| 楽曲・タイトル |
アーティスト |
歌詞・歌い出し |
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京都から博多まで
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八代亜紀
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肩につめたい 小雨が重い 思い切れない 未練が重い 鐘が鳴る鳴る
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あの鐘を鳴らすのはあなた
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今陽子
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あなたに逢えてよかった あなたには希望の匂いがする つまずいて 傷ついて 泣き叫んでも
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君よ八月に熱くなれ
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川上ジュリア(JURIAN BEAT CRISIS)
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まためぐり来る夏の日に 心ふるわす人がいる あれが確かに青春と 胸に瞼に刻みこむ 時よ
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旅愁
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島津亜矢
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秋に紅葉の こぼれる道を ひとり歩けば しみじみと 目をあかく
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ふり向くな君は美しい
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イカロス(早見沙織),ニンフ(野水伊織),見月そはら(美名),五月田根美香子(高垣彩陽),桜井智樹(保志総一朗),守形英四郎(鈴木達央)
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うつ向くなよふり向くなよ 君は美しい 戦いに敗れても 君は美しい 今ここに青春を刻んだと
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宇宙戦艦ヤマト2009 with Symphonic Orchestra
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THE ALFEE
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さらば地球よ 旅立つ船は 宇宙戦艦ヤマト 宇宙の彼方 イスカンダルへ
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曇り空
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しのづかまゆみ
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ここへ置いてほしいといって 押しかけたのが 去年の終り頃 とても寒い朝でした あなたの肌がやけに
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純情記
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しのづかまゆみ
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邪魔だから来るなよと あなたがいうのなら 来いと声がかかるまで 待っていてもいい だから今しばらく
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個人授業
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山本リンダ
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いけないひとねといって いつもこの頭をなでる 叱られていてもぼくは なぜかうっとりしてしまう あなたはせんせい
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ピンポンパン体操
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亀井絵里,道重さゆみ,田中れいな,久住小春,光井愛佳,ジュンジュン,リンリン(モーニング娘。)
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(さあ いこうかー ワーイ) ズンズンズンズン……ピンポンパンポン
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ひとり暮らし
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あさみちゆき
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黄昏はむらさきに 風の流れも 染めて行く 街の孤独の ためいきが
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ジョニイへの伝言
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青江三奈
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ジョニイが来たなら伝えてよ 二時間待ってたと 割と元気よく 出て行ったよと お酒のついでに話してよ
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渚のシンドバッド
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GO!GO!7188
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ここかと思えばまたまたあちら 浮気なひとね サーフィンボード小わきにかかえ 美女から美女へ ビキニがとてもお似合ですと
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愛のシルフィー
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伊藤咲子
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ここまで来たら 私の負けよ 何にもいわず 抱いて 抱いて
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ワインカラーのときめき
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新井満
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自由という名の お酒は美味しい もっと沢山 のんでみたいと
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娘から愛をこめて
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あさみちゆき
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お誕生日おめでとうございます いいえ 忘れる筈がありません どんなに月日が過ぎても どんなに遠く離れても
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愛の氷河
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いしだあゆみ
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「あなた とても悲しい噂が私の耳に入って 来るのです それは まるで氷のナイフのように
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夏の夜のサンバ
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和田アキ子
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Ah! ギラギラ太陽が 沈んだら 男と女は ハッシッシ
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時の過ぎゆくままに
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真琴つばさ
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あなたはすっかり つかれてしまい 生きてることさえ いやだと泣いた こわれたピアノで
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マイ・チャンプ(巨人の星 ED)
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おぼたけし,森みどり
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もしもその道で ぼくにぼくに出会ったら 見つめるだけにしてほしい 君のやさしさに ふれてふれてしまったら
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ムカシ
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都はるみ
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ムカシ ムカシ そのムカシ いいことばかりがあったそな ほんとに
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また逢う日まで
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新垣勉
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また逢う日まで 逢える時まで 別れのそのわけは 話したくない なぜかさみしいだけ
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カサブランカ・ダンディ
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工藤静香
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ききわけのない女の頬を 一つ二つはりたおして 背中を向けて煙草をすえば それで何もいうことはない
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夏の花よ
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前川清
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お前を抱いたら 軽い 軽い こんなにも 泣いてくらす時が長過ぎて
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乙女のワルツ
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中森明菜
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好きといえばいいのに いつもいえぬままに 月が上る小道を 泣いて帰った 白く咲いてる野の花を
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甲子園の詩~ぼくはヒーローになれなかったよ~
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水前寺清子
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狙いうち(狙いうち) 打てよ ホームラン (打てよ ホームラン)
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愛よその日まで(ヤマトよ永遠に ED)
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布施明
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もしも今から百年が過ぎ ぼくらによく似た子供たちが 微笑みと歌とを忘れない時 人はみな愛せるかもしれない その頃には緑が地にしたたり
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東京白夜
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内山田洋とクール・ファイブ
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らせん階段 裸足でおりながら 恋と酒との 酔いざまし 耳のピアスを
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地球最後の日
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森田公一とトップギャラン
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ラララ……… ラララ……… 静かな朝が 地球の上 いつものように訪れても
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人間はひとりの方がいい
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森田公一とトップギャラン
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人間はひとりの方がいい 人間はひとりの方がいい この街は広過ぎる 暗がりが見つからない
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