闇夜のキャラバン 歌詞 みそっかす ドラマ 無痛‐診える眼‐ 挿入歌 ふりがな付

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闇夜のキャラバン 歌詞 ドラマ 無痛‐診える眼‐ 挿入歌

闇夜のキャラバン 歌詞

みそっかす

2015.10.21 リリース
作詞
ミソッカス
作曲
ミソッカス
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希望きぼうなんて嫌気いやけがさしてんだ
人生じんせいはいかれたギャンブル場じょう
商人あきんどは荷馬車にばしゃの上うえに乗のって
去さりし日々ひびを思おもい出だすUnder the Moon

どんな決意けついも
どんな迷まよいも
全すべて無意味むいみさ
だけど行いかなきゃ

砂漠さばくの花はなに水みずをやるような
儚はかなさは強つよさに変かわるから
前まえを向むいて進すすめばいいと
星ほしは囁ささやくよ
嵐あらしの夜よるに薪たきぎをくべるような
優やさしさの炎ほのおを灯ともせたら…
だけど、今いまはただ歩あるいてくだけさ
手探てさぐりの闇やみを
行いこう

寂さびれた街まちの片隅かたすみに悲鳴ひめいが響ひびく
ペテン師しにさえ助たすけを請こう少女しょうじょ
商人あきんどは急せかすよ鞭打むちうって
見上みあげりゃ怪あやしく輝かがやくムーンライトが

どんな決意けついも
どんな迷まよいも
全すべて無意味むいみか?
心こころに尋たずねて

どんな決意けついも
どんな迷まよいも
全すべて抱かかえて
明日あしたが来くるのさ

砂漠さばくの花はなに水みずをやるような
儚はかなさは強つよさに変かわるから
ありのままに進すすめばいいさ
闇夜やみよ掻かき分わけて
嵐あらしの夜よるに薪たきぎをくべるような
優やさしさの炎ほのおを灯ともすから
悲かなしみと思おもい出でを胸むねに
次つぎの街まち目指めざして
行いこう

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曲名:闇夜のキャラバン 歌手:みそっかす