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平山舞桜の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

11 曲中 1-11 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

醒めない夏

goomiey

作詞: 平山舞桜

作曲: 平山舞桜

髪を括れば夏、心地良い風の夜 ゆらゆら揺らめいて踊りながら歩く街 君の袖が短く、心はちょっと跳ねる 「ゆるさは春に置いていくんだ」と笑っている

スポットライト

goomiey

作詞: 平山舞桜

作曲: 平山舞桜

鮮やかに見えるステージは遠くて ハズレ期待と追いつけない自分が 何と比べたらいいんだろう 悔しくてたまらなかったんだ あの子になんてなれもしないのに

gloomy

goomiey

作詞: 平山舞桜

作曲: 平山舞桜

ああ、重たいギターを背負って登って行く階段の先 愛、それがなんなのかわからなくなった17の夏 夜中まで起きてたってお化けは出ないのさ トラックの影が怖くて今日はもうおやすみさ あの大きい大きいステージで私は歌うのベイベー

忘れられない

goomiey

作詞: 平山舞桜

作曲: 平山舞桜

泣いていたのは私だけじゃなかった 同じ分だけ痛み分けしたね 私達はもっと一緒にいられると思ってた 本当に思ってた 君が買ってた変な色のお菓子を見つけると

ショートヘアが靡いて

goomiey

作詞: 平山舞桜

作曲: 平山舞桜

肌寒いもう風の冷たい夜 お気に入りのスカートがひらりひらりひらり 誰にも会いたくない様なこんな夜に どくんどくんどくんどくん 心が痛む

180

goomiey

作詞: 平山舞桜

作曲: 平山舞桜

なってしまったが多くなった 何にもなれていないのにね 楽になるさ大抵のことは マイナス90の才能で

ステレオタイプ

goomiey

作詞: 平山舞桜

作曲: 平山舞桜

笑わないでくれよこっちを見て 使い古しの言葉で 嫌味に聞こえるんだその誘い文句 引き出しの隅っこの僕らは 増えていった

夜のせいに(神戸女子大学 WEB CMソング)

goomiey

作詞: 平山舞桜

作曲: 平山舞桜

眠れないのを夜のせいにして星を見に行こう 土砂降りの雨の匂いも過ぎ去って行った アスファルトに移った憂鬱も あなたの足跡で消える

118号線

goomiey

作詞: 平山舞桜

作曲: 平山舞桜

時間が合わなくなった、合わせられなくなっていった 布団に座る背中に何も言えなくなった 合わなくなってった、考えも好きな物も全部 合わせられなくなってった なんか情けないかな

回数券

goomiey

作詞: 平山舞桜

作曲: 平山舞桜

思い出にさ溺れたまま 動く外を見ていた 曇る窓の向こう眺めたときに 動くビルは止まった

私達のための唄

goomiey

作詞: 平山舞桜

作曲: 平山舞桜

もしも 泣いてる時も悩んでる時も此処に居るから 迷わずに進める様にと唄を歌っているから 何かを求めて此処まで