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清水依与吏の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

138 曲中 91-120 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

あやしいひかり

back number

近くにいる時は 君の本当の尊さはきっと わからないままだった そうゆうものなんだろう

sympathy

back number

雲がゆっくり流れる夜 窓から見える街灯をひとり 指でなぞっては繰り返し どこで間違えた なんて考えてます

瞬き

DAZBEE

作詞: 清水依与吏

作曲: 清水依与吏

編曲: Wolya

幸せとは 星が降る夜と眩しい朝が 繰り返すようなものじゃなく 大切な人に降りかかった 雨に傘を差せる事だ

Liar

back number

絡まる細い糸を 少しづつ解くような日々に 嫌気が差した時には 誰か助けてくれるかな

fallman

back number

電話に出ないそれだけで 全部終わらせるつもりでしょう あなたがそれでよくたって 私が今も望むのは

君の代わり

back number

会いたい時はいつだって 私もだよって笑ってたあのコが 昨日さよならも言わず出て行ったよ 蓋を開ければいつも

KNOCK

back number

夜の風が窓をたたく 君はうつむいている 涙流せない二人を言葉が遠ざけてゆく ただなんとなく君だけはここにいてくれるような

ゴールデンアワー

back number

いかした馬力の 銀の箱に揺られて この街の景色に 成り下がったつもりはない

サイレン

back number

未来が見え無いなんて 何普通の事言ってんだってもう 一緒に居すぎたねって これ別れ話だって

東京の夕焼け

back number

さぁ 改札を出たらもうそこは夢の街 という名の欲望と誘惑の街 さぁ 進め進めと押し寄せる人の波は

こわいはなし

back number

悲しい事にきっと二人は 気付いてしまったのだろう 面倒な話なんて後回しで ただ笑顔でいられたらそれでよかった でも

クリスマスソング ~Matt Cab English Cover~

Matt Cab

The sound of bells are

Hey!Brother!

back number

疲れた これはもう限界だなぁ 世界が終わる様な顔してるよ 気付いてるかい?

エキシビジョンデスマッチ

back number

才能のない奴はやめちまえ 黙れよ 戯言山の古ダヌキ 全部が全部

だいじなこと

back number

君が今までしてきた事を たまにどうしても聞きたくなる 聞けば聞いたでいじけるのなら なぜ聞きたくなってしまうんだろう

浮ついた気持ち

back number

そうか僕の心はきっとあの時に死んでしまっていたんだ だからこんなにも綺麗なものを綺麗と思えずに 君の目さえ見られずに 今更だけれど本当に君のことだけを

重なり

back number

ひとつため息をついてあなたは 投げ掛けられた疑問の答え合わせを始めた 最初の一言で気付けた 何も知らないのは僕だけ

ヒロイン

DAZBEE

君の毎日に 僕は似合わないかな 白い空から 雪が落ちた 別にいいさと

Jaguar

back number

何年何十年かけて積み上げてきた 道徳および倫理なんてものは知っての通り 10パー20パー強め苦いアルコールで あれよ あれよ

赤い花火

back number

7時を回る前に フラれておいてよかったわ 最後に私と見る花火は余計に綺麗でしょ 癖のある硬い髪に

勝手にオリンピック

back number

みんな違ってみんな良いんなら どうやって君に見付けてもらえばいい どうやって君に選ばれたらいい 精一杯を比べてもらえば分かる事も あると思うので

monaural fantasy

back number

あの夜に帰りたくて 思い出を振りかざして 祈るようにねだるように 合言葉を唱えている

強化書

back number

どっから見ても子供と呼ぶには 無理があるサイズになって 駄々をこねても可愛くないので 大人になりました

反省線急行自宅行き

back number

最初からさっきまで 1日思ってたのは 君が好きなんだって事と 君に嫌われたくないなって

はなびら

粉ミルク

桜の花が舞い落ちるこの景色を いつか僕たちは並んで見ていた 今ではそのほとんどが嘘になってしまった言葉を 心から伝え合いながら

優柔不断宣言

back number

カレーが良いかなやっぱり牛丼かな いやいや今日は麺類と決めていたはずだ 一歩街へ出れば誘惑だらけ あぁあの子もこの子もみんなかわいいな

アイアムノットイナフ

back number

ただ目の前に差し出されてる 誰のものかも分からない偽物より ひとつずつひとつずつ ひとつずつひとつずつ さぁ導き出そう

then

back number

今も同じ歌声に変わらない感情を乗せて放つ そのつもり それなのに 何か見つける度 何か落としてんだろう

平日のブルース(メ~テレ「ドデスカ!」番組テーマ曲)

back number

流れてく毎日の中で 僕自身の身の丈知りつつも ここに自分らしさはあるのかと いまだに問いかけ繰り返す

バースデー

back number

嘘をついてる事も 我慢してる事のひとつになるのかな 嘘でも愛しているって 言っても喜んでくれたならいいのかな 一体僕の手は