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筒美京平の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

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楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

遠い夏

野口五郎

作詞: 山上路夫

作曲: 筒美京平

あなたと別れて 季節が知らずに 僕の前を過ぎる あなたがいない町に

恋愛遊戯

太田裕美

作詞: 松本隆

作曲: 筒美京平

見つめあう瞳があれば 言葉などいらないんです パステルの陽射しの部屋で 気持だけ 傾いてゆくのです

寒い夜明け

郷ひろみ

退屈ですね お嬢さん なんて悪い冗談 あなたは顔を伏せたまま 歩きます

モナリザの秘密

郷ひろみ

作詞: 岩谷時子

作曲: 筒美京平

君はモナリザ 僕を狂わす 謎のほほえみよ なぜ心を ひらいてくれない

逢えるかもしれない

郷ひろみ

作詞: 山口洋子

作曲: 筒美京平

夜のかたすみ小さな窓で あてなくロックをきいている こんな気持 こんな気持

君は特別

郷ひろみ

作詞: 岩谷時子

作曲: 筒美京平

きっとだよね 今夜 おいでよね 家へ

気分はシャレード

沢田知可子

作詞: 阿木燿子

作曲: 筒美京平

私って恋愛に 臆病な現実主義者 それなのに あなたには 少女染みた夢を見ている

虹を架けよう

国分友里恵

ただひとつだけ願いが叶うなら あなたに愛を伝えたい 遙か遠く離れていても また白い雲青空を埋める時は あなたと共に居たいから

愛に疲れて

テレサ・テン

あなたの背中 見えてるだけで 小指の先が ふれるだけで 昨夜の余韻がまだ

唄にならないBGM

山下久美子

作詞: 近田春夫

作曲: 筒美京平

このままじゃヤダ このままじゃヤダ おじゃまなら今 出てくわ だまされるもんか

とりあえずニューヨーク

山下久美子

作詞: 近田春夫

作曲: 筒美京平

どのチャンネルもつまんないけど 何となくテレビ きっとあたしこのまま つけっぱなしで 眠っちゃいそう

だからわたしは北国へ

チェリッシュ

作詞: 林春生

作曲: 筒美京平

朝はまだ 眠ってる 北国の 静寂の中を つきぬけて

エビス・ワルツ

NOKKO

髪を切るの長い髪を 特別理由はないけれど だってこのごろあたししあわせなの フワン

色は匂へど

ちあきなおみ

作詞: 伊集院静

作曲: 筒美京平

ひと目で惚れちゃった その日に゛あいうえお゛ 夜明けの海を見てる 私は阿呆鳥 これでいいの淋しかない

めぐり逢える

柳ジョージ

作詞: 朝水彼方

作曲: 筒美京平

いつも別れは切なく 川は流れていった でも聞こえてくる まだ暮れゆく街 ほら

ROBOT(ロボット)

榊原郁恵

作詞: 松本隆

作曲: 筒美京平

月だけが夜の空を彩り ため息のほうき星が流れる あなたに命令されれば 私は何処でも飛んでく 硝子の都会を横切り

星は知っている

欧陽菲菲

作詞: 橋本淳

作曲: 筒美京平

星は知ってる 二人の恋を 燃える胸の ときめき 星は知ってる

僕は走る

田原俊彦

作詞: 橋本淳

作曲: 筒美京平

好きな人のベビーだから 生みたいと君が云う 君のやさしさがあれば必ず 善い事が起こるはず 嘘をつき恋に溺れ

アパートの鍵

小林麻美

灯りもついてないし あなたの帰りは まだ 鍵は いつものとこ

私のかなしみ

小林麻美

勿論 いきなり行ったのです 小雨に シャツまで 濡れたけど

マリッジ

池田聡

作詞: 康珍化

作曲: 筒美京平

さびしい時は さびしいって なぜ 隠さないで あなたの前で

心象風景

太田裕美

作詞: 松本隆

作曲: 筒美京平

ぽっかりと心の虚ろに 草花が咲き乱れる 小枝踏む音に振り向けば 走り去るあなたの影がふるえてた ディ・ライト・ドリーム

Nenne

太田裕美

作詞: 松本隆

作曲: 筒美京平

「だから Nenne おこらないで聞いてくれ Nenne ぼくは片想いしてるのさ

YOU MAKE ME HAPPY

石井明美

作詞: 阿木燿子

作曲: 筒美京平

テレビでゴルフを観ている背中が 無防備すぎる それじゃ隙だらけだわ 私

冬の蜂

太田裕美

作詞: 松本隆

作曲: 筒美京平

あれは中禅寺の山影の 赤や黄色も褪せる頃 水藻絡む オールふと止めて ボート岸に寄せたあなた

夏の二週間

谷村新司

作詞: 康珍化

作曲: 筒美京平

声が聞きたくてかけた電話に 波音が響いたらきっと 驚くでしょ はき慣れたハイヒ-ル脱いで ある日何も言わず街を出たから

雨のスタジアム

少年隊

作詞: 松本隆

作曲: 筒美京平

空に舞うボール 汗ばむユニフォーム ゴールめがけて命を蹴った あの日試合中に君を見付けたよ フェンスにしがみつき声を張り上げてた

わかれの会話

太田裕美

作詞: 松本隆

作曲: 筒美京平

夕立ちの窓に頬寄せる 君はもう少女じゃないね 昔なら稲妻それは ぼくの手に抱きついたのに ひどいわ今も私の

茶いろの鞄

太田裕美

作詞: 松本隆

作曲: 筒美京平

路面電車でガタゴト走り 橋を渡れば校庭がある のばした髪に帽子をのせた あいつの影がねえ見えるようだわ 人は誰でも振り返るのよ

夏の扉

太田裕美

作詞: 松本隆

作曲: 筒美京平

灼けた肌の色がうすらいでゆく 風も秋の匂いがするわ 眩しかった夏を見送るの あなたと―― 熱い砂は冷えてしまったけれど