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ミソッカスの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

59 曲中 31-59 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

擦り切れた靴とロケット

みそっかす

ズルズルむくんだ足を引きずって 眠らない都会の街を歩いてる ピカピカヘッドライトが照らしてる ボロキレをまとった影を照らしてる

Mr.D

みそっかす

夜毎語り合う 俺たちの 未来図は 何度描いても

Dead Star

みそっかす

深い深い闇の中 一番光るあの星 あの日消えた友の灯を 今も燃やし続けてる

ホリデイ

みそっかす

今日は一日休みたいの 布団の魔力にとらわれて 時計の針を睨みながら 思う 「こんなに進むの早かったっけ?」

バンパイアと十字架

みそっかす

赤いスカーフを巻きつけて 花屋で働く女の子 母に託された十字架を おまもりがわりに持ち歩く

ディスコエクスプロージョン

みそっかす

夜な夜な光る ディスコのネオン ビルが揺れているズンズンと 政治家もいるエスパーもいる 見習いピエロもマジシャンも

名城線

みそっかす

終電ギリギリの 座席に体うずめて あくびを殺して独りうつむく 後ろから2両目の すみっこの席を眺める

今夜星の見える丘に

みそっかす

ドキドキしながら目をさます 深夜1時の約束 Oh tonight 星が綺麗ないつもの丘でおちあえたら

タイムトラベラー

みそっかす

タイムマシーンはガタゴトと揺れる 僕らはきっと帰れない 時空は歪んでこの先を映すよ 大破するマシーンの未来

罪人のセレナーデ

みそっかす

道無き道行く逃亡者 幾度繰り返すサンセット 犯した罪を背負って 動かない足に鞭打つんだ

夜に潜む鬼

みそっかす

1人また1人と 舟に乗り島へ行く 罪の数は知らねど 行き着く先は等しく

夏のイリュージョン

みそっかす

階段登るよスタスタ 到着する頃ヘトヘト ビルの8階エレベーター 故障中夏のエクササイズ

七色の迷路

みそっかす

初めての空間 空気が震えている 魔法みたいに 血が巡って行く 照明ギラギラ

ゴーストシップラブストーリー

みそっかす

幽霊船の舵取りしてる あの子に恋した若いガイコツ プレイボーイのドラキュラは言うよ 「一度デートに誘ってごらん」

情熱のハッピーエンド

みそっかす

午前7時アラーム鳴り響く これで何回目だろう朝焼けのデジャブ 隣にリタはやっぱいないけれど冴えないままの今日が始まって終 わる

B-B-B-Bourbon

みそっかす

ババババババババーボン マスター聞いてよこの前さ ババババババババーボン またもやオトコに 逃げられたの

バイトロワイヤル

みそっかす

仕事は店長 大手チェーンの飲食店さ 週6勤務で9時から1時 金を使う暇もない

SEXY DYNAMITE

みそっかす

街では誰もが振り向く 空が落っこちるほどの色気ふりまいて 「take me 今夜は帰らない」

i wanna be a ハンサム

みそっかす

冴えない見た目は今更どうしよもねえ 外見ばっか着飾るヤツなんてさ ろくろくろくろくなもんじゃねえ i wanna

サンタなんていない

みそっかす

星から星へ飛び交う赤い服のヒゲ男 ハタチ過ぎの僕にも素敵な贈り物あるかな 街はいつもよりも一段と輝いていて そんな街を窓越し眺めて一人くすぶっていた

little by little

みそっかす

何を守りたくて 悲しいまま生きてゆくんだろう 晴れた空に君は 言えぬままこらえていた

切り札はスペードのエース

みそっかす

ポケットに手を突っ込んで あぶく銭ジャラつかせて 賭場から賭場へ練り歩いて 金稼ぐ賭場荒らし

革命センセーション

Party Rockets GT

hey 平凡な you 起こせよレボリューション ボアダムなんて吹き飛ばせばいい

布団に捧ぐセレナーデ

みそっかす

いつものように目覚ましがジリリ午前7時 パッと止めるけどそういや今日は休みの日 二度寝をしたあと目が覚める昼下がり でも布団はまだまだ僕のこと引き止める

BTスナイパー

みそっかす

あの子が近づく、僕のハートはシャバダバ いつものバス停、通勤途中のハッピータイム 話してみたいけどそんな勇気はないのさ 一言も喋れず あの子は降りてゆく

T.M.ハイテンション

みそっかす

ずっと見ていた 君の背中 それ越えたくて 日々を過ごした やれる気がしてた僕を打ちのめした

不思議な小屋

みそっかす

迷いに迷い辿り着いた 山奥の薄明かり 今夜はここでひと休みだ 小屋のドアを開ければ

Cut the LIVESCAPE

みそっかす

あの日あの時僕ら 足りないものを知った ここからあの場所までの 果てしない距離を知った この手伸ばし、通り過ぎた、Ahあの日の風を

愛しさと切なさと純情な感情

みそっかす

水に流しましょう また会える日まで 君の望む人になれなくて 手探りの日々と恥と傷さえ 忘れられないほど焦がれてました