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二階堂和美の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

33 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

いのちの記憶(映画 かぐや姫の物語 主題歌)

二階堂和美

あなたに触れた よろこびが 深く 深く このからだの

つけっぱなし

二階堂和美

心の中にはスイッチがある それを私はもうつけっぱなしに しておこうと思う。 命が空っぽになるまでずっと。

うまれてきたから

二階堂和美

人は 必ず 死ぬ 死ぬのです 生まれて

今日を問う Part2

二階堂和美

歩き疲れちゃった今日のあの娘どうだろうか 今日は待ちに待った休み 電話で誘って ワン

いつのまにやら現在でした

二階堂和美

あなたひとり と思ってた この人こそは と思ってた なのに二年も経たぬうち

レールのその向こう

二階堂和美

この独りきりのままで 孤独は好き嫌いなく常に 語り出すとガタゴトと嫌な音がする各駅停車に 急かされて しがらみで

歌はいらない

二階堂和美

もの想いにふけるとき 歌はいらない 考えをふかめるとき 歌はいらないの 考えるのを

虚離より

二階堂和美

輪郭を滲ます光が窓から雰囲気を作る 「いらない物だから…」 「言わないはずだから…」

つながりあって生きている

二階堂和美

ぼくたちは 生きている この瞬間を 生きている

お別れの時

二階堂和美

ああ あなたと別れたくない このまま ずっと一緒にいたい だけども

とつとつアイラヴユー

二階堂和美

こんど誰かを好きになったら 地の果てにだってついてゆく たとえ あなたになら だまされてたって

Lovers Rock

二階堂和美

愛したい気持ちが 愛されたい気持ちを 追い越して つらい日々になってしまっているのです

私の宝

二階堂和美

おおきくなあれ おおきくなあれ 願いをうけて ころころと

あの子のあの頃

二階堂和美

夜の表情探す何処? 夜も色濃く残る頃 歩道橋の下、鉄道 まるで軌道沿う惑星

BILLIE

二階堂和美

私が死んだら あれこれ 嗅ぎまわらないで あとになって掘り下げても そこに真実はないわ

めざめの歌

二階堂和美

拡がる紺碧の海の上には どこまでもつきあたらぬ青い空 目の前で見つめあっている君の 狂おしい美しさも溶けてゆく

わたしのゆく道

小泉今日子

そういう道もあったでしょう たしかに あの日 そうね その手もあったよね

あなたと歩くの

二階堂和美

あの人 私の恋心 うばっている人よ いつでもさえない服を着て なにやら

説教節

二階堂和美

それは あなたに 三日前に ああ 三日前に

ネコとアタシの門出のブルース

二階堂和美

いつものことと 呆れてるかしら 店を閉める、って言って 考えたのよ アタシ

萌芽恋唄

二階堂和美

そばにいるとき 胸が高鳴るの とめることも できない なぜか躍る心

long torch song

二階堂和美

ふさいでいるかさぶたと両耳を 歌い出す鼻歌は正直に 未だまだらに残る体温に笑う 話した事は確かだけど微かにだけ脚色

あうん

二階堂和美

どなたからか どなたへ 一冊の古本 思い出は知らねども 旅の窓口

あの山のむこう

二階堂和美

うたがきこえる 遠くから はじめてきくような ずっと前から 知っているような

ごめんね

小泉今日子

ごめんね あたし こんなで ごめんね ききわけもなく

蝉にたくして

二階堂和美

今日も暑くなりそうですね と 夏を感じる蝉の鳴き声 朝のまばゆい光の中を 今日も変わらず響き渡る

PUSH DOWN

二階堂和美

ワ!! PUSH DOWN! PUSH

絵空葉書

二階堂和美

存分にぼんやり とっくの昔に 背もたれにゆだねる 手掛けてる絵空は

なみだの色

二階堂和美

作詞: 鴨田潤

作曲: 二階堂和美

涙は何故だか色はない 何かが流されていったのかな お店の前で 母親にぐずり

歩き回って 走り回って

二階堂和美

歩き回って 走り回って 歩き回って 走り回って