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有村竜太朗の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

61 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

テトリス

Plastic Tree

画面 テトリス 不安が落ちてく パーツ バラバラ

スピカ

Plastic Tree

ふたつある星を ひとつの名前で呼ぶって たしか君から聞いたな 夜を拒むように たくさんの灯り

涙腺回路

Plastic Tree

涙腺 枯れた 回路 なにが外れちゃったんだろ?

アローンアゲイン、ワンダフルワールド

Plastic Tree

もー、会えないんだな 嘘みたいだな 眠り方も忘れたみたい いずれにせよ夢の外だ 君がいないんじゃなぁ

Plastic Tree

これは多分、恋愛療法。 副作用はいまだ抜けず、 歌にしてみたら5分くらいの麻酔がかかった。 君とじゃない口づけをした。横目で見ていた小さな月 いちばん遠いもの、ただ想う。

エとセとラ

Plastic Tree

はかない 切ない 似てる その他 メタ詩

魔似事/manegoto

有村竜太朗

またねいつかで 最果てに来た 気がふれたような芝居おしまい いつでも夜の黒い瞳が ぼんやりと君見せた

色隷

有村竜太朗

吹き出し 台詞なし 無言 フローリング 憂鬱な女王様

不純物

Plastic Tree

25:00 示す針 鋭く君を想う 世界中 ふたりだけ

ザジ待ち

有村竜太朗

ゆあん ゆよん ぶらんこのうえ ぐにゃん ぐにょん

ザザ降り、ザザ鳴り。

Plastic Tree

胸の奥、揺れてるの。顔のない夢ばかり見るの。 閉じた目の赤い闇でちらつくから、まだ眠れない。 黒い夜。ガードレール。水銀灯。煙るような光。 気づいたら、落としてしまってはじけた僕の光。

メランコリック

Plastic Tree

メランコリックな日差し 太陽がいっぱい 気がふれてく夏 真昼の夢 つたえたい感情

リプレイ

Plastic Tree

最終便の観覧車---------。 君と僕が夜に浮かんでく。 星空とパノラマの街の光と光の真ん中らへん。 右手の中にある温もりは、いつか違う人を照らすでしょう。 リズムが早くなりだす鼓動。君の名を叫ぶ心臓です。

スロウ

Plastic Tree

365日、ずっと循環してる感情ですが、 単純めいて難解なようです。 喜怒哀楽 悲喜交交

ドナドナ

Plastic Tree

みどりいろのくさはたべてしまったよ きいろいおはなもすべてたべてしまったよ あかいいろしたおひさまでみえないけど あおいいろしたこころでどこへいきましょう

ノクターン

Plastic Tree

去って消えてくものがやがて 空気みたいに変わるなら それを吸い込む僕はきっとしばらく ここにぼーっと居れるでしょう

春咲センチメンタル

Plastic Tree

拝啓 君は元気ですか? 初めて手紙なんか書きます 僕はなんとなく元気です 独りにも少し慣れました

19罪

有村竜太朗

車の中はひとりで楽だな このまま 寝ちゃってもいいんだし 外は世界の終わりが来たぐらい 眩しい朝焼けだよ

憑影と月風

有村竜太朗

真夜中 目覚めて 月を探すのは なんとなく悲しい胸の風邪に効くから 曖昧なまんまで

剥製

Plastic Tree

たのしいことがありますように 逢い引き アンドロメダへまで さびしさナイフ 刺さったままで

夢の島

Plastic Tree

悪魔が来たよ 唄いながら 「望んでた世界はどう?」って問いかけてくる 救いの手も もうどうやら

蒼い鳥

Plastic Tree

蒼い鳥が飛ぶような 晴れた綺麗な日です。 みつけられない僕ら、 神様が笑った。 見上げたら枝のせいで

いろつき

Plastic Tree

忘れそうな奇跡なら此処にあった 神様のルールはいらないって決めたのに 優しい声触れてみた 君の感情はもう零れる灰色 空へと滲むだけ

Thirteenth Friday

Plastic Tree

The thing that light makes

ロールシャッハ(左)

Plastic Tree

午前0時 鏡のなかに出演してる知らない僕だ 朝が来ても忘れぬように 夜が来ても失くさぬように

ムーンライト――――。

Plastic Tree

おしまいはこんな夜でした『いつかまたね』って嘘つきなふたり いますぐに会いたいってわけじゃないけど 君のこと思い出します 夜空とは宇宙の一部で手の届かない領域に例えれば 満ちては欠けてく月でした

アンドロメタモルフォーゼ

Plastic Tree

体温計 赤いモノ 上昇してく僕の熱

影絵

Plastic Tree

ぼんやりテレビ観てたら終わってた こんなふうに僕から君が途切れて消えてくことに気付いたら 試験電波の音だけが鮮明 あくびのせいでぼやけた視界で

ライフ・イズ・ビューティフル

Plastic Tree

左目には泣いて視えました 右目には笑って視えました 目と目の間に処理できない気持ちがいまだになんか在るんです 初めて上野駅へ行ったのは

ナミダドロップ(ガラスの艦隊 ED)

Plastic Tree

ねぇ 夕暮れ たそがれ ビードロの街 残ったまんまの忘れ物があるんだ