1. 歌詞検索UtaTen
  2. 佐藤惣之助の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

佐藤惣之助の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

73 曲中 61-73 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

青い背広で

石原裕次郎

青い背広で こころも軽く 街へあの娘と 行こうじゃないか 紅い椿で

ヨコハマ懐古

霧島昇,渡辺はま子

野毛の山から ボンと鳴る鐘に 明けて波止場の あの蒸気船 文明開化の

湖畔の宿

天童よしみ

山の淋しい 湖に ひとり来たのも 悲しい心 胸のいたみに

母子船頭唄

二葉百合子

(セリフ) 「母さんほらあんなきれいなお 月さんが」 「まぁほんとうに今夜は特にきれいだわねぇ」 「父さんも戦地でこのお月さん見てるかなぁ」

すみだ川

二葉百合子

銀杏がえしに 黒襦子かけて 泣いて別れた すみだ川 思い出します

戦場初舞台

東海林太郎

花の歌舞伎の 子と生まれ 眉を染めたも 昨日まで 今日は戦地で

人生劇場

北島三郎

やると思えば どこまでやるさ それが男の 魂じゃないか 義理がすたれば

新妻鏡

氷川きよし

僕がこゝろの 良人なら 君はこゝろの 花の妻 遠くさびしく

男の純情

梶芽衣子

男いのちの 純情は 燃えてかがやく 金の星 夜の都の

人生劇場

三山ひろし

やると思えば どこまでやるさ それが男の 魂じゃないか 義理がすたれば

お夏清十郎

二葉百合子

可愛いお夏を 小舟にのせて 花の清十郎に 漕がせたや 春は夜明けの

青い背広で

氷川きよし

青い背広で 心も軽く 街へあの娘と 行こうじゃないか 紅い椿で

男の純情

五木ひろし

男いのちの 純情は 燃えてかがやく 金の星 夜の都の