1. 歌詞検索UtaTen
  2. 曽我部恵一の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

曽我部恵一の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

89 曲中 61-89 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

コンビニのコーヒー

サニーデイ・サービス

コンビニのコーヒーはうまいようでなんとなくさみしい 恋もさめるもの 温めなおしてもちょっと最初とちがうんだ そんなことわかってるよね

センチメンタル

サニーデイ・サービス

あのコがやってくる あじさい色の自転車で ゆるい坂を下ってくる くちぶえ吹きながら

ユーラシア万歳

Darjeeling

ぼちぼち いきますか そろそろ やりますか

JAZZとテレビ

サニーデイ・サービス

テレビではJAZZが流れて、この街の正気を保つ 地下鉄で一本で行ける静かな駅にぼくは住んでる パンとライスなら後者を選ぶよ 心変わりして踵返すスニーカーランナー

マイティDISCO

SUSHI PIZZA(やついいちろう&IMALU)

あかあかあか あかるいよ あかあかあか あかるいよ ハッピーハッピー注入

Somebody's watching you

サニーデイ・サービス

花が咲いたのはいつ? 夏が来たときに 夏が来たのはいつ? 涙のあとに 涙が出たのはなんで?

Japanese Beauty

小泉今日子

寒い夜にはあたためて どこでもないこの場所で ふたりがまだ知らない そんなこともいっぱいある

虹の少女

中村雅俊

虹のじゅうたんに うろこ雲しきつめて 長い髪をとかす そのしぐさ 朝のはじまる合図

カーニバルの灯

サニーデイ・サービス

カーニバルの灯が消えないように かげろうの街を彩る行進さ 溶け出すアスファルト 崩れ落ちるビルディング 目抜き通りを夜がゆっくりとやって来る

シルバー・スター

サニーデイ・サービス

あぁ あの娘がぼくをかすめる 淡い雫をひとつ残し きみの涙がほほをつたうとき 突然の雨がぼくを責める

堕天使ワルツ

サニーデイ・サービス

オレは陽だまりにひとりきり 長い一日を見ていたよ そしたら街が夕闇にかげるころ 知らない男がやって来て 「さぁ

恋人の部屋

サニーデイ・サービス

彼女の部屋から見えるのはどんな風景なんだろう 猫がいるような部屋でとりあえず ぼくは詩を書こう 緑色に輝く公園に悲しむ人たちの群れ

雨の土曜日

サニーデイ・サービス

放たれる矢のようにこぼれ落ちたしずくが ぼくを突き刺したらそれが始まり 鳥はすぐに街の上を飛び去ってどこかへ 高層ビルの窓が輝き出す頃は いつもとはちょっと違うこんな雨の夕方に

ダーリン

サニーデイ・サービス

いまは喋らないでぼくのベイビー ただ手を握ってるだけマイ ハニー おまじないの言葉ささやけば 瞳を輝かせてちょっと笑うダーリン

もういいかい

サニーデイ・サービス

真赤な飛行船 空に溶け出して きみの頬を鮮やかに色づける 気がついてすぐに走り寄っても そこにはもういないんだ

若者たち

サニーデイ・サービス

きみの黒い髪がすこし長くなりすぎたなら 晴れた日の風がきみをさらうのを待てばいい きまって細い肩縮めて「それは自分ぢゃない」なんて 自分の影がすこし大きく なりすぎたから

春風烈歌

RYUTist

花びらの舞う中に立つ ぼくは風に踊ってるだけさ あなたのいる場所を想う 春の風よ歌え

愛の武器よ!

れいちも

突然KISSをされたって、 舌を噛み切って死ぬなんて、昔の女ね そんなバカみたいって思う 私なら絶対闘うわ

ブルーハワイ

三浦透子

海辺までかき氷 食べに行こう赤い車で ぼく免許取ったんだよ きみはたぶん驚くんじゃないかな

OH!ブルーベリー

サニーデイ・サービス

OH!ブルーベリーと秘密のパイ 銀河と優勝者のラン 走る走る みんな置いて走る

ほし

曽我部恵一BAND

ほしがきれいだから きみにあいたくなって 夢のなかでキスした キスした

また逢いましょう

小泉今日子

さよなら どうもありがとう 今宵のおもかげ 夢にいつもみてた

4月18日のバラード

サニーデイ・サービス

ねぇ夢かな? ねぇ ねぇ きっと都会は もう夜

いろんなことに夢中になったり飽きたり

サニーデイ・サービス

退屈しているきみの横顔が好きなんだ 暇をもてあましてるなら話でもしないかい ぼくらがずいぶんと聴いたレコードの話とか 忘れてしまったのなら思い出さなくていいよ あぁ好きになった日々は過ぎるよ

最高の彼氏 -the supreme man-

WAY WAVE

Bigな車に乗ってあの人がやって来る 力の匂いをさせて あのへんがマックス 髪の毛のワックス 狂おしいほどロックする

時計をとめて夜待てば

サニーデイ・サービス

時計をとめて夜待てば かわいいあの娘も戻るはず 昨日は悪魔の夢を見た あの娘は子犬の夢を見る

海へ出た夏の旅~再び

サニーデイ・サービス

海へ出た夏の旅 今日はひとりで 松林抜けたとき また 見つけた

月光荘

サニーデイ・サービス

月光荘に降る夜は碧く優しい静けさで そっとぼくを照らし出す 朝を盗んだ泥棒のように密かに忍び寄る 夜のエレベーターに乗って行こう

Wild Grass Picture

サニーデイ・サービス

野に咲く花よ おまえは今どんな思いでいる ぼくには分からない場所で 秘密の森をぬけて来てくちづけを交わす