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増田俊郎の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

58 曲中 31-58 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

ほんとの気持ち(HAND MAID メイ ED)

高橋美佳子

キミの前で 耳まで赤くなるのは どうしてだろう ふたりきりは 苦手だし

SURF TRIPPER

杉山清貴

ボロボロのVANに板積み込んで ポイントからポイントへ走り続ける 俺たちSurf Tripper Hum

GYU-RU-RU

うずまきナルト(竹内順子)

作詞: 大和屋暁

作曲: 増田俊郎

Gyu-ru-ru- 歯をくいしばり忍耐 Gyu-ru-ru- 無理に笑って忍耐 これが忍の生き様厳しいってばよ

ダイスキ(デ・ジ・キャラットにょ ED)

デ・ジ・キャラット(真田アサミ),プチ・キャラット(沢城みゆき),ラ・ビ・アン・ローズ(氷上恭子)

ここで こうして逢えたから すべての奇跡 ホントになる いつも

ミラクル☆ワンダーランド(デ・ジ・キャラットにょ OP)

デ・ジ・キャラット(真田アサミ),プチ・キャラット(沢城みゆき),ラ・ビ・アン・ローズ(氷上恭子)

作詞: 森ユキ

作曲: 増田俊郎

(wakuwaku・dokidoki shu・shu・shubi・duwa…) 夢に見たよな 甘いささやきで

みていてほしいにょ

デ・ジ・キャラット(真田アサミ)

なんて やわらかな日射し アクビ 出ちゃいますにょ いっぱい

ひだまりの街で(アニメーション制作進行くろみちゃん ED)

麻生かほ里

いつもの電車の音をきいて いつもの交差点を渡って いつもの川沿いの道 夢を抱いて 今日も走る

Endless Summer

杉山清貴

作詞: 増田俊郎

作曲: 増田俊郎

雨上がりの 厚い雲の切れ目から 光りが海に降りた さっきまでの 土砂降りが嘘のように

コイン・ランドリー・ブルース

柳ジョージ

真夜中の コインランドリー 冷たい雨が 窓を叩いて 最後の服を

終わりのない夏

JAYWALK

作詞: 増田俊郎

作曲: 増田俊郎

澄んだ青空と 砕ける波の音が いつも 身体から 離れない

そ・れ・い・ゆ

川澄綾子

あなたに訊ねられたら わたし ニッコリ微笑むでしょう うまく言えないけど すべてが

ぽん・ふわ・しゅっしゅ

川澄綾子

ぽん ぽん ぽん

NIGHTFALL

杉山清貴

作詞: 増田俊郎

作曲: 増田俊郎

夏の陽が 海に落ちて 夜までの 短い間 砂浜を

広い草原

杉山清貴

作詞: 増田俊郎

作曲: 増田俊郎

それは何処か外国の 広い広い草原 地平線の向こうから 風が吹いてくる ゆったりとうねりながら

終りのない夏

杉山清貴

作詞: 増田俊郎

作曲: 増田俊郎

澄んだ青空と 砕ける波の音が いつも体から はなれない 雨の降る夜も

紫陽花の咲く庭で

川澄綾子

あじさいの花が 咲いたなら やさしい風が 吹きましょうか いつか夢みた風景に

ぐっとモーニング

川澄綾子

はじめての朝ですね 気持ちよい朝ですね カーテンを開けましょう おーっと眩しいですか? 朝食をつくりましょ

濃縮還元まほろです

川澄綾子

ズババババンと ド派手にわたし登場 ワハハハハって 腰に手を当て参上 よい子

メイドのココロ

川澄綾子

「おはようございます!さあ、お仕事です」 炊事・洗濯 戦闘開始 猪突猛進

わたしのしあわせ

川澄綾子

作詞: 川澄綾子

作曲: 増田俊郎

ゆるやかに過ぎ去って行く 眩しい季節の中で その記憶ひとつひとつ 確かめていきます

美佳子のブリブリ

小林由美子,高橋美佳子-エクセル・ガールズ-

oh あなたのためだけに着替えた この服 (ou ラブラブラブラブ

GYU-RU-RU

竹内順子

作詞: 大和屋暁

作曲: 増田俊郎

Gyu-ru-ru- 歯をくいしばり忍耐 Gyu-ru-ru- 無理に笑って忍耐 これが忍の生き様(厳しいってばよ)

I'll Be Home

ゆきのさつき

作詞: 相田毅

作曲: 増田俊郎

ビルに切り取られた空を 見ていると思い出したの 私の故郷なら 果てしない青空が どこまでも続く

かえりみち

石田燿子

まなざし そっと ひとつ 誰にもみつからぬように ふんわり時間だけが

告白。

川澄綾子

トコトコ歩きます 今夜もあの日みたいに お月様がきれいです 思わず足を止め あなたも足を止めたなら

メイドさんって素敵です

川澄綾子

エプロンドレス ひらり お仕事しましょう 今日も頑張ります お役に立ちます

愛情中華を召し上がれ

横山智佐

酢豚に北京ダック エビチリ 青椒肉絲 フカヒレ ツバメスープ

Sunset Hills

柳ジョージ

今でも、思い出す。小さな、あの原っぱを。 細い路地を 何度も曲がり、高い塀を越えて行った。 雑草と割れた土管と、擦りむいた膝の痛みと、 夕暮れに灯る明かりと、雨の日の捨てられた犬