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おおくぼけいの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

31 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

人工の砂浜

みいらみさと

人工の砂浜で 真夜中に歩く 双子座流星群が 流れ星落とすの 願い事なら

カナリア

おおくぼけいと建築

君にかけた言葉 思い出した 今自分がいていいのか わからない

ピアノで弾いて

みいらみさと

大好きな音楽をフルボリューム流して だけど上の空に虚しく響く日々 大好きで仕方ないそんな風だったけど 突然に虚しく惨めに見える日々

土曜の夜は1人で

みいらみさと

寝坊した 朝は たまった メッセージ 見ない

東京上空さよなら

みいらみさと

目をあげればいつもの空 電線で縁取られて 絵画みたい ずっと同じ景色だけど 今日も心を映す

いつでもバットエンド

みいらみさと

夢を見ない 何も見ない どんどん冴えてく 画面だけが 光って

ふたりの夢航海

彩Saya,おおくぼけい

残酷な夏の恋 日差しうけて 輝いた 君の幻 束縛から解放

セピア色の呪い

みいらみさと

ねぇ 忘れないで あなたがしたこと 呪いかけてやるわ 思い知るがいいわ

アンジュ

間宮まに

ブランシェの翼は小さすぎて アズールの空は飛べない 落ちる先を決める為に 翼を広げる ただそれだけ

夢十夜

彩Saya,おおくぼけい

いつか会えると信じてた 憧れだったあなた 遠く離れて見ていた あなたの姿

洗脳

みいらみさと

前頭葉 成熟してる 十二分 成人だ 偉そうに

君は霊媒師

みいらみさと

そして世界は今日も回って その上で皆踊って いつか宇宙が収縮しても この愛は残る みんな知ってる真実なんて

世界に存在しない歌

みいらみさと

窓を流れる風景 多重スクロール流れ 電線の影 走馬灯 終点まで走る

カタツムリ

間宮まに

令和7年6月6日 殻の中からです 令和7年6月7日 今日も殻の中 カタツムリ

ブレッドアンドバタープディング

間宮まに

ブレッドアンドバタープディング レシピは以下で ブレッドアンドバタープディング 作りましょ

Another Green

おおくぼけいと建築

深くなる 眠くなる 騒がしい 音の渦 ずっと前には

朝が落ちてくる

みいらみさと

運命なんて 信じられない 明日のことは わからないよ なにもしたくない

パリンプセスト

間宮まに

消して 書いて 消して また書いても 復元

ハッピーエンドの逆襲

みいらみさと

君のアパートのドアを出て階段降りる いつものコンビニの信号は もう曲がらないでしょう 今走って

誰も知らない

間宮まに

羽の無い白鳥 じっと夕暮れ見つめている 海に散る貝殻 ずっと主人を探している

人間美歌

みいらみさと

大人になるとつまんない ずっと子供じゃしょうがない わたしは見つめられない あの娘は見向きもしない どうにもならないことは

シミュラクラ現象

みいらみさと

さよならは いつでも 突然 気まぐれに 起こるの

弱い生き物

みいらみさと

真夜中の雨 いつの間に止んで 遠ざかる 景色の 音だけ残る

ミロク力

みいらみさと

肘ついて 組んだ足も 物憂げ 伏せた目が 見ているのは

スペキュラティブ

みいらみさと

ブカブカの靴履いて 有耶無耶な道走る 確定しない明日 憎んでみてもつらい 床下にある肢体

つくばへ行こう

みいらみさと

唐紅に燃えいずる 血潮の河を 滾らせて 一身に 味方なし

秘密より愛をこめて

みいらみさと

噂話 すぐに信じて あの子とかあの子にも 言いふらす 君にだけは

20世紀のように

おおくぼけいと建築

時間がない ここは 時間の無い世界 明日は今日 今日は

点と線

おおくぼけいと建築

点と線が織りなす図形たち 重なって一つの音になる 円と面が織りなす図形たち 交差して一つの音になる 君になる

微熱ソーダ

みいらみさと

熱くなりすぎない くらいで ずっと下がらない 微熱が ソーダみたい