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曽我部恵一の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

89 曲中 61-89 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

太陽の翼

サニーデイ・サービス

(機内放送) みなさん 御機嫌うるわしゅう これから当機は空の旅路へ

サニーデイ・サービス

あさってのこと分かるかい? ちょっと不思議に思うんだ どこかの駅へ 浮かぶ旅路へ 新しい靴で通りへ出れば

サニーデイ・サービス

夏が目の前を通りすぎた その瞬間に気づくこと 静かな場所に恋のピアノが流れるそばでまただれかが叫ぶ 魔法のように消えたのは白い太陽さ やがて雨が降りだすんだ

bye bye blackbird

サニーデイ・サービス

きみの声がすれば いつだってぼくは振り返ってしまうんだから もう灰色の列車に乗り遅れてしまった 乗り過ごしてしまったじゃないか

PINK MOON

サニーデイ・サービス

摩天楼にぶら下がって だれか通るのを待つ 家へ帰ろうとは思わないんだ 暖かい風が吹く 今夜また新しい月が登る

何処へ?

サニーデイ・サービス

体を抜けて(何処へ?) 魂ゆらり(何処へ?) 雫だけ残してさ 落ち葉の上を心は這うね 秘密だけ残してさ

NOW

サニーデイ・サービス

いつだってぼくは 道間違って 見当はずれの場所にたどりつく 恋の終列車 駅を過ぎて

ここで逢いましょう

サニーデイ・サービス

花びらの散る通りを恋人たちは歩く 風に吹かれ舞い上がった想いの中で逢いましょう 太陽は何も言わず昼下りを照らし出す 出会いながら

青春狂走曲

サニーデイ・サービス

今朝の風はなんだかちょっと 冷たく肌に吹いてくるんだ ぼんやりした頭がすこししゃんとするんだ 憶えてない夢のせいで心が 何メートルか沈み込むんだ

文学 Remix feat. Meiso & DJ REiZ

SIGEMARU

ノートとペンが鼓動の拠点 故郷をあとにし探す己 声が足となり向かうどこへ? 答えをなくした奴の元へ はなから無い真っさらなキャンパス

ブルーハワイ

三浦透子

海辺までかき氷 食べに行こう赤い車で ぼく免許取ったんだよ きみはたぶん驚くんじゃないかな

JAZZとテレビ

サニーデイ・サービス

テレビではJAZZが流れて、この街の正気を保つ 地下鉄で一本で行ける静かな駅にぼくは住んでる パンとライスなら後者を選ぶよ 心変わりして踵返すスニーカーランナー

太陽と雨のメロディ

サニーデイ・サービス

東京の街には太陽と雨が降って 流れるメロディがぼくを旅へと誘う 花が咲いては枯れ 枯れてはまた咲いて 笑う女の子が恋のふもとで手を振る

時計をとめて夜待てば

サニーデイ・サービス

時計をとめて夜待てば かわいいあの娘も戻るはず 昨日は悪魔の夢を見た あの娘は子犬の夢を見る

経験

サニーデイ・サービス

東の空が傾いてどこかの屋根 音をたててきしんでる そんな昼に 仕事もなにもないのなら あの田舎まで出かけよう

4月18日のバラード

サニーデイ・サービス

ねぇ夢かな? ねぇ ねぇ きっと都会は もう夜

いろんなことに夢中になったり飽きたり

サニーデイ・サービス

退屈しているきみの横顔が好きなんだ 暇をもてあましてるなら話でもしないかい ぼくらがずいぶんと聴いたレコードの話とか 忘れてしまったのなら思い出さなくていいよ あぁ好きになった日々は過ぎるよ

真赤な太陽

サニーデイ・サービス

恋と眩しさの予感がずっと つきまとうようなこんな季節には 囁く愛の言葉もひとりでに 歩き出すようなそんな一日だってあるんだ

恋におちたら

サニーデイ・サービス

晴れた日の朝にはきみを誘って何処かへ 行きたくなるような気分になったりする だれかと話したくてぼくは外へ出るんだ 住みたくなるような街へ出てみるんだ

いつもだれかに

サニーデイ・サービス

街の角 雲間から目映い光が 照らしてるきみの微笑みよ 熱い風 ギラギラと光る空が

愛の武器よ!

れいちも

突然KISSをされたって、 舌を噛み切って死ぬなんて、昔の女ね そんなバカみたいって思う 私なら絶対闘うわ

Somebody's watching you

サニーデイ・サービス

花が咲いたのはいつ? 夏が来たときに 夏が来たのはいつ? 涙のあとに 涙が出たのはなんで?

空飛ぶサーカス

サニーデイ・サービス

あぁ!太陽が走ってく ねぇドライブでもしようよ 夏枯れどき 梅雨晴れの空

土曜日と日曜日

サニーデイ・サービス

揺られる前にちょっと感じてみようじゃないか 夜の中でぼくらは迷い続けて 何でもできるような気がして目を覚ますとき 窓の外からは街角の音さ たぶん今日は土曜日の夜

黄昏

サニーデイ・サービス

きみは言ったね ぼくに言ったね 悪い夢をずっと見た日のことを 朝が来てもクラクラしたままなんだって

そして風は吹く

サニーデイ・サービス

カメラを抱えてきみはやって来る 濡れた首飾りぶら下げてやって来る 新しい歌はここを過ぎてどこへ? 黒い鳥が飛んで 蒼白い時になる

Wild Grass Picture

サニーデイ・サービス

野に咲く花よ おまえは今どんな思いでいる ぼくには分からない場所で 秘密の森をぬけて来てくちづけを交わす

花咲くころ

サニーデイ・サービス

浮かんでは消えて行くような 涙には小さな花が きしんではじけ飛んだら 後にはさけ目がひとつ 破れた風船をそっと

カエデの遠距離恋愛

Kaede

冬に出逢ったふたり 離れた街で暮らしてきた こんな偶然の風が吹き 今は次の土曜日を待つ