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成田ハネダの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

161 曲中 121-150 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

おいしい関係

パスピエ

だって仕方がないのよ わかっちゃいるけど でも やめられない止まらないの 誰にでもあるでしょ

ヨアケマエ

パスピエ

待ってました 出ました お出ましだ 最新が最高 当然でしょ

金曜日の天使

パスピエ

金曜日の夜おそく 港区のディスコティックは 知らない人なんか いれてもらえないぐらい ウェイターとなか良くしときましょ

ギブとテイク

パスピエ

1・2・3 すごろくの上で ゆけゆけと目指すはゴール はいはい、順番通りいきましょ よろしくって?

つくり囃子

パスピエ

抜き足 差し足 忍び足 「生意気娘の目をぬすめ」 その者

アジアン

パスピエ

超高速 画期的な三原色 原則は相対感覚 どうしても気になるのクオリア

あの青と青と青

パスピエ

万有引力の上 千の孤独のカケラ 引き合う引き合う 未知の感度を持て余している

MATATABISTEP

パスピエ

トゥ・ナイト これで最後と うつせみの世で超エキサイト 十二時までのタイムリミット ミッドナイト

はいからさん

パスピエ

まだ朝飯前 縁側 朝顔 どうでもいいのよ かすかに聞こえるラジオ体操も

パピヨン

パスピエ

今、息を止めたら 小さな世界の音聞こえた 香って誘う花 触れれば消えてしまう幻

トゥパリタ

パスピエ

今更highになって もっと感じたいでしょ 揺れてたい触れてたい要は正義よ BPM変調きたしたって 乗りこなせちゃいそうかも

2009

パスピエ

神様も知らなかったけれど 世界はどうやら作れるらしい 喜怒哀楽 飾りをつけて 目を閉じたら流れに任せて

スペシャルエフェクト

パスピエ

食べかけた今日が怪しいポテンシャル 落ちものパズルでビルを消す動作 剥いても剥いてもわからない 真ん中を貫いて もっと

上海と宇宙

パスピエ

窓辺から見ていたのは透明 気楽な芝居で夜通し踊れば 味も分からず腹八分を越えてった ランタンの灯りに麻痺した眠りが

cube

パスピエ

なにそれ期待はずれ 笑っているの 違うよ もしもなんて考えてた 雨が撫でた街の色が濃くなる

化石のうた

パスピエ

高鳴りの夜だ 溶けたアスファルトが 死ぬまで 死ぬまで 踊り狂ってるのさ

バジリコ

パスピエ

インモラルうんざりしてるんだよ 腹いっぱいなお前が言うな 妙なプライドと自由さ武器に走るハイウェイ渋滞中 ハイかローかPかSか両者欲しがっちゃう才能です

PLAYER

パスピエ

真夜中ならば何時だった 深夜枠からこんにちはさよなら その度滑稽さ 純情は後付けでいい

見世物

パスピエ

あれこれ溢れ返ってら 豊かだね 上っ面だけ でも本当はね……どうかしらん 空っぽなんて洒落になんないや

アンダスタンディング

パスピエ

ダウンビートに揺られ うつろな目が笑った 午前0:00の雑踏で明日を探していたけど 全部疑えそうだよ

ミュージック

パスピエ

誰かに話したくなって 明るい夜期待して なんだかわからなくなって 時計の針傾けて 誰かの今になりたくて

ONE

パスピエ

白か黒かいずれが混じったか混ざったか 曖昧なラインは滲んだままかな 願う君のわたしになれますようにと 目と目を合わせたら

resonance

パスピエ

しゃぼんの玉で増えていく歪んだ色の同じ顔 過去はとうにかぎかっこの中 辿り着くのは違う窓 教えてわたしはどこ

EVE

パスピエ

眩しい蛍光灯の色 やけに喉が渇く 林檎をひと口 すこし冴えてる

ポオトレイト

パスピエ

小さな部屋にぽつりと ひとつ物憂げな肖像画 思わず歩みを止めた 絵の中の目と目が合う

音の鳴る方へ

パスピエ

答えを見つけたら音の鳴る方へ 私がいなくなったら音の鳴る方へ いらないよ何も欲しくないよ 目を瞑って

やまない声

パスピエ

うんざりしてるんだ 気づいてはいないだろうけど 触れてる時以外 最悪の気分さ

月暈

パスピエ

手と手 繋いで通じ合って 夜になりゃ空で鷹になって 目と目 合わさったどうなった

ハイパーリアリスト

パスピエ

拝啓 未来のある日の皆様へ 長くて短い手紙をしたためたんだ 届いていますか

REM

パスピエ

切羽詰まってる 午前三時 眠れないんだもんだってハイになって マジ極まってる