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ミソッカスの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

59 曲中 31-59 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

サンタなんていない

みそっかす

星から星へ飛び交う赤い服のヒゲ男 ハタチ過ぎの僕にも素敵な贈り物あるかな 街はいつもよりも一段と輝いていて そんな街を窓越し眺めて一人くすぶっていた

沢蟹

みそっかす

浅瀬に伝わる伝説の話です 神出鬼没に現れ出る 四つの刃を心に刻みながら こちら向いて私に話しかける

Cut the LIVESCAPE

みそっかす

あの日あの時僕ら 足りないものを知った ここからあの場所までの 果てしない距離を知った この手伸ばし、通り過ぎた、Ahあの日の風を

愛しさと切なさと純情な感情

みそっかす

水に流しましょう また会える日まで 君の望む人になれなくて 手探りの日々と恥と傷さえ 忘れられないほど焦がれてました

シャイニングイリュージョン

みそっかす

さよならって言ってさ 出て行けばいいじゃない こんなやりとり飽き飽きしてるんだ 飲みかけのコーヒー火のついたタバコ一時停止の映画開け放した扉

都会のクリスマス

みそっかす

気の利くサンタのプレゼント 今年はホワイトクリスマス 喜ぶ子供に慌てる大人 電車のダイヤは大騒ぎ

ダンシングモンスター(日本テレビ系「採用!フリップNEWS」2月度エンディングテーマ)

みそっかす

ダンシングモンスターあいつは ノれるリズムが大好きなのさ 本能のままに踊るよ 今もステップ&ステップ&ステップ&ステップ

タイムトラベラー

みそっかす

タイムマシーンはガタゴトと揺れる 僕らはきっと帰れない 時空は歪んでこの先を映すよ 大破するマシーンの未来

罪人のセレナーデ

みそっかす

道無き道行く逃亡者 幾度繰り返すサンセット 犯した罪を背負って 動かない足に鞭打つんだ

夜に潜む鬼

みそっかす

1人また1人と 舟に乗り島へ行く 罪の数は知らねど 行き着く先は等しく

深き森のワルツ

みそっかす

hey yo 言葉たらずにオタクに届ける真の苦悩 未開拓のアンタに捧ぐよ俺たちの心の臓 商業ミュージックショー

盗賊と賞金稼ぎ

みそっかす

砂漠にそびえ立つ城 ウワサによると宝が眠ってるらしい 宝を守る 怪物も寝る 満月の夜

夏のイリュージョン

みそっかす

階段登るよスタスタ 到着する頃ヘトヘト ビルの8階エレベーター 故障中夏のエクササイズ

ブルーライトディスコ

みそっかす

とある男女のよくある話 聞くも聞かぬもあなた次第 崩れ去る時は儚いもの 惹かれ合う時は刹那のこと

革命センセーション

Party Rockets GT

hey 平凡な you 起こせよレボリューション ボアダムなんて吹き飛ばせばいい

ゴーストシップラブストーリー

みそっかす

幽霊船の舵取りしてる あの子に恋した若いガイコツ プレイボーイのドラキュラは言うよ 「一度デートに誘ってごらん」

シャバ・ラ・カタブラ

みそっかす

ハッと気付いたら今にも忘れてしまうよ 社会にはじかれ頼った俺たちのロックンロール 気付いたらロックの社会の檻の中檻の中 あの頃感じた自由を思い出して

B-B-B-Bourbon

みそっかす

ババババババババーボン マスター聞いてよこの前さ ババババババババーボン またもやオトコに 逃げられたの

バイトロワイヤル

みそっかす

仕事は店長 大手チェーンの飲食店さ 週6勤務で9時から1時 金を使う暇もない

世界征服

みそっかす

アメリカ中国静岡ベルギー ミャンマーインドにエクアドル 香港台湾カナダにブラジル コーヒーメキシココロンビア

SEXY DYNAMITE

みそっかす

街では誰もが振り向く 空が落っこちるほどの色気ふりまいて 「take me 今夜は帰らない」

ワルイトモダチ

みそっかす

中2の夏消えた財布おまえんちにあったんだ yeah 高2の冬お前が捕まった噂きいたんだ yeah

擦り切れた靴とロケット

みそっかす

ズルズルむくんだ足を引きずって 眠らない都会の街を歩いてる ピカピカヘッドライトが照らしてる ボロキレをまとった影を照らしてる

闇夜のキャラバン(ドラマ 無痛‐診える眼‐ 挿入歌)

みそっかす

希望なんて嫌気がさしてんだ 人生はいかれたギャンブル場 商人は荷馬車の上に乗って 去りし日々を思い出すUnder the

真夏の果実にぶら下がって

みそっかす

夏の暑さにやられて ぐでっとなる昼下がり これじゃダメだと一念発起 でもすぐに暑さに負けるんだ

ハートビートオーバードライブ

みそっかす

「何よりも単純明快、誰でも踊れるこのビート。 やり方は猿でもわかる。これであなたもロックスター」 キャッチコピーにのっかって 踊らせるつもりが踊ってる 悲しいことに悲しいことに

太陽の搭

みそっかす

季節が変わるたび君がいた日々を思い出す 春風や秋晴れの静かな午後のせいかな 隣にいないこと 笑顔がそこにないこと 冬の寂しさや夏の喧騒のせいかな

Dead Star

みそっかす

深い深い闇の中 一番光るあの星 あの日消えた友の灯を 今も燃やし続けてる

ホリデイ

みそっかす

今日は一日休みたいの 布団の魔力にとらわれて 時計の針を睨みながら 思う 「こんなに進むの早かったっけ?」