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かわむらの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

85 曲中 61-85 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

悪魔とロックンロール

THIS IS JAPAN

これ痛いね くだらないね ハチミツまみれのウィークエンド まだ痛いね キリがないね

ラムネ日記

ポップしなないで

歩道橋に プールの匂い 車を見下ろして僕らは 青いビンの ぬるいソーダ

ノストラ

ポップしなないで

人生はすごく長い 回っている針の上歩いてる 君の声は少し低い 聞き返した言葉がそっぽ向く

暗いね、ナハトムジーク

ポップしなないで

人間がいない星は綺麗だ 煙の中で呑気に思った 壊れた宇宙船の名前は 君が口笛で吹いた曲なんだ ああ

或る夏の続き

ポップしなないで

背中越しの笑い声がグラスに溶けていく 汗ばむ季節宴の中夢を見ている 海の見える街に浮かぶオレンジ色の光 いつか終わる時間の中で取り残された記憶

ロックンロールシネマ

ポップしなないで

教室の隅っこで宙に浮く2人が 同じ言葉口にしたのさ それ聞いたヤンキー達に見つかっちゃって逃げ出した それじゃいつものところへ アーケード右の映画館で

エビシュリンプバーガー

ポップしなないで

ママが作ってくれたお馴染みの料理 エビシュリンプバーガー エビの上にエビが乗ってて エビの味しかしないんだ

スチーム・スチーム・アドレナリンジャンキーズ

ポップしなないで

機械仕掛けの桃源郷 これは紛れもなくさノンフィクション 頭の中は今日も渋滞で 日がな机の角に齧り付く どいつもこいつも

funky monkey junkie

THIS IS JAPAN

情緒に通電 アンサーは当然 ぼやかした夕べ 想像できないね 果ての果てまで貫くだけ

好きになったような気がしたんだ

ポップしなないで

わたしやっと他の人を 好きになったような気がしたんだ わたしどうやら君の事を 忘れられたような気がしたんだ

春よ続け

ポップしなないで

この春がずっと続くなら この春がずっと続くなら どうしようもないような この空は青に狂っている

落chill

ポップしなないで

真っ逆さまにわたしは雲から 落ちる落ちる落ちる 心臓が息を止める 鍵をかけた机の中から ひとつひとつひとつ

銀色ナイフ

ポップしなないで

正しいとか 間違いだとか 別に興味の無いふりをして 本当のとこ 寄りかかる場所

初夏それから

ポップしなないで

随分遠くに来たもんだ やけに楽しそうな横顔の 涙の後は見えないふり 丘へ続く道を歩いていく

火花

ポップしなないで

世界と違う歩幅で歩き続けた 段々と色褪せる記憶を抱いて 胸の中弾けたこの煌めきを 何に例えられるだろう

UFO surf

ポップしなないで

U・F・O surf! 「辛いなら逃げてしまいなよ」先生が教えてくれたんだ 帰り道蛇口から飲んだ水が僕らの季節を加速させていた

2人のサマー

ポップしなないで

遅く起きた昼下がり アスファルトからは湯気が出て 冷凍庫にはアイスが2つ この道はどこに向かう 2人は答えを出せない

オシマイノリティ [album mix]

ポップしなないで

あなたの頭の中に潜って シナプス伝いに隠密行動 でもすぐに見つかる わたしはいわゆる世界に1つだけのはぐれもの

前頭葉

ポップしなないで

空想の反復練習 士農工商に良くある軋轢 滋養強壮に良く効く念仏 ナムアミダ 物々交換した

ミラーボールはいらない

ポップしなないで

イッツオーライイッツオーライ 気のせいだってきっとそうだって 心配ないよ心配ない 自分に言い聞かせてる 君の話す言葉は

手紙

THIS IS JAPAN

夕方 少し肌寒い季節のことだった 君が真顔で打ち明けた きっと大切な話が嫌だった どうしようもなく嫌だった

ヤンキーラブ

ポップしなないで

お昼の3時屋上でひとり タバコふかしてる 授業もテストも全部投げ出した わたしはヤンキー 窓の中にはガリ勉の君が鉛筆走らす

ボダレス(アニメ「SDガンダムワールド ヒーローズ」オープニングテーマ)

THIS IS JAPAN

無敵状態 大体這いつくばってんのに爆笑 出たよヤバい奴らのおでまし 最早神々しい そのエマージェンシー

グルメ

THIS IS JAPAN

諦めきったシャングリラ 熱の冷めない道路を裸足で 歩くつもりでふと気付いたなら 喉が渇いて脇道へ

ストロボ

THIS IS JAPAN

ドアを開けたらライター弾け飛んで ただでさえ汚い部屋に火がついた 半笑いの野次馬たちを気の触れたストロボで照らす 目を瞑っていて