1. 歌詞検索UtaTen
  2. 小出祐介の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

小出祐介の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

208 曲中 211-208 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

kamiawanai

Base Ball Bear

作詞: 小出祐介

作曲: 小出祐介

起きてる間はまだしも 眠ってる間も 四六時中僕をずっと 包む声がしてる

LOVE LETTER FROM HEART BEAT

Base Ball Bear

作詞: 小出祐介

作曲: 小出祐介

あなたを好きになった Ah 涼風のあの午後に 初めて聞こえたんだ 耳たぶの染まる音

ラブ&ポップ

Base Ball Bear

作詞: 小出祐介

作曲: 小出祐介

永遠に続いて欲しい日々がやってきて コマ送りにしたいほど満ちている 他人に言っていないことや言えないことは何もない…そのつもり 少しわからないでいる

LOVE MATHEMATICS

Base Ball Bear

作詞: 小出祐介

作曲: 小出祐介

檸檬を齧る君の事 ただただ見つめていたよ 月夜の晩にベランダで 想いを馳せて詠む 五・七・五(FIVE

サテライト・タウンにて

Base Ball Bear

作詞: 小出祐介

作曲: 小出祐介

胸の痛覚が鳴る 午前5時の半月が祖母の形見という櫛みたいで、とても綺麗 文庫本を片手に歩く外は俺に味方 全て詩的に見える

aimai memories

Base Ball Bear

作詞: 小出祐介

作曲: 小出祐介

今でも思い出せるんだ 両手を器用に広げて堤防歩いてく BGM、ジムノペディ選んだ モノクローム・セットして 君も染まって

海になりたい

Base Ball Bear

作詞: 小出祐介

作曲: 小出祐介

ノスタルジアに浸りたいか? 紅茶で染まる道路 バンドを組んだ女子高生、勘違いの胸騒ぎに酔って 夏の日

April Mirage

Base Ball Bear

作詞: 小出祐介

作曲: 小出祐介

気が付けばいつの間にか 薄れてくノスタルジア 街の中に射す赤に重ねたら切り無い思い出 スカートいと短し

ドライブ

Base Ball Bear

作詞: 小出祐介

作曲: 小出祐介

青ざめた 夢見た 朝 泣き濡れた 顔洗いながら

Cross Words

Base Ball Bear

作詞: 小出祐介

作曲: 小出祐介

やっと会えた週末 近況の報告 それだけで過ぎてゆく午後 そばで見たかったエピソードばっかだ 楽しいからさみしくて

Flame

Base Ball Bear

作詞: 小出祐介

作曲: 小出祐介

気付くと暗闇にひとり サプライズ 笑うためのあかりを 待っていられる時間も過ぎて

PARK

Base Ball Bear

尻尾切られたトカゲ 物陰からTry Again 飛び出して頭下げ 彼のおかげであんな不正も隠蔽

Low way

Base Ball Bear

作詞: 小出祐介

作曲: 小出祐介

終電逃し見上げるハイウェイ 渦を巻く立体交差 漠然と向かう家の方面 目覚めたまま眠る都市は 黒くまばたき

Darling

Base Ball Bear

作詞: 小出祐介

作曲: 小出祐介

一秒でも永く続いてほしいと そう願って幾億秒が過ぎた 続くのは余韻と余白と記憶の通り雨 何気なく飛び越えた潦 真夏空と濃い緑の香り

こぼさないでShadow

Base Ball Bear

作詞: 小出祐介

作曲: 小出祐介

はじまりはいつも from your eyes 仄かな灯り

カシカ

Base Ball Bear

作詞: 小出祐介

作曲: 小出祐介

見えるものが 見られるものが 見たいものが そこに在る

ストレンジダンサー

Base Ball Bear

作詞: 小出祐介

作曲: 小出祐介

僕らの毎日は何の変哲もないものだ カメラや照明や衣裳も ましてやステージなんかもないのに 僕らの毎日は誰にも見られてやしないのだ

BAND GIRL'S SPIRAL DAYS

Base Ball Bear

作詞: 小出祐介

作曲: 小出祐介

また弦を切ったあの子が寂しそうな顔して 始まった夏は蒼 音楽室は空っぽで 波立ってるカーテン抜けて 龍の巣まで行けそうな気分

若者のゆくえ(弦楽グラデュエーションver.)

Base Ball Bear

作詞: 小出祐介

作曲: 小出祐介

青空を眺めては 説明できない気持ちをかざしてた 何もなくすべてがある日々に、さようなら 君に、おめでとう

SUMMER ANTHEM

Base Ball Bear

作詞: 小出祐介

作曲: 小出祐介

夏が来た ほら 太陽の季節が 夏が来た ほら

スイミングガール

Base Ball Bear

作詞: 小出祐介

作曲: 小出祐介

ロンリーガール 水色の水着がいいね 魔物さ、夏は魔物 飛沫の祝福を

YOU'RE MY SUNSHINEのすべて

Base Ball Bear

作詞: 小出祐介

作曲: 小出祐介

また誰かがドアを叩く 逃げも隠れもしないが、ハートが8ビート 幻と手を繋ぐような 気持ち悪くなる程の 幸せが、怖い

CITY DANCE

Base Ball Bear

作詞: 小出祐介

作曲: 小出祐介

空を飲み込む都市は今、桜色 空見上げてただ堪える人がいる 出来過ぎたあの思い出は今、夢のもの 束の間の永遠などただ、ふやけてくだけ

4D界隈

Base Ball Bear

作詞: 小出祐介

作曲: 小出祐介

沈没船から見える景色 良く似ているこの部屋へ日差しが紅く、キラリ 白い飛沫の舞う街角では 夜を思わせる色で染まった心が燃えて

翳ない2人

Base Ball Bear

作詞: 小出祐介

作曲: 小出祐介

君の色素の薄い髪にオレンジ色が染み射して きらきらと、それは何色だった? 眩しい先の君はどういう顔していたの? ‥‥オレンジ色は金色に近かった

君色の街

Base Ball Bear

作詞: 小出祐介

作曲: 小出祐介

白けた朝日 眼に届き 爽やかな金縛り覚えて 明るい部屋に溺れている 隠れんぼは続いていて

向日葵の12月

Base Ball Bear

作詞: 小出祐介

作曲: 小出祐介

キャンパス小町の君は歩く 小胸で楽譜を抱えてた レモネードの眼 まだミラーボールが残ってる

微熱ボーイ

Base Ball Bear

作詞: 小出祐介

作曲: 小出祐介

世渡り上手少年A、退屈な日常に見切りをつけた。 でも梅雨盛り気分は沈むし、晴れた日には「ヘヘヘ…」と笑う。 いつでも熱っぽさ探してたどりたどった先は、アノ恋だった。 生まれて初めてのタメ息