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ちあき哲也の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

233 曲中 151-180 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

泣きながら夢を見て

佳山明生,美嘉

泣きながら 夢を見たわ あなたから“さようなら” 好きなの 誰がいても

吾亦紅

走裕介

マッチを擦れば おろしが吹いて 線香がやけに つき難い さらさら揺れる

エデンの雨

すぎもとまさと

こんな 夜がいつかは来ると あの日 知っていたならば 私

かもめの街

坂本冬美

やっと店が終わって ほろ酔いで坂を下りる頃 白茶けたお天道が 浜辺を染め始めるのさ そんなやりきれなさは

ノラ

ハン・ジナ

やめて…下手な嘘 抱いて…今はただ 雨にぬれたノラ 帰りついたあんた… いい女なら

ウイスパーノット/Whisper Not

彩恵津子

呆れたひとね ご自由に 時間がないのよ Hey, Taxi!...

かもめの街

すぎもとまさと

やっと酒場が終わって ほろ酔いで坂を下りる頃 白っ茶けたお天道が 浜辺を染め始めるのさ そんなやりきれなさは

TOKIO千一夜

香西かおり

逢いたい逢えない いいえ逢いたい 溜め息を 弄びながら 夜が更けて行く

吾亦紅

加藤登紀子

マッチを擦れば おろしが吹いて 線香がやけに つき難い さらさら揺れる

オレンジの雪

あさみちゆき

黄昏れて オレンジの 街に 雪が舞う 掌に

ジーザス小父さん

あさみちゆき

飢えた狼みたいな 瞳をしていたか知れない 無垢なからだが 仕方なしに女に変わる頃… 家庭がどうとか

たそがれタペストリー

由紀さおり

こんな街のたそがれ めぐり逢いたい さだめみたいに めぐり逢いたい 淋しがりやに

トーキョー・バビロン

由紀さおり

作詞: ちあき哲也

作曲: 川口真

星までとどく ガラスのエレベーター 今夜もひとり 女がのぼってくる Rのボタン

Woman、人として

秋元順子

不思議ね 雨の降る音も 胸の襞に 淑やかに沁みる… 真下に

哀愁の扉

門倉有希

ドアにチェーンを掛けると 仔犬が出迎え 小さなランプを 部屋中、点けて行く… 飲んで歩いたせいなの

カトレア

門倉有希

そして今年も並んだ 街のフラワー・ショップに ピンクの カトレア やっと忘れかけたのに…

十六酔いフラッパー

ちあきなおみ

ゆうべからよ この怠っぽさ Mhh 朝のテラス またまどろむわ…

愛よ、おやすみ

岩崎宏美

「風と共に去りぬ」なんか 読みかけてまたとじて 何でかしら眠れないの あついものつかえてる みたい……

おしゃれな感情

岩崎宏美

たとえばあなたと ギンガム・チェック おそろいチェックで たとえばあなたと おぼえたフォーク

ガラスの世代

太田裕美

もういいかい…まあだだよ ガラスみたいな まぼろしぬけて 素顔のあなたよ この指とまれ―――

Please,Please,Please

矢沢永吉

東京 雪も降るのさ 会えると信じていた そんな哭くなよ Please,

女房役

半田浩二

街で一の お調子者が やけに今夜は 絡むじゃないか

自由の鐘

西郷輝彦

おまえを見ていると 涙がこみあげてしまう 別れのこの時に おまえのやさしさがわかる お聞き

駄目と言わない女

天童よしみ

夜中のチャイムで 目が覚めた やっぱりあの子に ふられたの? 相手の名前が

ミッドナイト・ヨコハマ

加門亮

時計を見るのはしばらくおやめよ 柄になく この俺も泣きたくなるから… 忘れられない夜になったね 甘く脅えるおまえの瞳にも

朝のシルエット

五十嵐浩晃

Bye Bye 鏡に映る 一瞬前の私 愛されることになれて

ミルク・レディ

五十嵐浩晃

だからLADY せめて今夜は脱いだら うわべだけのしたたかさ どんな影が 過去のある日にあっても

どうぞヨコハマ

香西かおり

約束はしないけど あの人は来なかった またほろ酔い本牧を ひとり帰るのね… 女が悪い

一番列車の女

美川憲一

一番列車の デッキにたたずみ ただひとり的なく 旅立つ私よ 裸の背中に

疑問符

真璃子

北から風が吹く日は 大きなひとに逢いたい コートのように心をかばえるひとに… 親切顔のディスコが追いだす街は12じゅうに時 踊ってそしてだまして