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倉橋ヨエコの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

71 曲中 31-60 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

終点

倉橋ヨエコ

同じ景色を見ていたい 同じ絵を見て泣いていたい 夕焼けピンクの空が 葉っぱの隙間で光る頃

輪舞曲

倉橋ヨエコ

幸せになろうとして すみません 私なんかが 私なんかが 駄目ですか

線を書く

倉橋ヨエコ

線を書く 線を書く 私とあなたの間に書きました 泣きながら 書きました

金魚想う (スペシャル古城ミックス)

倉橋ヨエコ

あなたの中には2人居て 1人もあたしを好きと言わぬ あなたの中には2人居て 1人もあたしを好きと言わぬ

梅雨色小唄

倉橋ヨエコ

昨日までを消せる消しゴムが欲しい 私の日課は被害妄想 昨日までを惚ける顔が欲しいの 私の特技は自信喪失

ラブレター

倉橋ヨエコ

あなただけ 居ればいい 他に何にも欲しくないんだ あなただけ 居ればいい

ラジオ

倉橋ヨエコ

今は私のラジオには 聴こえない アンテナ合わせても 聴こえなかった

春の歌

倉橋ヨエコ

高い高い高い高い場所から今のあたしを眺めたら ぬるいぬるいぬるかったな いつか思えますか? 歩くあたしの足跡にミミズ 遠い遠い街のポストまで行こう

桜道

倉橋ヨエコ

春ですよ 耳元でぬるい風 ブーツは脱いで 素足で緑を踏む

ダルマさんが転んだ

倉橋ヨエコ

誰かいませんか? ダルマさんが転んだ 勝手に転べばいいじゃない ダルマさんが転んだ

朝焼け

倉橋ヨエコ

最後の鳥は飛び立って 私には何も無くなった だけど太陽が昇るから 付いて行こう付いて行こう

二番目の道

倉橋ヨエコ

私の勘が呼んでいる この道行けと呼んでいる ほら1,2,3, ほら1,2,3 そうよ

森へ行く

倉橋ヨエコ

森の中に風が通って私も追いかける トゥトゥトゥトゥ… 置いてかないで 迷子になっても 耳を澄まして切り株に座れば

白の世界

倉橋ヨエコ

牛乳が減っていくだけで 後は何も変わらない あなたの声がしないだけ そうよ 毎日変わらない

ここにいる

倉橋ヨエコ

いないもいっしょ 名前など忘れました 誰も呼ばない 忘れました

石鹸ガール

倉橋ヨエコ

ぽきっと折れた恋の花 ぽきっと折れた恋の花 私の気持ちは届かない方があの子と地球の為になる

昼の月

倉橋ヨエコ

ずるい波 水面がゆらりゆらりゆらり 昼の間は月も泣いてますか?

蛙の歌

倉橋ヨエコ

井戸の中に住む あなたと私には 外の景色など 見上げる余裕はない

雨の羽生橋

倉橋ヨエコ

砕けた花瓶は 畳に水たまりを 涙と混ざって 白熱灯のリングが揺れる 今夜も稼げと

鳴らないピアノ

倉橋ヨエコ

正しい愛など 見えません 涙で歪んで 見えません

マネキン人間

倉橋ヨエコ

人は皆 怖いんだ あなた以外は愛せない びくとも笑わない あなたは笑わない

赤い屋根の下で

倉橋ヨエコ

おはよう 目覚めに真っ黒いコーヒーを おはよう ケチャップでお習字を 名前付きのオムライス

花とダンス

倉橋ヨエコ

鏡の前で アンドゥトロワ 慣れないリズムで アンドゥトロワ 何度でも踊るよ

方程式

倉橋ヨエコ

所詮恋など うかれたインフルエンザさ 愛なんて 「熱冷まし」 飲んで

シナリオ

倉橋ヨエコ

泣いて頂けないのなら雨になってぽつんぽつん あなたのほっぺめがけて雨になってぽつんぽつん 絶対絶対絶対絶対蒸発なんかしてやんない もう

ピエロ

倉橋ヨエコ

言葉に見放された そんな風に思う それならば この体を使って届けよう

雨降り

倉橋ヨエコ

雨ですよ 雨ですよ 聞こえますか? 赤い傘と私は あなたをずっと待っている

マネキン

倉橋ヨエコ

誰に助けてと言えばいい? 誰に助けてと言えばいい? 独り言 独り言 独り言

ロボット

倉橋ヨエコ

昨日の雨が転がる町よ サイレンの音は私の泣き声 悲しいダンスも自由に踊れず 今夜も振り付けをぎこちなく習う 誰かが笑う

東京

倉橋ヨエコ

涙のレンズから 覗いた街は綺麗 帰りたい 帰りたい 帰りたい