【歌詞タイプ診断】全3問で、あなたにぴったりの歌詞タイプを診断!タイプごとにおすすめ楽曲も紹介!
LYRICS MONSTER DIAGNOSIS
全3問・20秒で
あなたにぴったりの歌詞タイプを診断!
あなたにぴったりの歌詞タイプを診断!
2択の質問に3つ答えるだけ。8タイプのうち、あなたにぴったりの歌詞タイプが分かります。タイプごとにUtaTen編集部セレクトのおすすめ楽曲も3曲紹介!
- 自分の日常や、ありのままの気持ちに向き合いたいとき
- 日常を離れて、物語や刺激のある世界に浸りたいとき
- 心にじんわり染み込む「静かな深みや余韻」
- 気持ちが一気に上がる「熱量やノリ」
- 情景や比喩をつかって、世界をじっくり描く言葉
- 本音や問いかけを、まっすぐ言い切る言葉
あなたに刺さるのは、風景ごと記憶を連れてくる歌詞。季節、時間帯、帰り道の匂い。細部が描き込まれているほど、他人の物語だったはずのものが自分の話にすり替わっていきます。感情を直接書くのではなく、目に映ったものを並べて伝える表現にこそ惹かれるタイプ。聴き終わったあとに景色だけが残る一曲を、いつも探しています。
- GLIM SPANKY「大人になったら」
- aiko「カブトムシ」
- back number「わたがし」
- ヨルシカ「花に亡霊」
- フジファブリック「若者のすべて」
- 秦 基博「ひまわりの約束」
- indigo la End「夏夜のマジック」
- ハナレグミ「家族の風景」
- tonun「東京cruisin'」
- Local Bus「桜見丘」
気合いの入った言葉より、そっと寄り添うような一言に救われるタイプ。等身大で、少しゆるくて、でも本音がまじっている。そういう歌詞があなたの呼吸を整えてくれます。大きな決意も劇的な展開もいりません。無理に前を向かせようとしてこないから、疲れた日でも受け止められる。頑張らせてこない歌詞ほど、長く耳に残ります。
- BE:FIRST「空」
- Mrs. GREEN APPLE「僕のこと」
- 藤井 風「帰ろう」
- 星野 源「くだらないの中に」
- SIRUP「Do Well」
- iri「目覚め」
- Be my Girl「生きるのは苦しい」
- Shin Sakiura,Kan Sano「ほんとは feat.Kan Sano」
- HANA「My Body」
「それ、私のことでは?」な歌詞にハマるタイプ。恋も仕事も友達関係も、誰にでも起きる小さな出来事がキャッチーなサビに乗って届いた瞬間、いちばんテンションが上がります。壮大な物語より、身近に起きたような些細な一場面のほうが強く刺さる。一緒に口ずさめて、思わず人に教えたくなる歌詞との相性が最高です。
- SHISHAMO「明日も」
- BOYNEXTDOOR「Count To Love」
- Creepy Nuts×Ayase×幾田りら「ばかまじめ」
- Ayumu Imazu「Don't Mind Me (feat. 花村想太)」
- コレサワ「たばこ」
- wacci「恋だろ」
- マカロニえんぴつ「なんでもないよ、」
- 星野源「喜劇」
- reGretGirl「デイドリーム」
- レトロリロン「リコンティニュー」
- indigo la End「名前は片想い」
遠回しな言葉では物足りない。怒りも後悔も願いも、まっすぐ言い切ってくれる歌詞に心を掴まれるタイプです。きれいにまとまった表現より、多少不格好でも本音がむき出しの一行のほうを信用します。叫びでもささやきでも、感情の振り幅が大きいほど深く刺さる。聴き終わると、いつのまにか背中を押されています。
- サンボマスター「できっこないを やらなくちゃ」
- 緑黄色社会「Mela!」
- 米津玄師「ピースサイン」
- Be my Girl「絶命」
- &TEAM「Under the skin」
- WANIMA「ともに」
- ONE OK ROCK「完全感覚Dreamer」
- UVERworld「7th Trigger」
- CANDY TUNE「倍倍FIGHT!」
- ポルノグラフィティ「ミュージック・アワー」
- Juice=Juice「盛れ!ミ・アモーレ」
歌詞を読むというより、その世界に入りに行くタイプ。そこに描かれる情景や空気、独特の言葉選びや比喩に惹かれます。登場人物や物語がある歌詞はもちろん、たった数行から広がる景色や、想像の余白がある表現も大好物。自分の実体験と重ねる必要はありません。現実とは少し違う世界ほど想像力が刺激され、あなたは歌詞の向こう側まで自由に入り込んでいけます。
- SEKAI NO OWARI「RPG」
- ゴダイゴ「銀河鉄道999」
- YOASOBI「夜に駆ける」
- BUMP OF CHICKEN「ダンデライオン」
- ユニコーン「Feel So Moon」
- ハチ「砂の惑星」
- 中島みゆき「銀の龍の背に乗って」
- ファントムシータ「輪廻る」
- supercell「君の知らない物語」
- YOASOBI「優しい彗星」
明るい言葉より、影のある言葉のほうが正直に聞こえるタイプ。孤独も嫉妬も矛盾も、きれいに片づけずそのまま書いてある歌詞に安心します。前向きな励ましは、ときに他人事のように響いてしまう。誰にも言えなかった感情に名前をつけてもらえた瞬間、その曲はあなたの特別な一曲になります。
- キタニタツヤ「初夏、殺意は街を浸す病のように」
- meiyo「なにやってもうまくいかない」
- TK from 凛として時雨「unravel」
- King Gnu「The hole」
- 吉田広大「灯り」
- Eve「ドラマツルギー」
- 星街すいせい「Caramel Pain」
- ずっと真夜中でいいのに。「秒針を噛む」
- カンザキイオリ「命に嫌われている。」
- エイハブ「うろん」
- LANA「Truth in the dark」
一度聴いただけでは意味が取れない。その引っかかりこそが、あなたにとってのご褒美です。比喩や象徴、答えの出ない問いかけが重なった歌詞を、何度も読み返しては解釈を組み立て直していく。わかりやすく整理された言葉はすぐ飽きるけれど、難解と言われる歌詞ほど長く付き合える相手になります。
- RADWIMPS「おしゃかしゃま」
- サカナクション「目が明く藍色」
- 椎名林檎「ありあまる富」
- amazarashi「季節は次々死んでいく」
- Creepy Nuts「板の上の魔物」
- ACIDMAN「ある証明」
- みきとP「少女レイ」
- ヨルシカ「爆弾魔」
- 森山直太朗「さもありなん」
意味を追う前に、口が先に動くタイプ。語感、韻、繰り返し。一度聴いたら離れないフレーズがあれば、それだけで名曲認定です。深い意味が込められているかは、正直あまり気にしていません。リズムに気持ちよく乗る言葉、思わず真似したくなる言い回し。誰かと共有したときに楽しさが跳ね上がります。
- 不破湊「一旦ステイ TONIGHT」
- iLiFE!「会いにKiTE!」
- JO1「JOin us!!」
- 100STARS「カンチガイ王子」
- キュウソネコカミ「家」
- CUTIE STREET「キュートなキューたい」
- BABYMONSTER「HOT SAUCE」
- VOLTACTION「マジ!Magic!PEACH!」
- Creepy Nuts「Bling-Bang-Bang-Born」

