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ミソッカスの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

59 曲中 31-59 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

B-B-B-Bourbon

みそっかす

ババババババババーボン マスター聞いてよこの前さ ババババババババーボン またもやオトコに 逃げられたの

バイトロワイヤル

みそっかす

仕事は店長 大手チェーンの飲食店さ 週6勤務で9時から1時 金を使う暇もない

布団に捧ぐセレナーデ

みそっかす

いつものように目覚ましがジリリ午前7時 パッと止めるけどそういや今日は休みの日 二度寝をしたあと目が覚める昼下がり でも布団はまだまだ僕のこと引き止める

ヨーラレ

みそっかす

コンビニ弁当片手に待っていたら 「お次でお待ちのお客様」 自分のことだと列離れたら 今来た兄ちゃん横入り

ム○ンライト伝説

みそっかす

薄暗い墓場をを照らすでっかいまん丸お月様 その光に誘われて集まる夏の羽虫たち 今夜は月に一度きりの満月が照らす夜 その光に誘われて這い出すあの世の住人たち

T.M.ハイテンション

みそっかす

ずっと見ていた 君の背中 それ越えたくて 日々を過ごした やれる気がしてた僕を打ちのめした

サンタなんていない

みそっかす

星から星へ飛び交う赤い服のヒゲ男 ハタチ過ぎの僕にも素敵な贈り物あるかな 街はいつもよりも一段と輝いていて そんな街を窓越し眺めて一人くすぶっていた

シャイニングイリュージョン

みそっかす

さよならって言ってさ 出て行けばいいじゃない こんなやりとり飽き飽きしてるんだ 飲みかけのコーヒー火のついたタバコ一時停止の映画開け放した扉

little by little

みそっかす

何を守りたくて 悲しいまま生きてゆくんだろう 晴れた空に君は 言えぬままこらえていた

お願いGOD

みそっかす

揺らめく灯りに僕は惹かれて 気になるあの子の姿を探した 人ごみの中で孤独を感じて 強く強くと拳を握って

ディスコエクスプロージョン

みそっかす

夜な夜な光る ディスコのネオン ビルが揺れているズンズンと 政治家もいるエスパーもいる 見習いピエロもマジシャンも

都会のクリスマス

みそっかす

気の利くサンタのプレゼント 今年はホワイトクリスマス 喜ぶ子供に慌てる大人 電車のダイヤは大騒ぎ

セニョリータ

みそっかす

僕はフリーのアドバイザー 君の悩みはディフィカルト 毎日ネットに繰り出して お悩み相談探すのさ

夜に潜む鬼

みそっかす

1人また1人と 舟に乗り島へ行く 罪の数は知らねど 行き着く先は等しく

深き森のワルツ

みそっかす

hey yo 言葉たらずにオタクに届ける真の苦悩 未開拓のアンタに捧ぐよ俺たちの心の臓 商業ミュージックショー

ブルーライトディスコ

みそっかす

とある男女のよくある話 聞くも聞かぬもあなた次第 崩れ去る時は儚いもの 惹かれ合う時は刹那のこと

七色の迷路

みそっかす

初めての空間 空気が震えている 魔法みたいに 血が巡って行く 照明ギラギラ

革命センセーション

Party Rockets GT

hey 平凡な you 起こせよレボリューション ボアダムなんて吹き飛ばせばいい

情熱のハッピーエンド

みそっかす

午前7時アラーム鳴り響く これで何回目だろう朝焼けのデジャブ 隣にリタはやっぱいないけれど冴えないままの今日が始まって終 わる

Mr.D

みそっかす

夜毎語り合う 俺たちの 未来図は 何度描いても

ハートビートオーバードライブ

みそっかす

「何よりも単純明快、誰でも踊れるこのビート。 やり方は猿でもわかる。これであなたもロックスター」 キャッチコピーにのっかって 踊らせるつもりが踊ってる 悲しいことに悲しいことに

幻のオ・ト・コ

みそっかす

ふらふら街をふらふら 人も車もビルも犬も 俺をすり抜け置いて行くんだ そうさいわゆるゴースト

ホリデイ

みそっかす

今日は一日休みたいの 布団の魔力にとらわれて 時計の針を睨みながら 思う 「こんなに進むの早かったっけ?」

切り札はスペードのエース

みそっかす

ポケットに手を突っ込んで あぶく銭ジャラつかせて 賭場から賭場へ練り歩いて 金稼ぐ賭場荒らし

ダンシングモンスター(日本テレビ系「採用!フリップNEWS」2月度エンディングテーマ)

みそっかす

ダンシングモンスターあいつは ノれるリズムが大好きなのさ 本能のままに踊るよ 今もステップ&ステップ&ステップ&ステップ

SEXY DYNAMITE

みそっかす

街では誰もが振り向く 空が落っこちるほどの色気ふりまいて 「take me 今夜は帰らない」

Cut the LIVESCAPE

みそっかす

あの日あの時僕ら 足りないものを知った ここからあの場所までの 果てしない距離を知った この手伸ばし、通り過ぎた、Ahあの日の風を

太陽の搭

みそっかす

季節が変わるたび君がいた日々を思い出す 春風や秋晴れの静かな午後のせいかな 隣にいないこと 笑顔がそこにないこと 冬の寂しさや夏の喧騒のせいかな

オテントサマ

みそっかす

過ぎ去った一日の合図をするように ストンと落ちた太陽はしばらくは戻らない 黒いカーテンひいたようにガラッと変わる空模様 まるで急に変わるあの子の心模様