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カンザキイオリの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

123 曲中 91-120 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

偶像

カンザキイオリ

春空で昔を思い出した やる気なら桜と共に散った 考えなくても景色は変わるから 夏雲を見ると文字が浮かんだ

裏表ガール

花譜

楽しかったこと 寂しかったこと 何もかもを聞かせたいの これからはもうバラバラみたいだね

春を発つ

カンザキイオリ feat. 可不

あれからずいぶん経ったなと 思い返す日々も 何度目だろう もし違う道を

君の神様になりたい。

こはならむ

「僕の命の歌で君が命を大事にすればいいのに」 「僕の家族の歌で君が愛を大事にすればいいのに」 そんなことを言って本心は欲しかったのは共感だけ 欲にまみれた常人のなりそこないが僕だった

畢生よ

カンザキイオリ

僕らはやりたいことやるために 描き続けた未来 偉大さに欲望し続けて数年 爪も髪も手入れ不足だ

狂感覚

花譜

空気が乾いている色が見える 夏の匂いが聞こえる ここなら君の目が見えるかな 君ばかりを感じていたいよ

YOU

カンザキイオリ,雄之助 feat. 可不

ずっとずっと歩いた 君を探して何千年 廃都市のふりをした 街の電波塔に立った

命に嫌われている

HIMEHINA

「死にたいなんて言うなよ」 「諦めないで生きろよ」 そんな歌が正しいなんて馬鹿げてるよな 実際自分は死んでもよくて周りが死んだら悲しくて

命に嫌われている。

ASCA

「死にたいなんて言うなよ。」 「諦めないで生きろよ。」 そんな歌が正しいなんて馬鹿げてるよな。 実際自分は死んでもよくて

音楽なんてわからない

カンザキイオリ

死に急ぐ者たちを両手で馬鹿にしたのは 裂傷が霧になり舞い散る街で耳を塞ぐのは 僕はもうこの世界に見捨てられたような気がしたから 桜を待つ過去の死体が綺麗だったから

カメムシ

カンザキイオリ

嫌われることでしか生きられない 自分の匂いで死んだりする 寒さに弱いから洗濯物に とりついて日向ぼっこ 匂いが服につく

例えば(劇場アニメ「映画大好きポンポさん」挿入歌)

花譜

正解全部ぼやけても 見たかったんだよ 孤独の夜に 過ぎ去った日々を思い出す

窓を開けて(映画「大好きポンポさん」主題歌)

CIEL

目が覚めて 舌打ちして 夕日を眺めながら 項垂れて パンを齧る

戸惑いテレパシー

花譜

絵文字ばかりで頷きあおうよ 上昇中の記号が今も鼓動を止めるの 単純だとか言うのなら 今すぐわかりやすく教えてよ 今何してんの?

番外

カンザキイオリ feat. 鏡音レン

もう多くは語れないさ。 僕も君も思い出したくはないんだ。 春はもう終わってしまった。 大体過ぎたことは、

未観測

花譜

まるでベイビーだね そう言う君もどうなんだ 見捨てはしないさ 共に青臭いまま叫ぼうよ

あさひ

花譜

肌寒い風が今は心地よかった 住宅街の明かりがまるで蛍のようだ 君の肩がぶつかって 思わず君の方を見る ああやっぱり

命に嫌われている。

森内寛樹

「死にたいなんて言うなよ。」 「諦めないで生きろよ。」 そんな歌が正しいなんて馬鹿げてるよな。 実際自分は死んでもよくて周りが死んだら悲しくて

まほう feat. 理芽

花譜

希望論を言って見たいの それが本当の音楽と言えるなんて 信じたいだけなんだ これが魔法?

危ノーマル(超没入エナジードリンク「ZONe」IMMERSIVE SONG PROJECT コラボソング)

花譜

もっと弾けようぜ 暴れようぜ 実にクールにさ きっと戻れないぜ

成長痛

カンザキイオリ

死んでしまうなら 手羽先みたいに引き裂いて僕の全てを 喰らい尽くして笑って 僕の液でぐちゃぐちゃになるまで踊って

ロマンチック願望

カンザキイオリ feat. 初音ミク

静脈を滑るラインが シルエットの夢になって 簡単に胸に刺さって ジュグジュグと燻っていて

青春の温度

花譜

Baby 狂ってしまえ 狂ってしまえよ このままの温度で 笑ってしまえ

吸血鬼

カンザキイオリ

俺は吸血鬼さ いつから生きているのかすら忘れた 血を吸ったら吸った分だけ長く生きれるのさ だけど人間が好きだから

反逆者の僕ら

EMA

身動きも取れず眺めてる 世界は不自由だなって 思いたい分だけ損してる 今更って話なんだよ

メルの黄昏

花譜

メル 君はそうやっていつも自分を責めてばかりだ テレビのニュースもあの子の自殺も 君のせいではないんだよ

僕とサスペンス

Schrodinger’s Cat adding コトリンゴ

知らなかった 不思議な見た目をしてるな 鋭く光る 僧坊に心が揺れ動く 頭の中で君が暴れてる

Lezel

子供みたいな夢を抱えて 大人たちに隠した秘密基地 隠れてないでもう出ておいで そろそろ僕の心に帰っておいでよ

春を発つ

花譜

あれからずいぶん経ったなと 思い返す日々も何度目だろう もし違う道を なんてことはもう今更か

帰り路

花譜

自分勝手になってないかな? 自己満足になってないかな? ありがとうをうまく歌えるように 夕暮れでイヤホンに浸った