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山根万理奈の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

52 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

FEEL ! ON !! SUMMER !!!

山根万理奈

暑苦しいな 夏のせいじゃないや イラナイモノを着込みすぎてるね 裸になろう 素直に感じたい

ワイキキ・チェキラ・シェキラ・ビーチ

山根万理奈

浮ついた恋愛ごっこなんてしたくないのに なんてことでしょう 完璧に君のペース このまま持っていかれちゃう

タイムカプセル

山根万理奈

もしも 君に 伝わるなら 無邪気な 自分を

今が永遠

山根万理奈

タイムリープに憧れた少年は 永遠は自分自身だという 変わらない感情を周りへ求めないのさ パラレルワールドを夢見る少女は

Rock'n Loach

山根万理奈

朝も昼も夜も君も誰も俺を止められん なんべんいってもしずまらん 憧れのロックスター Oh shit!

海とダイヤ

山根万理奈

遠い海辺で 君は愛を誓う 私の知らない誰かとキスをする 17歳の夏の思い出が 波のように押し寄せる

大好きなあなたへ

山根万理奈

ねぇ パパ 7月28日 大阪で生まれた私のこと シャレのわかる娘って喜んでる

あなたとわたしのうた

山根万理奈

いのち いのちとは あなたが生まれた時 あなたを見た瞳の優しさ いのち

43番地のポスト

山根万理奈

胸に手を当てて思い返してみよう 切ない気持ちや叶わなかった願い 人に話せずにもがき悩んだ日々 僕らの記憶はきっと宝の山だね

ええ顔えがお

山根万理奈

きれいなだけの毎日じゃなくても やさしく回る世界を見ていたい 元気をくれるたくさんの笑顔が 僕の心を癒すように

そんな夜なら歌うのさ

山根万理奈

最近、うまくいっているのかいないのか 自分でも よくわからない それなりにしゃんと生きてきたはずなのに 今は

ひとりぐらし

山根万理奈

あんなにも夜更かしをしていたのに 繰り返し朝は早いものです アパートのそばにあるキンモクセイ この街も秋の香り

ふたりのとき

山根万理奈

愛しくて触れていたいのに なぜそばにいないんだろうね すれ違いばかりの日々でも ずっと想い合っている あやす

こころのてんき

山根万理奈

いつも通りのつまらない日々は うつむいたままの暗いアスファルト あの日声をかけてくれた君は 太陽のように輝いていたから

imaginary line

山根万理奈

愛してる、愛してる。しまい込んでいた恋心 鍵を開けたあなたを責めたりしない ふたり一緒に歩いた道 幼い足跡はいつしか

ARASHIMAN

山根万理奈

Oh yeah やろうぜ ARASHIMAN Oh

誰よりも

山根万理奈

涙の日があった 隠れて見ていた 一緒に泣いたの 気づいていたのかな 晴れたら散歩して

たぶんね

山根万理奈

優等生ではないけれど 結構愛されているのです たくさん迷惑かけたけど 憎まれてはいないのです 面白いこと言えないけど

時のまにまに

山根万理奈

高速バスに揺られて目を閉じ ほんの少し 意識の隙間 差し込む明日の予定は眩しい あなたに今

新優等生

山根万理奈

優等生のあの子になりたい テストで100点取ってみたい でもどうせ 言う"どうせ"

島根県立大学の唄

山根万理奈

You & I 県大 はじめよう

LUCKY STRIKER

山根万理奈

愛だの恋だの踊らされたい いちいち感動してたいの 息をするみたいに嘘をついた あんたなんか…

柔く優しく

山根万理奈

今日はふたりの記念日だけど 君はさして気にしていないふり 寝ぐせ直したテディベア つとめてぬるい 日々の憧れ

ソーダ水から見上げる空

山根万理奈

泡と泡の隙間から水色ドルフィン 息をひそめ 深くもぐった 瞳閉じた道しるべ

親父ブルース

山根万理奈

こんな日が来ることは分かっていた 小さい頃のことがまだ最近のようだな 近所の公園で走る少女 鮮やかに どこへ行こうとも

島はいつくし地球の唄

山根万理奈

島風やさしく微笑んで 香るは季節の通り道 大地を踏みしめ立つ花は 嵐を乗り越え天高く

上京上等エトセトラ

山根万理奈

私は東京 この街へ来た 都だってやっぱ住めば都 渋谷の駅は巨大迷路 まるでゲームの主人公のよう

だらず音頭

山根万理奈

「みんな~!だらず音頭がはじま~で~!」 だだっだだ だだっだだ だだっだ

あの海の街へ

山根万理奈

トンネルくぐり抜けアクアライナー あとどれくらいだ 空 見えてきた 茶色い屋根の向こう

魔法にかけられて

山根万理奈

Ah ah 魔法にかけられて あなたにも届けたい music