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成田ハネダの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

168 曲中 121-150 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

あの青と青と青

パスピエ

万有引力の上 千の孤独のカケラ 引き合う引き合う 未知の感度を持て余している

名前のない鳥

パスピエ

環状線 三分間隔のベルに息も詰まるだろう 整然と並ぶ吊革は澄ました横顔 大衆性

デ・ジャヴ

パスピエ

退屈な午後 あくびの涙グラスにためて 乾杯しましょう 甘いご馳走 デ・ジャヴのような

デモクラシークレット

パスピエ

数列であなたの未来へ直列 ルートで導いた結末 でもでも デモクラシーがまだまだ消えない 灯台下暗しで何にも見えない

トゥパリタ

パスピエ

今更highになって もっと感じたいでしょ 揺れてたい触れてたい要は正義よ BPM変調きたしたって 乗りこなせちゃいそうかも

溶けて

パスピエ

ただいまの頃には太陽がなかった 等間隔の街頭 ミニマルな毎日 前足で探る暗い道も

新擬態

パスピエ

大都会ひしめく擬態 負けを認めていい 幸あれと願う ああ取り憑かれてしまう前に 見抜けるか不確かになってるわ

2009

パスピエ

神様も知らなかったけれど 世界はどうやら作れるらしい 喜怒哀楽 飾りをつけて 目を閉じたら流れに任せて

KENNY

パスピエ

大きな口と小さな両目が見ていたんだ 真夜中出会った 毛むくじゃらでおかしな生き物 動けないまま僕の口から出てきた言葉は

誰かじゃないから

DIALOGUE+

止まった世界 変わる正解 端っこで待っていたんだ ただ立派で明確な答えはどこにある?ない?

A monster in my head

パスピエ

惑星から見下ろすモンスター ほんとは触りたいけど 隠したまま 鋭い爪も言葉も 僕を見ないで

SAYONARA HEAVEN

パスピエ

見えないし触れないから余計に また欲しくなるんだろうね ゆけワーゲン ギリシャへ レモン色のたてがみをなびかせ

cube

パスピエ

なにそれ期待はずれ 笑っているの 違うよ もしもなんて考えてた 雨が撫でた街の色が濃くなる

化石のうた

パスピエ

高鳴りの夜だ 溶けたアスファルトが 死ぬまで 死ぬまで 踊り狂ってるのさ

現代

パスピエ

あけた空 かすれた喉 騒がしく鳴るのは まどろみが張り付いてる ゆるやかに殻を脱ぎ捨てて

音の鳴る方へ

パスピエ

答えを見つけたら音の鳴る方へ 私がいなくなったら音の鳴る方へ いらないよ何も欲しくないよ 目を瞑って

メーデー

パスピエ

あー面倒だ 羽を閉じたら アーメン神よ この世に真っ逆さまだ 透明になって消えたとしたら

ハイパーリアリスト

パスピエ

拝啓 未来のある日の皆様へ 長くて短い手紙をしたためたんだ 届いていますか

ヨアケマエ

パスピエ

待ってました 出ました お出ましだ 最新が最高 当然でしょ

素顔

パスピエ

素直になれない 今の私を愛して 素顔は見せずに 誰が為の歌を

ギブとテイク

パスピエ

1・2・3 すごろくの上で ゆけゆけと目指すはゴール はいはい、順番通りいきましょ よろしくって?

誰?

パスピエ

ずーっとふらついて 暗中模索の毎日 どうもピンと来ないんです そーっと近づいて

トーキョーシティ・アンダーグラウンド

パスピエ

ぽつぽつ 雨音が だんだん 近づいて さあさあ

フィーバー

パスピエ

麗し君に熱視線送ったら 左目が溶け出した 乙女の涙 おいくらでしょうか 芝居がかってるって言ってよ

アンドロメダ

パスピエ

いつも見てた いつも探していた だけど相互性は無いよ 勝手なベクトルだわ 他愛のない会話のひとつさえも

トリップ

パスピエ

うしろの正面だあれ あなたはだあれ 振り向く だれもいないよ 何処へ隠れてるの

最終電車

パスピエ

嘘と真がぶつかる交差点で 人の波は冷たいんだね 溺れないようにちゃんと手を繋いでおいてよ 排気ガスは有害だわ

ただいま

パスピエ

帰りたいのに帰れないね 戻りたいのに戻れない あの日を思い出してる ふいに何かさびしくなって

開花前線

パスピエ

真実という果実の種子が 明日の空を欲しいと願って 現実というやわらかな地に その実を落としたなら

うちあげ花火

パスピエ

ねえねえ、教えて 8月3日の天気教えて 知りたいの でたらめだらけ 夏休みだらけてて