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高見沢俊彦の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

299 曲中 61-90 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

もう一度ここから始めよう

THE ALFEE

もう一度ここから始めよう どんなに今が苦しい時でも もう一度ここから歩き出そう どんなにこの道が険しくても

Lifetime Love

THE ALFEE

今ここに何事もなく 生きている事が 奇跡だと君は思わないか? 君がいて僕がここにいる 何気ない日々は幸せの証し

Wonderful Days

THE ALFEE

今日を生きて来たことに 何だか甘えてはいないか? 不自然な理想 叶わぬ夢 身の丈の自分を忘れて

平和について

THE ALFEE

海を渡る 風は知ってる 本当の青空 その広さを 命の儚さ

Nouvelle Vague

THE ALFEE

フォルテシモに流星が夜空を切り裂く 月明かりはピアニシモに涙を流す 自由のためバスチーユ目指した人の胸には 変わる時代の予感

真赤なウソ

明石家さんま

どうにもならない 恋なのさ 酔ったはずみで 抱いた時に うっかり“好きだ”と

LONG WAY TO FREEDOM

THE ALFEE

自由に空を舞う鳥に憧れて 人は大空を飛ぶ夢を見たように お前に出逢って俺ははじめて 太陽をこの手でつかもうとしたんだ 戦いに疲れた戦士は

BLUE AGE REVOLUTION

THE ALFEE

Shout! 叫んでみろ 青ざめた Out sider

ラブレター

THE ALFEE

それは あなたからの古いラブレター 懐しい文字で散りばめられた あたたかい愛の言葉 波をうって

ロマンスが舞い降りて来た夜(ドラマ「心はロンリー 気持ちは『…』FINAL」主題歌)

THE ALFEE

逢いたい気持ち抑えて たわいもない嘘をついた 最近冷たい君に 忙しいフリしていたよ

真夜中を突っ走れ!

THE ALFEE

コンクリートの壁に囲まれた街 孤独がたやすく買える街で 争う心が人を傷つけて 灰色に未来を塗り替えてく

祈り

THE ALFEE

誰の為に謳い 何の為に 彷徨う 胸に忍び寄る影に 脅え震えて

さすらい酒

THE ALFEE

男はいつでも夢を見て 女のヒザで眠りたいよ 女はいつでも恋をして 男の胸で眠りたい

鋼の意志

ももいろクローバーZ

夜明け前の街は息を潜めて 新しい1日の始まりを待っている 傷だらけの天使が舞い降りて 朝陽がその痛みを優しく包む

命のキセキ

DOMOTO(KinKi Kids)

君は今何処でこの星を見てる あの日カシオペアは二人の瞳に 迷い傷つき遠くまで来たよね 流した涙の分 少し強くなった

Neo Universe PART I

THE ALFEE

遙かなる天空の果て 解き放たれた世界 女神達が奏でるのは未来という交響曲 限られた時間の中で

Victory

THE ALFEE

「その手の夢だけは あきらめず 追いかけて」 あの日の君の言葉 忘れはしない

FLOWER REVOLUTION

THE ALFEE

To be a Rock Flower

恋人の歌がきこえる

THE ALFEE

Woman いつも その手のひらの上で 男は夢を 追いかけてるだけさ

二人のSEASON

THE ALFEE

流れ星 二人のSeason 君と過ごした夏の物語 灼けた素肌 波打ち際で

DOWNTOWN STREET

THE ALFEE

淋しい男のブルースは 見捨てたあいつを想い出す 涙も枯れはてた ここは DOWNTOWN

Fiance

Takamiy

花束を抱きしめるように そっと唇重ねて 瞳閉じた ああもう一度見つめ合ったなら サヨナラが言えなくなりそう

うつろな瞳

THE ALFEE

おまえのうつろな冷えた瞳 おまえのうつろな冷めた仕草 あせたルージュ塗り直す事もなく 今にも灰になる煙草のような二人

木枯しに抱かれて…

THE ALFEE

出逢いは風の中 恋に落ちたあの日から 気づかぬうちに心は あなたを求めてた

木枯しに抱かれて(らき☆すた ED)

泉こなた(平野綾)

出逢いは風の中 恋に落ちたあの日から 気づかぬうちに心は あなたを求めてた

LOVE-0=

THE ALFEE

真剣な恋をすればするほど 心がすりへるのは何故? 曖昧な言葉でおまえ抱いたって イライラするばかりさ

哀しいほど片想い

内田有紀

偶然の出逢いは遠い昔に 約束された未来なのでしょう 幼いあの日は流れ星 祈れば

FAITH OF LOVE

THE ALFEE

冷たい風が心吹き抜ける 遠く離れるほど君を忘れられず 胸に残るのは Faith Of

別れの心象

THE ALFEE

あの時二人並んで 夕陽を見てた 窓辺で黙ったまま 自然に手を繋いだ 思えばあれこそが

Orionからの招待状

THE ALFEE

冬の夜空に輝く オリオン星見つめて 悲恋の物語りに 遙か思いを馳せる