえるでしょう。


さらに、館内5か所のスタンプを重ねて押すと一枚のアートが完成する「重ねおしスタンプラリー」も開催。参加は無料で、オリジナルきらきらシールがもらえる嬉しい特典も。開催日が「ぷよぷよ ver.」が2月7日(土)・8日(日)、「ソニック ver.」が3月7日(土)・8日(日)と決まっているので、計画的な来場がおすすめです。


大型モニターで「ソニック」や「ぷよぷよ」をプレイできるゲームイベントでは、参加者にオリジナルステッカーがプレゼントされます。そして、特定日にはスペシャルゲストが登場するステージイベントも。2月21日(土)には吉本芸人 はるかぜとともに氏とぷよぷよeスポーツくんが、3月14日(土)にはプロeスポーツキャスターのえすさぶれ氏とソニックが登場し、会場の熱気を一層高めることでしょう。



オリジナルグッズ制作やプレゼント企画で思い出を持ち帰る
今回のフェスティバルでは、思い出を形に残せるワークショップやプレゼント企画も豊富に用意されています。2月21日(土)・22日(日)には、「ぷよぷよ」のイラストで自分だけの「アイロンプリントポーチ」を作るワークショップが開催され、当日2,000円以上のレシートで参加可能です。また、3月14日(土)・15日(日)には、当日1,000円以上のレシートで「ソニック」デザインのオリジナル巾着がプレゼントされます。


さらに、3月21日(土)・22日(日)限定で、阪急三番街の公式グルメInstagramをフォローすると、「オリジナルクリアファイル」がもらえるキャンペーンも実施されます。フード、グッズ、体験と、まさに「フェスティバル」の名にふさわしい内容が盛りだくさん。春休みのお出かけ先としても最適で、ゲームファンならずとも楽しめること間違いなしです。この機会にぜひ、大阪・梅田の阪急三番街で「ソニック」と「ぷよぷよ」の35周年を祝う熱気あふれる祭典を体験してみてはいかがでしょうか。詳しい情報は公式サイトで確認できます。
