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ザ・シスターズハイの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

23 曲中 1-23 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

nerd nerd serenade

ザ・シスターズハイ

時代はランラン回る頃に 迷えばどっかのパラレル23区 「昨日のアイツはおかしくってね」 「もうすぐ着くから切るよ?またあとで」

Nちゃんのお願い

ザ・シスターズハイ

不安なコードで何叫んでんのか分かんない そんなバンドはいつまでも売れず だけど好きだった 無難なコードで愛を道具として語ってる

ヤりたい半分

ザ・シスターズハイ

どうしたの 唇噛んじゃって 涙ぐんで人前になんて 出らんないなんて言っちゃって

一生に一度、嘘みたいになろう

ザ・シスターズハイ

あれしてそれして何になるんだろ 良いことはないが悪いこともない "どうにかしたい" "どうもしたくない" が交差しているような

eんパす・iん・tHe・ルーむ

ザ・シスターズハイ

Chu Chu Lu BABY BABY

絶望MAQUIA

ザ・シスターズハイ

今日も僕達は慣れない絶望DANCE! 散々フラッシュバックさせ抱いた思い出って do or

天使のごめんね

ザ・シスターズハイ

優しくないアタシだけの裏話 "ごめんね"の数だけ愛なの 大体やりたいことないどこでも不安だよ 波打ってゆらゆら光る街

聞こえる

ザ・シスターズハイ

十代に取りこぼした思い出のレターパック 悲しさもひとしおね 殴り書きマセガキ単に 気持ちよくなりたかっただけ あの夜も

リ・ルミナスのじゅもん

ザ・シスターズハイ

未来予想図破り捨てた後で なにを見るるる 将来性がトレンドの国ごと リ・ルミナス(lalula)

エピローグなわたしちゃん

ザ・シスターズハイ

その角曲がれば未来とかあるのは 嘘つきな愛がいつだって気付いた 『星は遠いから綺麗』とか言うから 情けないけど全部さよならだクッソ

くたばれライブハウス

ザ・シスターズハイ

だいたい君もそうだろ きっと良くなってくための今日を 見つめてるし 目の前のシーン 信じてるなんてママには言えないんだし

pink pink vibration

ザ・シスターズハイ

股下モザイクの雑誌散乱に 慣れてしまって この通り 信じてたい「会いたい」の大体は いつか終わったの

シスター

ザ・シスターズハイ

誰にも理解されないまま繰り返す繰り返す今日を また繰り返す繰り返す 今だけがよければいいとか言う バカだけバカばかり マジョリティ選んでFRIDAY不安定失って

18月

ザ・シスターズハイ

渋谷駅出口が見えない まるでそれ 僕たち 自販機の3列目を見た

ララ

ザ・シスターズハイ

ぼんやり浮かんでるそれらは きみにまつわるメロウ でも伝えたりはしないが ひとりでもきみはやさしい

デスラブ

ザ・シスターズハイ

なんとなく意味のない暗い夜を歩く 街灯もないわさ『どうしよう』だけが響く 見上げた月よりも寂しい光る右目 出会えたのは本当に良かったなと思う

C♯memorial

ザ・シスターズハイ

再録された曲のアレンジがイマイチ好みじゃなくて 毎晩睨んでいた鏡の向こうの僕が 本当はずっと正しかったんじゃないかとか気にして、母親が褒めてくれたC♯をメモリー 大体全部どうでもいいのは今に始まってないし

メシアになった

ザ・シスターズハイ

週末になれば緑も色褪せる窓際 "ああ、そうか"こんな風にぜんぶ捨てたんだ 脳が不在のAGEファンレター「音楽が世界です」 いまいちピンときてないのは誰のせいだっけ

愛の無能戦士

ザ・シスターズハイ

みんなが僕のことだけを見てる "世界を変える"と信じて 裏腹 予約リストにあるのは 「親族」「友人」「彼女」それだけ

超理想暴論

ザ・シスターズハイ

「どうか聞いてください」の中に 秘める想いを一つも感じない 埋めることのできない隙間に 生温い俺だけがすり抜けてく

真里

ザ・シスターズハイ

百円の傘真下の耳奥で ダラダラ流れるノイズを聴いて あのときの決意に似すぎた感情 まるで永遠 憂鬱な夜

タンジェリン

ザ・シスターズハイ

新盤のレコードを回した、今 思い出したのは二人を誤魔化した瓶コーラ もしかしなくても愛されていたのに すり抜けたのは風吹く三月だったような

拝啓,then

ザ・シスターズハイ

揺れている天井間際 くだらない後書き 八月の夢と 拝啓、then もしかしたら僕ら