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栗林誠一郎の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

92 曲中 61-90 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

走り出せLonely Night

MANISH

雨のリズムにのれない夜に アルバム見ては 後悔 君に優しさだけを求めて 何かを失くした

Song for Brother

ZYYG

見慣れた街で 瞳閉じれば今も 少し苦笑い浮かべ アイツが心かりたてる 反抗つづけいつもはじかれた夜は

If you gimme smile

ZARD

If you gimme smile 大地蹴とばし雲の流れに

Top Secret

ZARD

今夜のシチュー 自信あったのに 「遅くなるから…」なんてヒドイ! もっと一緒に居られると思ってた 暮らし始めた頃は

No Return Love

ZYYG

ざわめく 街角 いつも時間に追われるばかり 君だけが あふれて

永遠をあずけてくれ

DEEN

銀色に ふちどられた街 窓の下 流れてゆくよ 随分と

愛したけど…

ZYYG

やるせない夕暮れに 還らぬ君を想う ほこりまみれの夢を忘れられず さよならを告げた 愛したけど

風にまぶしい

ZYYG

汚れたアスファルト けり飛ばしながら ありふれた日常に 苛立ちを憶えた

Dangerous Tonight

ZARD

灼けつく日差しに 感じた generation 海辺の jealousy

Lonely Soldier Boy

ZARD

Just relax leave it to

恋するWeekend Girl

B.B.クイーンズ

ブルーのカーディガン 風になびかせ じゃあねと手を振り 君は駆けてく バイトするのは

Place In The Sunshine

TUBE

Escape from city 気ままに time

I still remember

SARD UNDERGROUND

波打ち際を ひとりきり すべる太陽に ホテルの午後は ひとけもなくて

I can't let go

ZARD

二人の関係って とても あいまいね 他人から見れば恋人? それとも友達

Remember Me

青木隆治

すれ違う日々のくり返し 俺達どうかしてたね I'm calling you

I can't tell

ZARD

凍てつくような風が 人通りも絶えた路地に残響く 突然便りが来て 君の近況を知った僕は とり乱した

ゆずれない瞬間

MANISH

ゆずれない瞬間に 輝き求めて いつもの街で 一人夢見るGypsy

まぶしい人

宇徳敬子

もう解かり合ってる ふりは出来ない 皮肉にすれ違う 風の便り 押し寄せるノイズさえ

いつかきっと…

DEEN

公園通りの喫茶店 あの頃を思い出す テーブルをかこんでアイツの隣に いつも君が座ってた

あなたのせいじゃない

ZARD

あなたの帰ったこの部屋 秒打つ clock テレビの音だけ こんな沈黙の味方は

STARTING OVER NOW

ZYYG

しらけたMain Street 毎日変わらぬTime Schedule Don't

ONE NIGHT HEAVEN

ZYYG

窓をたたく雨 退屈な部屋に乾いたKnock響く 彼にふられたとしがみついたオマエ 取り合えず抱き締めたWeekend Night

OVER THE BLACK FENCE

ZYYG

マニュアル通りの工場の機械をまわせば 今日が終わる がんじがらめに縛られたまま DADADADAと過ごしたくない

壊したい現実

ZYYG

うす汚れた街でアイツ いくつも夜を越える 縛られてる自由の中で 胸を叩くせつなさ こだわり守る度

Teenage dream

SARD UNDERGROUND

いつも親友の隣で笑う君を見てた 古い校舎のきしむ廊下で夢を語り 都会に行っても ずっと 仲間でいようと

Top Secret

SARD UNDERGROUND

今夜のシチュー 自信あったのに 「遅くなるから…」なんてヒドイ! もっと一緒に居られると思ってた 暮らし始めた頃は

愛は暗闇の中で

SARD UNDERGROUND

愛は手さぐり 暗闇のなかで 踊る It's gonna

I Wanna good bye

ZYYG

抱き合う時間に身を委ね 流れる日々を見てた オマエの中で満たしても ため息だけがSlow Down

思い出にはできなくて

ZYYG

寂しさをかき消すように 彷徨う街並み 忘れたはずの君の笑顔 心を染めてく 誰よりも愛し過ぎて

遠い星を数えて(MBSドラマ特区「西荻窪 三ツ星洋酒堂」エンディングテーマ)

SARD UNDERGROUND

時々 あなたとは 合わないのかなと 感じる時もあったけど でもたわいもない事で見つめあって