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岸田の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

49 曲中 31-49 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

Love prescribe

岸田教団&THE明星ロケッツ

作詞: 岸田

作曲: 岸田

もう君が生きたくないなら どう言えばいいんだろう 例えばそこの野良猫が可愛いって事実だとか 君にはまだ人類愛なんてないだろうし

Code : Thinker

岸田教団&THE明星ロケッツ

作詞: 岸田

作曲: 岸田

君はいまだに重要な本質をつかんではいない ここは最果て深海よりももっと理解を拒んだ 溶接した光 一目で分かる廃人達のダンス

シリウス(TVアニメ 天狼 Sirius the Jaeger オープニングテーマ)

岸田教団&THE明星ロケッツ

作詞: 岸田

作曲: 岸田

惰性で生きているなら 諦めて良いだろう それでもどうか この夜は 奪われたくはないんだ

stratus rain

岸田教団&THE明星ロケッツ

作詞: ICHIGO

作曲: 岸田

例えば何の為に君が生きてくとしても 明日が同じようにくるなんて考えないほうがいい 嘘みたいな青い空にちょっと冗談みたいな雲が湧いて 僕らを冷たく濡らしていくそんな日々で

EGOISTIC HERO

岸田教団&THE明星ロケッツ

作詞: ICHIGO

作曲: 岸田

こっからここまでが正しいって誰かが決めたって 見てろ、偉くも凄くもないと今から証明するから 立てろフラッグを 掲げよう理想と信条を拘ることさ 我儘に決めていくほうがずっと楽しいから

POPSENSE

岸田教団&THE明星ロケッツ

作詞: 岸田

作曲: 岸田

認めない事でも いつかは事実に たどり着くはずの因果関係 くだらない事でも

our stream

岸田教団&THE明星ロケッツ

作詞: ICHIGO

作曲: 岸田

プラスチックな感覚と午前3時の境界線 朝の残骸を蹴って魔法が解けていく 星は瞬いて僕を迷わせる 待ち焦がれているのに声は届かない

Blood and Emotions(OVA ストライク・ザ・ブラッドⅢ オープニングテーマ)

岸田教団&THE明星ロケッツ

作詞: 岸田

作曲: 岸田

All right, like a the

count 4

岸田教団&THE明星ロケッツ

作詞: ICHIGO

作曲: 岸田

ひと息で沈んでいく夜 高速で縮んでいく距離 言い訳に充分な時間だ 動して加速していく鼓動

着地点

岸田教団&THE明星ロケッツ

作詞: ICHIGO

作曲: 岸田

心臓の音が響くほど冷たい君の声に 定まらない距離感ですれ違っては離れて 傍にいるのに、聞こえない

ドロップ

岸田教団&THE明星ロケッツ

作詞: 岸田

作曲: 岸田

何かを探して 早足で歩いて 誰かが言ってた 死ぬように生きたくはない

ビオトープ

岸田教団&THE明星ロケッツ

作詞: ICHIGO

作曲: 岸田

歪んだ音の中みつけた 空中に沈む光をあげたいのに 冷たさの途中で目覚めた 悠久の淵の暗闇さがし続け

Memory

岸田教団&THE明星ロケッツ

作詞: 岸田

作曲: 岸田

暗闇 ライカ犬は星をみつめた 終わりを 知った顔で 何を思うか

ワールド・エンド・エコノミカ

岸田教団&THE明星ロケッツ

作詞: 岸田

作曲: 岸田

オレンジ色の空の向こうは 動きを止めない 時計じかけで 明かさない言葉は

Blood on the EDGE

岸田教団&THE明星ロケッツ

もしもこの世に絶対の正義があるというならきっと それは気高くそこに在り続けて朽ちるだけさ アンタらの結論がそうだっていうなら何一つ信じられないね それが現実だと認めるくらいなら今ここで証明しようぜ

Hack&Slash

岸田教団&THE明星ロケッツ

決まりきった選択肢 どうせ同じさ セオリーはいつだって僕らを裏切っていく 感情論程度ではカタはつかないぜ

DEAR JUNKS feat. 岸田教団&THE明星ロケッツ

EXiNA

作詞: Shiena Nishizawa

作曲: 岸田

そのうち解る日が来るから Wow 僕たちは精一杯稚拙を吐き出すんだ (Lasting)

Never say Never

岸田教団&THE明星ロケッツ

作詞: ICHIGO

作曲: 岸田 , hayapi

未来がないみたいに生きるのは簡単だね 貫いていくだけなら 興味ないふりして囚われてきた日々を終わらせよう 守れないと捨てるくらいなら 進んでもいいし

over planet

岸田教団&THE明星ロケッツ

作詞: ICHIGO

作曲: 岸田

厭きもせずに見上げる海の底から 視界は全て吐息のように白く崩れ落ちる 完全な宇宙のなかに 目の前ひろがる瞬間に酔って