1. 歌詞検索UtaTen
  2. 増田俊郎の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

増田俊郎の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

58 曲中 31-58 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

SURF TRIPPER

杉山清貴

ボロボロのVANに板積み込んで ポイントからポイントへ走り続ける 俺たちSurf Tripper Hum

紫陽花の咲く庭で

川澄綾子

あじさいの花が 咲いたなら やさしい風が 吹きましょうか いつか夢みた風景に

かえりみち(まほろまてぃっく~もっと美しいもの~ ED)

川澄綾子

まなざし そっと ひとつ 誰にもみつからぬように ふんわり時間だけが

愛情中華を召し上がれ

横山智佐

酢豚に北京ダック エビチリ 青椒肉絲 フカヒレ ツバメスープ

Sunset Hills

柳ジョージ

今でも、思い出す。小さな、あの原っぱを。 細い路地を 何度も曲がり、高い塀を越えて行った。 雑草と割れた土管と、擦りむいた膝の痛みと、 夕暮れに灯る明かりと、雨の日の捨てられた犬

ぷにぷに伝説っぽい☆

小林由美子

割れたら二つ ちょっとハートに キュンと刺激 カマされたなら

【ま】のつくブギ!

とりおまてぃっく

アッパレだね ワンダフルだね ワクワクしちゃうねブギウギ みんな寄ってこい 踊れ愉快

ただいまの風

川澄綾子

おかえりなさい お疲れですか? ちょっとだけ 出かけてきます ちいさなメモ書き

メンチ・哀愁のボレロ?食すのね

エクセル・ガールズ

気づいてた あの日から あなたが近づいてきた 理由 歯ごたえの

GYU-RU-RU

竹内順子

作詞: 大和屋暁

作曲: 増田俊郎

Gyu-ru-ru- 歯をくいしばり忍耐 Gyu-ru-ru- 無理に笑って忍耐 これが忍の生き様(厳しいってばよ)

時空の彼方へ

ゲンシクン,ソラ,トキオ,オトタン,プーちゃん

どこかで 誰かが ボクを呼んでいる 捜しに 行くんだ

かえりみち

石田燿子

まなざし そっと ひとつ 誰にもみつからぬように ふんわり時間だけが

たからもの(藍より青し~縁~ OP)

石田燿子

作詞: 石田燿子

作曲: 増田俊郎

明日の空は遠く 誰にも見えない未来 ふたりなら いつだって 手が届くような

ほんとの気持ち(HAND MAID メイ ED)

高橋美佳子

キミの前で 耳まで赤くなるのは どうしてだろう ふたりきりは 苦手だし

Endless Summer

杉山清貴

作詞: 増田俊郎

作曲: 増田俊郎

雨上がりの 厚い雲の切れ目から 光りが海に降りた さっきまでの 土砂降りが嘘のように

翼☆バサ☆ハザード

鞍馬(岸尾だいすけ)

作詞: KURAMA

作曲: 増田俊郎

今 俺に のぞむものが あるとするなら ひとつ

広い草原

杉山清貴

作詞: 増田俊郎

作曲: 増田俊郎

それは何処か外国の 広い広い草原 地平線の向こうから 風が吹いてくる ゆったりとうねりながら

終りのない夏

杉山清貴

作詞: 増田俊郎

作曲: 増田俊郎

澄んだ青空と 砕ける波の音が いつも体から はなれない 雨の降る夜も

わたしのしあわせ

川澄綾子

作詞: 川澄綾子

作曲: 増田俊郎

ゆるやかに過ぎ去って行く 眩しい季節の中で その記憶ひとつひとつ 確かめていきます

愛しき日々

柳ジョージ

うろ覚えの Melody 口ずさんで歩く 久しぶりの Hometown

さくら さくら

真田アサミ,沢城みゆき,氷上恭子

作詞: 椎名可憐

作曲: 増田俊郎

はしゃぐ鳥も風も 春を彩ってゆく 何もかもが うららか はらはら降り積もる

美佳子のブリブリ

小林由美子,高橋美佳子-エクセル・ガールズ-

oh あなたのためだけに着替えた この服 (ou ラブラブラブラブ

あッ豚だ! ~一日ゆかいにいきるうた~

デリシャス・ピッグ

作詞: 阿久悠

作曲: 増田俊郎

ネボケまなこで トイレ駆けこみ アクビしてから おはよう 父ちゃん

あっ豚だ!?一日ゆかいにいきるうた?

デリシャス・ピッグ

作詞: 阿久悠

作曲: 増田俊郎

アクビしてから おはよう 父ちゃん 母ちゃん

しっぽの円舞曲

プチ・キャラット(沢城みゆき)

ふたりして踊るよ しっぽが ふゎ あたらしいともだち よろしくだにゅ

みていてほしいにょ

デ・ジ・キャラット(真田アサミ)

なんて やわらかな日射し アクビ 出ちゃいますにょ いっぱい

ひだまりの街で(アニメーション制作進行くろみちゃん ED)

麻生かほ里

いつもの電車の音をきいて いつもの交差点を渡って いつもの川沿いの道 夢を抱いて 今日も走る

NIGHTFALL

杉山清貴

作詞: 増田俊郎

作曲: 増田俊郎

夏の陽が 海に落ちて 夜までの 短い間 砂浜を