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ムツムロアキラの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

84 曲中 31-60 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

はじめから自由だった

ハンブレッダーズ

外れちまおう周回軌道 月の捜査網 警戒しろ 空高くでは携帯も 繋がらないからまた再起動

カラオケ・サマーバケーション

ハンブレッダーズ

君は何を歌うんだろう 君は何を歌うんだろう もしもジュディマリだったなら 僕は戻れなくなるだろう

スクールマジシャンガール

ハンブレッダーズ

歌にしちゃうくらい君が好き 塗り重ね続ける黒歴史 夜は明けるし雨は止むのに 青春は終わらない

ペーパームーン

ハンブレッダーズ

瞬間 心、重ねて 僕らは駆け出していたんだ 最高到達点はこの一瞬だってわかった SFもボーイミーツガールも

またね(TVアニメBORUTO-ボルト- NARUTO NEXT GENERATIONSエンディングテーマ)

ハンブレッダーズ

ひとりぼっちの大きさは人によって違うから 君の気持ちがわかるだとか 言いたくないけれど この星のスピードに追いつけなくなったら 僕も一緒に考えるよ

東京

ハンブレッダーズ

セットしていたアラームより 少しだけ早く目が覚めた 洗濯物を回しながら 1日の予定を考える

大掃除の後

ハンブレッダーズ

部屋の大掃除に夢中になってしまって 必要なものまで全部 捨ててしまったよ 季節が変わる気配がしてるけど 新しい服を買いに行く服もない

SUPER TOMODACHI

ハンブレッダーズ

僕らはSUPER TOMODACHI! 毎日連絡しなくて別にいい 2人になったら無言で別にいい

COLORS(TVアニメ「真・中華一番!」エンディングテーマ)

ハンブレッダーズ

下向きでもオッケーオールライト 大丈夫さ ひた向きに歩いていよう 酸いも甘いも塩辛いも 噛み分けてさ

エンドレスヘイト

ハンブレッダーズ

危うく前科が付くほどの赤黒い言葉を飲み込む 礼節と立場わきまえてヘラヘラ笑う 神話の姿ではないけど確かに悪魔と踊ってる 平然と今日も僕を見て Hello

ユーモアセンス

ハンブレッダーズ

流行りの漫画の実写化みたいな冷めた茶飯事の中 君と云うキャストはよかった 原作なんて軽く凌駕した 小春日和を纏ったようだった

アイズワイドシャット

ハンブレッダーズ

誰かの涙を拭う為にと掲げられたその手も いずれは支配構造に呑まれて花を摘むだろう コンピューターがもはや家庭教師 田園風景は摩天楼に 満タンになったインベントリ

サレンダー

ハンブレッダーズ

家賃 税金 光熱費 目まぐるしい惑星の回転 生きるって何だっけ?考える暇もないね

光(TVアニメ「忍の一時」オープニングテーマ)

ハンブレッダーズ

眠れない夜をいくつ数えて 指先に触れた 小さくても確かな光 健康的で文化的で最低限度

ヒューマンエラー

ハンブレッダーズ

明るい未来なんて想像出来やしなくて ポケットに手を突っ込んで黙ってた 汚れた眼鏡越しにオカルト映画ディグって 革命らしきものを待ってた

ガチャガチャ

ハンブレッダーズ

たった 1枚のコインに祈りを込めて ひとおもいに回すのさ 時計回りに 透明な部分から覗いたりする

フェイバリットソング

ハンブレッダーズ

こないだ聞いた話だけど道行くカップルが ワイヤーレスのイヤホンを 片っぽずつしてたらしい 時代だねって感じたし寂しくもなったけど 特別な歌があるって事は僕らも同じだね

ヤバすぎるスピード

ハンブレッダーズ

昔に戻りたいだなんて一度も思ったことない 初めてギターをかき鳴らした あの瞬間よりも今が最高 ありとあらゆるネガティヴよ 今ここでメロディになれ!

いいね

ハンブレッダーズ

たとえば好きなレコードに針を落とした瞬間に たとえばオールドスクールの靴紐を結ぶ瞬間に たとえば僕の口癖が君にうつった瞬間に たとえばエンドクレジット ボーっと眺める瞬間に

アイラブユー

ハンブレッダーズ

輝く眼差し さながらメデューサの蛇だよ 心が読めない まるで英文科のテキスト 波風立たない心に降り出したゲリラ豪雨

AI LOVE YOU

ハンブレッダーズ

僕だけ歳を重ねることが 最早 当たり前になってしまったな 確実に音を外さない君のバースデイソング

再生

ハンブレッダーズ

関連動画で偶然出会った歪な音楽 巻き戻してたらいつの間にか手放せなくなった 青春映画と対極の存在だった僕が 人混みの中でひとりになる為の秘密兵器

スローモーション(Webムービー「15歳での挫折と決断。インターハイで果たす3年前の約束」テーマソング)

ハンブレッダーズ

やたらと長い信号機にいつも通り捕まった いったい僕が何したって言うのさ 自動販売機は小銭をバラバラに吐き出した 春風は誰にでも吹かないらしい

天国

ハンブレッダーズ

今までずっと隠していたけれど 僕は自分の無自覚すぎた言葉で 沢山の人を傷つけてはズルく生き伸びてきた いとも容易く笑うあなたの横顔は

ブランコに揺られて

ハンブレッダーズ

意地悪い季節が訪れて 片耳ずつ流した合言葉 思い出した いっせーのーで

約束

ハンブレッダーズ

縋り付く梯子 今日も見当たらず したり顔の夜に食べられる 袖口に付いた涙の数だけ 僕は身軽になれたはずなのに

聞こえないように

ハンブレッダーズ

夕日を纏って歩く君の 影の先っぽあたりを歩いてたんだよ 口先だけで話してたから 何話したかなんて憶えてないけど 唇からこぼれ落ちた

ハンブレッダーズ

転ばぬ先 杖が無かったらどうしよう 叩いた石橋が揺らいだらどうしよう 君にもしも嫌われちゃったらどうしよう インポッシブル

RADIO GIRL

ハンブレッダーズ

かぼそい電波が今日も忌まわしいノイズを纏って 僕の部屋の片隅のラジオへ彼女の声を運ぶ 世界中が影を潜める なにひとつ聞こえなくなる 母の罵声も

DANCING IN THE ROOM

ハンブレッダーズ

何しようか 今か今かと待ち侘びていた休日 選択肢は現実的に考えたら限られているんだ 君を誘って映画 観に行くと